PandoraPartyProject

ギルドスレッド

魔王神殿ズィンゲンレーゲル

レイン・ラディアの部屋

(一言でいうならば異質。
 豪奢な王座、神殿とはかけ離れた部屋。
 鳥かごが存在するが、鳥は存在せず
 とこにも通じない電話が1つ。
 机の上には、日記と万年筆。チョコレートが置いてある。
 ベッドにぽつんと古びたドラゴンのぬいぐるみがある
 ドラゴンにしては、その羽根は蝶のようだが…
 出入り口には、歯車とそれを回す取っ手。
 これを回すことで、ベッドに檻を下ろす仕組みとなっている。

 ―ーつまりここは、牢屋であった。)

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(記録媒体に残すな…!わかった、登録しよう…)

ぅひゃっ!?
(ずぼっとカタリナの服着て隠した
 ひどい嫁である。)

想定外に、……こえがでて、のどいたいのと
腰、だるいだけで……あと、その、見ないで…

(あ、カタリナの服は大きいから余裕で隠れるや
 さっさと自分の服を取りにいって…ガーターベルトもってるのをじっとみてる)

くらうす?
もうちょっと寝る?
ごめん、どうにも癖で決まった時間に目が覚めて…

(おろおろ…あ。耳赤い。)

………あんなことしたのに、恥ずかしいの?
(いや、待つんだ…っ! 登録してないのに本当に登録しなくても大丈夫だよ……!?)
(……商標登録なら別だがね?)

喉が…?
確かに慣れない内は色々と喉に負担がかかるからね、身体のだるさは恐らく軽い脱水症状かもしれない。
行為中のエネルギー消費は相当だからね。
(生々しい、生々しい……でもレインが愛しいから……)
(じっと私の服を着ている姿を見つめる)

……ん? このガーターベルトがどうかしたかな?
(盗らないよ! という微笑み)

私も似たようなものさ。
一緒に寝るかい?
(にこやかに笑って近付こうとして……)

……は、恥ずかしくないとも。
ただ……愛してる(誤魔化せるかな…)
(あるけど…呟いてないんだ……)

そうなの…?じゃあ、水飲む……
……ん?
(こくこくと水差し方コップに水入れて…あ、なるほど
 どうぞーとコップにもう1つ水入れて差し出し。違う、そこじゃない)

それつけてても、もんだいなかったんじゃないかと。
あと欲しければまだあるからいいよ…?
(全部脱ぐ必要ないよねって顔)

……うん、じゃあ寝るかな
でもクラウスは水分補給すること

僕も愛してる
そそいでもらった。
(×性欲
 〇愛情 ここ大事!!)
(でもかわいいので、いそいそ近づいて耳かぷ。)
(か、哀しい…教えてくれれば私が乗り込んで大騒ぎにしてあげるよ……?)

うん? ……(暫し何か考えて)
レイン、キスしてもいいかい。
(小首を傾げながら水を一口飲み、彼女が同じくコップに口をつけるのを待ち……)
(静かに何か閃いた顔をしている)

汚れてしまうだろう、良いのかい?
結構シミになったと思うのだが……
(下着が無事でいられるとは思ってなかったからね、と)

…………っ!!
(愛情=愛欲、つまり全て同義……一応本人に邪な性欲のつもりはない)
(ただ、そんなわけなので当然耳をかぷりとされて真っ赤になりながら、ぎゅーー!!と抱き締めて枕にダイブした)
(愛情供給過多になる程に愛してたのだった。)
(よし、じゃあちょこちょこ情報と謎の物を消してからで)

うん?
うん、いいよー?
(ん、と目をつむってキス待ち)

ぱんつは自分から脱いでたし…?
(潔く脱いで夫を変態仮面にするつもりだった嫁
 その時ガーターベルトちょこっとはずしたけど
 ガーターはあってもよかったんじゃないかなって)

………ん?
どうしたの、もっとする?
(くすくす囁いて、誘惑に置いて魔王に勝るものはなく
 供給過多はいつもだよねー、と首筋にちゅー)
(私なんてBU来てくれないので未だに共用だし、気にしなくて大丈夫なのだよ?)

