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とある場所

【RP】海龍殿

地上より遥か水底にある海底神殿。

冷たい青色の大理石の床と先の見えない天井。
辺りは静寂が支配し、時折なにかが足を引きずるような音だけが廊下の果てから木霊する。

今やこの地の生者は黙し
死者のみが嘆きと呪詛を振りまいている。

生と死が混ざり合う混沌の中で、神殿の主たる『紅の契約者』は何を思い、何を描くのか――……

(※特定の理由で"介入可能な状態"となった人のみ乱入可能)

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おー、あのネズミやるなぁ。今度なんか奢ってやろう。(食えるかどうか知らんが。)

そうか、龍の丸焼きはできないか……(心底残念そうに)ん?何焦ってんだよ。冗談だよ冗談。顔が似ててもやっぱり心が汚いやつは御免被りたい。

さて、と、(改めて龍を見る。物理的に燃やすのは出来なかった。あのネズミはアリスターに何かをしたら龍を倒せた……)
……なぁ、ユディト。あの手が異端だったなら、これはそれの親玉ってわけだよな。
……『殺れる』か?(懐から商人から譲り受けた異端審問官の短剣……“ユディト”を取り出す。)(彼、或いは彼女は怒っているように、興奮しているように、狂ったように、……嬉しそうに喋る、語る)
(『滅せ滅せ滅せ』『殺せ殺せ殺せ』『心の臓を一突きにせよ』『手足を切り落とせ』『塵の一つも残さずワタシが燃やし尽くしてやろう』)
はいはい、なんと心強いお言葉で。それならせいぜい頼みますわ(『龍』に向かって駆け出し)

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