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水底劇場

【RP】清ければ月宿る

穏やかな昼下がり。崩れかけた客席での一幕。

あなたが古びた劇場へと辿り着き、なんの酔狂か客席へと足を運んだのなら、1人のディープシーとまみえるだろう。
水気を含んだ空気。音の沈んだ劇場で。

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ぁ…っ…!
(『危ない』の言葉は驚きで詰まって、届きもしない距離なのに思わず空いている片手を伸ばしてしまう。危うく転びかけた姿に、転ばずに済んだことに安堵)
良かった…怪我は、してないか?……髪、色が…
(変化した髪色にきょとり。目を丸くさせながらも紡がれる台詞には迷いなく1つ、頷いて)
宝物、見つけてくれた。紆余も、アンタを見つける。頑張って探すの、得意だ。
(宝物と伝えたからか大切に扱っている姿に、ふわりと暖かい気持ちになる。驚いて伸ばしたその手で、差し出された日本刀を受け取ると、微かに緩む口元)


…ん。元は、人形…。これは、…人間にとっての『心臓』みたいなもので…
(紫陽花に視線を落として、そらからしっかり、腰元に収め)


陽花。…それから、………
(名前を呼んで、その主を見て。視線を移して、ゆるり、首を傾げ)
ヴェ…レロ…ゥト、しゅティん…メィア?…じゃあ、レロ。紆余も二文字だ。

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