では……
(都合良く、目も閉じてくれたのを見て微笑む)
(そっと近付いて、口付けをした……かと思わせた直後、
いきなり口移しでレインの着ていた、自分の服のポケットに入っている一口サイズチョコを食べさせようと)

なんかとんでもない思念が聴こえた気がしたけど、気の所為かな!?
……じゃあ、今付けるかい?
(うむ、と頷きチラッとレインの太腿を見てしまう。……良い。)

フフ、君の疲れが取れてからにしないと動けなくなるんじゃないかい?
(誘惑にあっさり屈しかけるメンタル低い勇者。勇者……)
(おまけに首筋にキスされて半ばまた暗転させようとしてしまう勢いで……耐えたよ!)
(別と共同だったんで…てへ。)

はむ。あぅ? ん、んぅぅ?
(この僕がチョコレートを察知できなかった…だと!?
 目を開いて、?? ???って顔をしている。ちょこおいしい。)

たいへんなへんたいにしようかと。声にして言っておこう。
……つけたいけれどね?
下着がよごれるから一旦お風呂……
(さくやはおたのしみでしたね)

動けなくなるのは承知だよ
そのあと甘えてもいいかなって。甘える口実だね、これじゃ。
(メンタルがんばって…?なでなでする?)
(なるほど…)

フフ、ちょっとした疲れにはチョコが良いからね。
先日からチョコを持ち歩く様にしていたのを思い出したんだ。
(消臭効果のあるカタリナの服がチョコの匂いを消していたのさ、
香水や体臭が服に染み付くのが気になる貴方にオススメの一品)

良かった、それならもう手遅れだからね。
ん、なら私も流しに……行くとまたキリが無いかな。君の後で風呂に入るとしよう。

…………。
なら甘えてくれた後に、しようかな。
(甘えさせてあげたい気持ちが勝ったみたいだよ。
とりあえずお風呂に入っておいで、と口付けしてから頭を撫でて…)
(ほら、僕あれだから。ネタ担当だから。)

うん、おいひぃ
…でもチョコは解けるし猫にあげられないから
かつおぶしもちあるこう?
モッテモテだよ?
(甘くない――――!!)

えっちだもんね。くらうす。
え、今度こそ背中流…まさかまだ体力が……?
(え…って顔して、すすすすと離れる)

…うんっ
めいっぱい甘えようかな。素直な方が、可愛いだろうし。
(ちゅ、と音を立てて口付けしてからお風呂にGOして…)


みゃ――――――!!! 
く、くらうすのばーかばーかなんてことし みゃ―――!!

(たいへんおげんきなようです。
 カタリナの服は奪われたようだ…鬼か。)
(レインの悲鳴を聞いて)

!!?
ど、どうしたんだいレインーー!!?
お風呂場に助けに入るイベかな!?そうなのかな!?

あと、私の服ーーー!?
(仕方ないのでレインの下着を着るしか……)
くるなー!?
うぇええなにこれうわぁ……

(※しばらくお待ちください)
……ただいま
びっくりした………人体凄い…

(いつもの格好で戻ってきて、はい、と新しい服を出す)
(僕の下着とかもう君変態でしかないよね?)
(キスマーク見えないよねこれ?太腿につけてないよね?)
おかえり……ど、どうしたんだいレイン?
何か、無茶をして痛めたとか…? 死にかけた身体を砂糖水飲んで治した様な……

うむ、ありがとう。
へ、変態じゃないというか君が私に変態仮面を望んでいたからじゃないか…!
流石にサイズ的に合わないだろうしね。(体格それなりに良いからね)

(首筋や背中に大量にあるだけだから大丈夫じゃないかな?と頷き)
きすまーくが。いっぱいだった…
痛めたわけじゃなくて…

砂糖水で治らないからゆっくり寝ようねそういう時
そりゃね!?二度ときれなくなるよ僕の下着もネグリジェも…
思い出すからしばらく着ないけど。

(うぐぐぐぐ。真っ赤になって首筋さすり。)
(青い鳥は新規取得が難しいのでDVD販売延期となりました)
ああ、そういう事だったのか! 暫く残ってしまうかな…?
途中から加減出来なかったからね……
(体格差を考えずに激しくした夫だったのであった)

人体が凄いのは、それで治った人が居るのだよ。超人の部類だったけどね。
おや、思い出したくないのかな? 私は良い思い出になったが!

