PandoraPartyProject

ギルドスレッド

Comets Nest

溜まり場

海を一望できる軒下だ。
魚も釣れるが、ここじゃ釣れないと思うぜ? 騒がしくてな。
主に俺が。

飛び込み遊泳大いに結構。
遊べ、飲め、食え、歌え!

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かき氷食いてえー・・・魔法とかでちゃちゃっと出来ねえのかよ。
・・・出来ねえよなあ。
最近あんまし暑くなくなってきたなー
バカンスも悪くねえんだけどなー、もっと面白そうな場所に行きてえなあ。
お、なんだか今日からの俺はイケそうな気がする。
鏡に向かってなにやってんだ俺は。
お、やろうぜ。負けたほうが奢りな。
次は俺も参加させな。
こーいう賭け事は得意でな。
(「奢り」に釣られた男。)
うっしゃ!俺の勝ちって事で、飲み物買って貰おっかな。
そういや、名前言って無かったな、十束・僉獅子・唯織。僉獅子以外ならなんて呼んでも良いぜ。宜しくな、お二人さん。
なーんだ負けちまったか。
勝てたらこの中から好きなもん持ってくといいぜ、好きなの選びな。
(店内から適当なボトルをいくつか持ってくる。エールから甘い果実で作ったジュースまで様々)
フレイだ。お前の名前は長いな、トオリでいいだろ。
そんじゃあいくぞ煙助!
んじゃ、俺もトオリで呼ばせて貰うわ。
よろしくどーぞ、トオリ。俺も次に続くぜー。
誰が煙助だゴラァ!
俺ァ、エルダンテ・ブルースター。フレイ、お前を負かす名前だぜェ。じゃーんけーん!
カッコつけてあいこか、あるあるだなチクショー。
ダンテはカッコつけてあいこだったので俺に奢りってことでひとつ。
おぅ、宜しくな!
なんか、シュワシュワした飲み物ねぇの?
(持ってきた飲み物を探し始める)
お、その手作りっぽそうな奴美味しそうじゃん。俺それ貰うわ。

……(小声:おっさん二人がじゃんけんとかすんげーシュールだな)
マジかよ、特殊ルール有りかよ!
仕方ねーな、そんな大した値段でもねーっしょ。トオリも追加で奢ってやるぜー?
( そこまで金はかからなそうなので、潔く引き受ける。)
1万GOLDの酒だと? 良し、俺様にも奢れ。(どこからか現れる魔王)
ぼったくりってレベルじゃねーぞ!?
破産か?俺を破産させる気か?
それに何か増えたんだけど!1万GOLDなんて奢るワケねーっつーの!悪魔か!
チッ、しけてるな。
俺様を悪魔などと一緒にするな。
魔王、ハウザー……この名をその頭に叩き込んでおけ。
冗談だ、じょーだん。
値段なんてあってないようなもんだからまおーちゃんも取りな。
(ガハハと笑ってから促し、小さく「多分な」と付け加える)
ひでぇ言われ様だ。
( くつくつ笑って)
俺ァ、エルダンテ・ブルースターってんだ。今度安いヤツ奢ってやるから、我慢してくれハウザーちゃん。
>ハウザー

冗談がキツいっつーの。冗談だよね?
フレイは此処に住んでんのか。
( 俺も取ってもいいか、とりあえず聞いてみる。)
安酒、か。 ……どうやら、1万GOLDの響きに釣られてしまった様だな。 

(良さ気な酒を幾つか取って)ダンテだな。安酒でも構わんが、約束は守れよ?
後で覚えてないとか言ったら……高級店の酒を飲み明かして貴様に請求書を送ってやる。
止まり木みてえなもんだ、住んでるなんて上等なものじゃねえよ。
それにここは安酒も多いがその中から上物探すのも、楽しみの一つだぜ?(どうぞと言わんばかりにダンテにもいくつか差し出す)
わーってるよ。
ハウザーちゃんが空いてる時に呼んでくれ。安酒なら喜んで相手をするさ。
>ハウザー

フレイも大変そうだな、俺ァ便利屋やってるからよ。何かあったら安くするぜ。
( 煙草に火を点け、にっししと笑う)
お、マジか。
まあフレイが選んだんだ、きっと上物だろーよ。
(受け取り、ぐいっと酒を呷る。)
>フレイ
あ、ジュースで腐ってたらごめんな。
(ウイスキー瓶の蓋を歯で抉じ開け、そのままラッパ飲み)
…案外と悪くないな。 本当に安酒か疑わしくなる所だ。

そうか、適当な時に呼ぶとしよう。 便利屋ぁ?(訝しげな目)
良かったな、フレイ。ハウザーちゃんのお墨付きだ。
(豪快な飲みっぷりを、横で眺めながら)
まあ深夜とか早朝はやめてくれよ…っと、どうした?天下の便利屋だぜェ。
>ハウザー

おォイ!褒め言葉が台無しだよ!
マジで大丈夫なんだろーな…?
( 酒瓶のラベルを慌てて確認する。乱数が70以上だと地獄を見る。)
>フレイ
59
あ、アブねー。
普通の酒だし、腐ってもねー。
( ホッと一息)
(空になった瓶を置いて)そんな時間に行く程、礼儀知らずでは無い。
便利屋を営んでいる割には…ほら、人相がな。……儲かっているか?
あんまし儲かってなさそうだな? つーか便利屋って何する仕事なんだよ。
……ハウザーちゃんは、何か仕事してんの?
( かなり強引な話題転換。儲かっていない証拠。)
>ハウザー

まあ色々と。
最近だと、猫探しや物探しやら。
しょっぱい事が多いな。
>フレイ
((露骨に話題を変えたな……))
……定職には就いていないな。 仕事と言うか、金稼ぎはしているが。
そこそこ豪華に生活できる程度の収入はある。
ダンテと違ってまおーちゃんは景気が良いらしいな? 足で稼がないとしょっぱい仕事も来なくなっちまうぜ?
へぇ、結構儲かってんな。
……それなら俺が奢らなくても、良くね?
>ハウザー

そうだなァ、まずは小さい事からだもんな。
フレイも何かあったら、俺に周してくれ。
(両手を合わせて頼んでる構え)
>フレイ
貴様は人から奢られる酒の美味さを知らんのか? 素晴らしいぞ、アレは。
……何だ、そんなに仕事に困っているのか。世知辛い事だな。(他人事)
表に海の家という看板があったが、ここは店に分類はされないのか?
奢られたことねーから、分かんねーな。
ハウザーちゃん、今度教えてくれよ!
( 嘘をついて、奢ってもらおうと誘導を試みる屑)
>ハウザー

そう思うなら、少しは俺の生活に貢献してくれると助かるわ。
フレイは海が好きなのか?
>フレイ
貴様が奢り終わったら教えてやる。
それはもう、最高級の酒とチーズでな……。((安物にしよう)とか考えつつ)

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