(真っ赤になって首筋をさするレインを見つめながら自分もお風呂へ向かう)
(……し、新規取得していたら本当に販売してくれる気だったのかい!?)
…残るんでしょ、きいた話だと……
隠れるけど。あと僕も奥までとか煽ったのが悪かった。
(後先考えない無垢だった嫁。さらば純潔。)

超人じゃないからね、今の僕も今の君も…
恥ずかしいから思い出したくない………いや、まぁ、良かったけど…
お風呂どーぞ、着替えおいてあるー…

(真っ赤になって、-うーうー。シーツとか変えなきゃ…腰だるぅ…)
(僕はやる魔王だ。そっとCMだけ出しておこう。そして羞恥に悶えて予約するといい。)
よしこの話はその、ベッドの中だけにしようか。
(にっこり微笑んでいる。しかしどうやら色々なものが胸の内を渦巻いてる様子)

はは…そうだったね、ならお互いに砂糖水を飲まない様に気を付けようか?
良かったなら、よかったとも。
愛してるよレイン。

(お風呂に飛び込んで色々洗い流すと速攻で出て来る)
(なんか凄い輝いてるギフト発動状態なのは久しぶりな気がするね……)

(CMはやめよう!? その、君のあれやこれな姿を他に見せたくない…等と惚気つつ、予約注文しておこう!(何 )
なんでそんないい笑顔で、凄い輝いてるんだろう
…疲れてないの……?
はい、シーツかえたよ、汚れてたし。
(ぽふぽふ。寝るー?)

うん、全力で気を付ける…チョコがいい……
あいしてるよ、くらうす
でもはーずーかーしーい!…ってはやっ!?
ゆっくりしていいんだよ!?

(はっや!?え、男女の差…!?後処理の差!?)

(最後が本音か!)
身体は疲れていても、心は元気さ!
それに君といる分には余程の事がない限り消耗はしないとも!
(ちょっと小首を傾げながら、ベッドに上がってレインの隣に寄ろうと)
(可愛いなぁ……)

チョコなら回復するのかい…?
恥ずかしがる君にもう1つチョコをあげようか!(上着のポケットを探りつつ)

ん? あぁ、癖だね。
何というか落ち着かないんだ、抱いた女性を1人にしてゆっくり身体を流すのがね。
まぁ女性に比べて早いのは当然だろうとも、男は綺麗に泡で落とせば良いのだから
(早く出て来てもそれはそれでよく怒られるのだがね、と。1人になりたいものなのだろうか?)

(全部本音だよ!可愛い嫁の綺麗な姿だしね!)
あ、よかった
身体元気だから三日三晩やられるよりは。
…うん、心が元気ならよかった。
(横に来てくれたなら、ぴっとりくっつこうと試みる)
(甘えている、というか、なんというか…ツンとデレの配分……)

なんとなくチョコは僕の回復アイテム!
昨夜散々言ったけど正気だとなんか恥ずかしい。あいしてる、が。
(ぐぬぬ…ちょこー。餌を待つ小鳥のごとく、あー。と口をあけて。)

変な癖だね、一緒に入ったほうが良かった?
お湯にゆっくり使った方が、楽になりそうだけど……
……そうおもうなら、こー、加減とかさぁ
(何回出したんだこいつって目で、じとーっと見てる)
(だって途中で理性ぶっとんだから仕方なし。)

(君、あれだね。赤と青と普通のとオルタ僕の抱き枕とか出たら即買いそうだね
 買い占める勢いで。で、置き場に困るお馬鹿。
 僕は本物あるからいいけど。あ、1つは欲しい。)
君が保たないと思って控えているが……そっちが良いかな?
…ん……
(ぴったりと密着してきたレインに手を回して、優しく抱き寄せる)
(……何となく、複雑そうな気持ちを胸にしてるのを見て。そっとキスしようとする)

よし、とりあえず回復アイテムかどうかの鑑定スキルを習得してもらおう…死にかけて貰っては困るしね?
(未だに忘れていない、毒チョコ事件。 口を開いてるレインにチョコをぽんっと軽く放り込んでやる)
(思わず微笑んでしまうくらいに、愛おしい)

一緒に入ると夜に暗転してしまうよ?(確定事項だった)
行き過ぎない程度には加減したとも、だから気絶はしなかったろう?
(精力に関しては全年齢向けに言うとずっと君を愛せる位かな)

(買うよ、そして専用の部屋も作るし君をそこに招いて羞恥心に駆られてる所を容赦無く滅茶苦茶にするとも)
よ く な い
体格差と体力差かんがえろ!
(ぺしぺしぺしと叩く。叩いてやる。このやろう。)

あれはまだ死にかけてなかったもん
あだはまだだった!
毒じゃないし んぁむ。……(もぐもぐ)…むー。
回復スキルは自分で習得する。君が不安だから。
(おいしい。へにゃー。…はっ、見られてる)
(回復・支援系を取る予定。)

なんで!?理性蒸発したの!?
気絶しなかったけど、したほーがよかった…はずかしい……しぬ…
(ぐぬぬぬぬぬ)
(と、とんでもないことを…!青い僕赤い僕にげてー!
 特に青い僕確実にくっころ属性ついてるからぁー!!
 魔力供給とか言われるあー!?)
あははっ、ごめんよ、ごめんごめんっ
(至近距離でぺしぺしされながら笑ってしまう。ごめんよ、次はもう少し優しくするからね)

二回言ったね…!?
フフ……じゃあ私は君に背中を任せて安心して盾役兼戦闘をこなすとしよう。
皆を護るのが勇者の使命だからね、無理なくではあるが。
(じー、っと見つめてるよ)
(身体能力強化の類を全て取るよ、私は)

理性が言ってるのさ、もっと君を愛して甘えさせてあげたいってね?
し、死ななくても…!? そんなに恥ずかしかったかい?
(やっぱり抱き上げたり少し恥ずかしい格好にさせたのがいけなかったかな、と少し考えるフリをする)
(絶対に、絶対に青い方も赤い方も魔力供給過多でメロメロどころかトロトロにさせてあげるよ)
…もお、わらうー。
(つられて、くすくす笑い。あれ次とか聞こえ…あれ?)

大事なことは二回言う!チョコレートとかは回復アイテム!
……他のものでもなんか回復したんだけどね、なんでだろ。
なるほど、皆を守る君を守って出し抜いてボコればいいんだね。
(チョコレートは、至高なり。しあーわせー。)
(思うんだけど、防御貫通系やられたらおしまいだよね。)

…ほ、本能は?
だって、あんな格好とか!何言ったかうろ覚えだし!酷い顔してた絶対ー!
(ふぇええ。顔を真っ赤にして涙目。え?トロトロでしたよ?)
(だ、駄目な奴だ逃げろ赤と青の僕――!!黒は捕獲されないように!!)
んむー

(普通に美味しい。1粒でこれなら上々!)
(Q.なんで回復するの?)
(A.埋められていたものの話に戻る)
(次はもっと優しくトロトロにしてあげようかな、と小さく笑いながら呟く)

君だけ違う世界にいる様だ…!
しかも本当にまぁまぁの数値を回復したね!?
(……チョコで回復する魔術式でも埋められてるのかな?)

おかしいな、私を出し抜いた挙句に敵をボコるってそれはもう私が守る必要無いよね!そうじゃないんだよね!
(貫通を無効化するスキルでもあれば良いがね、或いは味方の位置を入れ替える術)

本能は……もっと君を幸せにしてあげたいのとずっと繋がっていたいって所かな?
奥が好きなのとキスが好きなのはよく聞いたかな、顔は酷くなんて無かったよ?
寧ろ、私好みに仕上がっていたとも……
(赤とか青とか黒とか捕まえる! 皆皆愛でて愛でて愛でるからねッッーー!!)(迫り来る無駄にハイスペック勇者王)
ふぇ……?
(なんかもう幼女的な声がでる。不穏な呟きが 聞こえた気がした。)

ふふふ…魔王だからね……
なんかもう、これで大体片付く。魔王だから。
(なにその限定的かつ魅力的な術式。ください。)

え、だってほら。世の中補助系スキルって自分にも欠けられたりするし。
なんか違ったかな…?君を導くのは僕の役目だし…?
(あれえ?って顔)
(どっちも欲しいものだよね、ロマンスキルだね!)

幸せだよ、僕。…とても、幸せ。これ以上が、わかんないぐらい。
だから、僕が君を幸せにしたい。けど、ずっとは無理かな!!
肉体的に生々しい話になるからね!
…で、あの、いってた?……うぁあああ僕は純粋無垢な幼女なのに!(※実質二十代)
君好みって、好色王!このやろう…!
い つ か 仕 返 す………!!
(枕で顔を隠してぐぬぬぬぬぬ)
(こわいな勇者王…イベント無事に終わってくれ……捕まらないように…)
(優しく撫でて誤魔化そうとする)

魔王……いや、バーゲッジ卿を見た時点でそんな気はしていたよ……
つまり君は風の勇者でありチョコの魔王だったのだね!
(チョコで体力が回復するなら私も欲しい…!)

むぅ……いっそ、お互いに補助し合いながら突っ込むかい?
(どちらが前に出るか競いながら駆け回るのを想像してみる)
(地雷系トラップになす術も無く散るギャグ世界が展開された…)

……それがずっと続く様に、私は君を幸せにし続けるよ。
想像もつかないような幸せを贈るとも。
フフ、生々しい話から逃げるなんて、レインも段々と女の子らしくなってきたね?
元々可愛いのに、まだまだ君の魅力はありそうだ。
(枕に顔を埋めるレインを愛おしいなぁと、頭に手を伸ばそうとする)
(イベント:そもそも捕まえられないじゃないかーー!!)
…へんなこと、しないでね?

魔王と言えば何でもあり、魔王だもの
勇者と言えば犯罪OK、国家権力だもの。
チョコの魔王でありたい……
チョコのお風呂に入って、チョコもぐもぐしてチョコだけ食べて生きていきたい。
(末期――!!チョコレートの魔王、ありだね)

よし、お互いにかければなんとかなる
けど僕弱点多いんでそこんとこよろしく
(確実に地雷踏むパターン!)

じゃあ、お互い幸せだね。ずっと。
……想像つかない、が、なんかもう好色王爆発しろだけど。
そりゃね!?女にしてくれやがったのは君だよね!?
あーあーきこえなーいきこえなーい!
(ぷるぷる。頭はノーマーク。)
(イベント:てへぺろ。)
変な事?
……しないさ、いつだって私は君が好きだからする事しかしないとも。
(何だろうこの言い回し)

勇者の下りはアウトかなぁー!!
これからチョコを無限に生み出す結界とか編み出せば良いのさ、君なら出来る。
そして私は君にチョコを塗ったり盛ったりしてから美味しく食べたい。

よし、やっぱり君を肩車して突撃する戦法が一番効果的みたいだね!
私の世界でもそれで窮地を脱した事がある!
(窮地:好色王として弾劾されかけた際の包囲網を破った時)

君の想像を上回るという事はつまり爆発なのか…ふむ。(メモメモして)
私からすればレインはレインで元々女性として見ていたよ。
でなければ、口説いたりしないからね…フフ。(口説かない例:ミィくんとかフィロ)
(無防備な頭を両手で撫でたり頰を優しく撫でたり耳元をくすぐったりしてみようと)
(今夜の行動がどうなるかな…ふぅむ)
…うん?えー……
僕も君が好きだから変なことしかしないよ?
(変わった!!凄い変わった!)

人の家からもの持っていくのが勇者の王道。死すべき。
チョコレート結界かーすごくいいなぁ
でもそれは卑猥だなー…性的な意味でしょ、それ……

だね!ええと、ゴボウを両手に持つんだよね?
僕も一度やって殺されたことがあるよ!
(常に窮地!)

いや、だって…なんかすごいことしそうだし……理性が…
たしかに、最初のうちからアリアちゃんと共にいろいろ言われてたね。
…………ん、んー…
なんか、ぞわぞわする。
みみ、だぁめー……

(みゃー)
(嫁の反応。夜?え、仲良く寝てるよね?ね?)
(嫁の反応に思わずにっこり)
……耳、ぞわぞわするのかい?

こういうのはどうかな。
(近付いて、耳元に唇を当てようと)
(カルミアの話だったけど、その反応を見ては仲良く寝るだけではすまないね…!)
うん、ぞわぞわってする
……え、なに、その笑顔…… ひ、ぁっ

ああああまた変な声ー!!
(にゃあああそっちかぁあああ!!!)
(で、でもほら色気ないいつもの格好だし大丈夫!)
名前をつけねば……

(膝にのせてるマルタタイガーの子虎、雌をなでなで)
(青白い色で気づくべきであった、これ、猫じゃねえ、と
 でもかといってリリースするには惜しいネコ科猛獣……!
 ちいさいうちはかわいいんだよね!!ブルーブラッドじゃないことを祈る!)
いつの間にか可愛い子虎を……
(大型用の猫じゃらしをフンフンしながら遊ぼうとしつつ)

(レインを後ろから抱っこしようと)
(そーっと、箱に入ったペリドットの指輪をカタリナの枕元に置いて
 カタリナなら赤とかピンクとかきらきらしたのがいいと思ったけれど
 カタリナの作った指輪を僕がつけているのだから
 僕の色の指輪を付けてくれても、いいんじゃないかと。あとは、まぁ。宝石言葉。
 ……結婚指輪はダイヤ探すから、いい、よね?)
捕まえちゃったー
マルタタイガーだよ、猫じゃないけどいいよねっていうか
カタリナも根性出すのだー!サバンナに行ってくるべし!

…ん。
(後ろから抱っこしてもらって、膝に虎。
 どっちも愛でてもらえるように。)

さて、…僕が分裂したわけだけど
僕としては、僕である以上君の妻だ。
喜べレインハーレムだぞ!
赤いの?自分の夫の所に行ったけど呼ぶ?
赤いところのカタリナそろそろ泣くよ?

(うさぎさん着ぐるみパジャマで、もふもふ。
 足が出てるわガーターベルト着用なのはいつもの事です。
 あ、指輪の箱はそーっと枕で隠す。)
(こっそり指輪の箱を持ち出して。
 てててーっと外出)
にゃっ
お留守番しっかりしてたかなー?

(スライムと子虎がてしてし歩いている。
 うんうん、お留守番できるとはいい子たちです。
 ペット用に色々買ってきたし、設置しないと。)
(机に向かい、カーネリアンとブルーアベンチュリン
 小指の爪ほどの球体と、赤・黒・青の紐を用意する。
 あとは、器用さ任せに紐を編みこむ。こういうのをなんというか?
 たしか、ええと。ミサンガだったろうか。
 真剣に編み込み、音をたてぬよう2つの球体をきゅっとつけて。

 あとは、加工だ。
 魔改造が得意と呼ばれた僕の、本領発揮。
 石の研磨と精製からしたんだし十分と思うけれど!)

――友への無為なる悪意を退けよ
魔王の名において、災厄を我が手に。

(キリ、キリ、キリ。
 ………こんな感じ?)
しあわせになぁれ
しあわせになぁれ
しあわせになぁれ。

(指輪の箱から、指輪を抜いて
 誰にも触れられぬように、ぬいぐるみの中に隠して
 誰も入れないように。ベッドの檻を下ろしてもらう。)
(このまま、しばらくお休み。数日間しかないかもしれないけれど。)
(からから、くるくる。
 スライムが牢屋の檻を、上げていく。)
(悪夢にあえいだ、酷い顔で、目を覚ます。
 寝言は誰も聞いていないだろう。僕は元気で居なくては。)

そうだ、指輪
……ゆびわ。緑は、嫌かも知れない。
いい夫婦って、だって、結婚の話は流れたし…
本人が欲しいものを上げるのが普通、そんなことも忘れるなんて、馬鹿だね。
ほんと、馬鹿。

(表情を作って、いつもの服を着て
 少し悩んで指輪をぬいぐるみから出して
 箱に戻したそれと、子虎をバスケットにいれて部屋を出る。
 指輪を買いに。)
しあわせになれば、いいな。

(ころん。
 ベッドに寝ころび、いつか来る誰かを待とうか
 それが、カタリナかレインかは…わからないし。他の誰かかも知れないけれど。
 買ってきたものは袋に入れたまま、子虎とぬいぐるみと共に眠りにつく。)
ふぁああふ……よく寝た……
やー…長々と寝た気がするんだけれどなんか改装されてるなこれ。
誰だっていうか、ほんと誰だ。
僕の服を増やしたのはスライムだな……

(編み込まれた髪、ピンク色の薔薇の飾り
 山積みのお菓子に、花瓶には花。なんということでしょう。)
レインが居ないときはーレインがいるー
だいたいそーゆー感じ
ギャグ魔王日和ーっ!!

(髪の毛編みこむの好き!)(にひひひー!)
(ごろーんと、ベッドに寝ころび)
居るんだけどな
ドッペル?なんのことかなー!

(髪編みこまれて、ベッドでわちゃわちゃ)

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