PandoraPartyProject

ギルドスレッド

手作り弁当店「あおば」

ラムネとか冷やしてあるタライの傍らで

店先に自然な感じに設置されている水の張ったタライを囲んで雑談しましょう。
安っぽいベンチに腰かけて買ったお弁当をその場で食べてもよし、飲み物は適当に水の中で冷やされています。

残ったお弁当とか水の中に沈めるとフッと消えます。不思議ですね。

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(手をたらいの中に入れてぱちゃぱちゃして遊んでいる
(ぺち、とさも流れてきたように、ラムネの瓶がひとりでに手元へ収まるよう渡される)
わっ。気の利く水……(ラムネ瓶を引き上げ) 懐かしいですねこのデザインのラムネ瓶。ビー玉が取りたくて悪戦苦闘したっけ……。(ぼんやり呟きながら栓を抜き
お? 突然すっ飛んできて我が家のピザを17分割した魔剣の飛来元を辿ってきたらいいベンチが。
ふぃー(どっかりと腰掛け
!?…………えと、お疲れさまです?(言葉の内容を理解しきれなかった様子でラムネ瓶を持ったままフリーズする少女の姿が。ちら、ちら、と視線を送った後恐る恐るもう一本タライからラムネ瓶を手に取り、耀に近づいて)
っと、わりぃね嬢ちゃん。なんでもないんだ。
一本いくらだ? 弁当屋の人か?(片手で拝むようにゴメンのジェスチャーが日本人っぽく。足を開いた鷹揚な座り方のまま浅く座り直し、膝に肘をついて猫背に
なんでも無いなら良いのですが。あ、私は店員さんじゃなくてですね。此処で働いてる友達に会いに来たんですけど……。(見当たらなくて。と苦笑。座ってるベンチの向かい側に立ち、そのまま相手の顔らしき場所を向いて)
でも、此処の飲み物はサービスらしいですよ! なので(多分)お兄さんもお構いなく!(と、へにゃりと笑って差し出す。なお彼女のラムネ瓶は半分空いている。もし間違えていたとしても死ねばもろともであった)
ほぉ、サービスドリンクねぇ。
丁度喉がカラカラでな、オアシスを見つけた気分だぜ。
サンキュー、お友達が来るまでにしこたま飲んでやろう!
(冗談めかした声音で、ラムネを受け取ろうと手を伸ばし
ふふ……。大げさな物言いをする人です。でも飲み尽くしたら怒られちゃうかもですね? (口調につられてくすくすと微笑んで。受け取られればそのまま隣に座ろうとして貴方に許可を取るだろうか)
ハハッ、そん時ゃ一緒に正座だな。(アイロンのかかったハンカチを広げて、パッと隣に敷き)
つかなんか、懐かしい景色だな…こっちの世界に来てまでラムネが飲めると思わなかったぜ(日の光に瓶を翳し
私も……!? あ、ありがとうございますご丁寧に……。(ぺこんと頭を下げて腰を下ろし)
……それはそうですね。あんまりにも自然過ぎて気づかなかった……。えと、貴方もウォーカーの方なんですか?(ラムネの玉をころころ下で押しつつ、ちびちび飲みすすめながら
俺たちはもう共犯だろ、ベイビー!(からからと笑い)
おう、ついこないだこっち来たばっかだな。地球の日本ってトコから来たぜ。
”も”ってことはアンタもか?(手袋を外し、無骨ながらも白くて長い指をあらわにする。ビー玉を瓶の中に落とし、噴出さないよう穴を指で押さえつつ)
まあ、教唆したのは私なの……かも? ですね?(瓶から口を離し。ううむ、と頭を捻るようなジェスチャー)
……ええ、まあ。私も地球からなんですよ? イヅモ、という国から半年前ぐらいに此処に。同じ地球でも違うことが多いかもしれませんが……。取り敢えずラムネ瓶はありましたよっ。貴方のような頭の人は居ませんでしたが(ついに中身が1/4を切り始めた青い瓶をからからと振る。目線が手に、それから顔に)
ふっ…(真面目に悩むさまに笑い)
出雲?島根県の市にあったが、国か…。なるほど、地球も一つじゃない…ってことか?
SFじみてるが、今となっては不思議と違和感はねぇな。
ちなみに俺の頭はただのマスクで、SFじゃぁないんだなー…っと、よっ!(縁の反対側で、素早く抜いた魔剣でラムネの瓶の上部をスッ飛ばし、納刀。懐から取り出した銀色のストローでマスクの隙間からラムネを飲む。ちらりと見える顎は人間のものだ)
……誂われてます?(じと)
ええ、それとは違う……。国全体がイヅモ、と呼ばれている日本みたいなものです。まあ、こんな特異な状況に放り込まれてしまえばね。ちっとやそっとじゃ動じませんよねえ。
……? わっ、おぉー……! ……何処かの剣豪さん?(鍔鳴りの音にビビって方向を見やり、目をまんまるにしながら感嘆の声を漏らす。目を輝かせて、好奇心を隠せない様子で肩を跳ねさせるだろうか)
うはははは!バレたか?

(すっくと立ち上がり)
ある時は剣豪、またある時はガンマン。またある時はマダムキラー。果たしてその実態は…通りすがりの怪人さんだ!(英司のギフトによりポーズを決めるたび音が鳴り、最後にドパーンと爆発音が聞こえた…かもしれない)

アンタこそ元の世界では何をしてたんだ?
……………!! すご……え……? 何……?(演出のカッコよさと音の出どころの気になりさが混ざって、ぱちぱちと拍手をしながら困惑した声を出す。それでも憧れに満ちた視線が刺さるほど向けられているので好評ではあるらしいが。しばらくしたら少し落ち着いたらしく、咳払いを一つ)
通りすがりの怪人さん。すごく怪しそうな肩書来ちゃいましたね。自分で名乗るタイプの奴じゃないというかぁ……。(そういや名前も聞いていないんだな、となんだかんだで全てが謎に包まれた青年の仮面を見る)
……私? 私ですか? 私はー……。アイドル兼ロボットパイロットって感じですね。此処でもやってますけど……。練達にですね、再現性東京って場所があるんですよ。知ってます?
(ドタバタという足音と共に裏の勝手口がバァンと開き)
ちょっとウチの庭先でヒーローショーの如き爆音聞こえてんですけどぉ!?近所迷惑&営業妨害で訴え――って、アイドルの九重さんじゃないですか。(なんかちょっと不審者っぽいですけど)音声スタッフ(?)と一緒にゲリラライブですか??
フフーン(得意げ)
へぇ、アイドル!道理でオーラが違うわけだ。
再現性東京、知ってるぜ!
ついこの間グラオ・クローネでカップル成立の手伝いを……。
……おい、アイドルの後なんてった?(ぐわっ、と縁の方に顔を近づけようと)

うるせぇ突如わいた美少女アンタは次だ!
今大事なセリフが出た、並んで待ってろ!(ビシィイっと柚子を指差し)
なんですかぁ!? な、なん、んぅ!?(急な剣幕に慌てながら背もたれにぴったりと背中をくっつけて)
パイロットって言ったんですけど……。あの、何か……?(ぱちぱちと瞬き。顔を逸したところで松瀬の存在に気づき)
……………えと、松瀬さん、こんにちは…………。この人はさっき会った人です……。あの、この人お店の店主さんでしてね? あんまり怒らせるような発言はしないほうがいいような……。(なんとかとりなそうとわたわた
パイロット…ロボットパイロット…ッ!(身を引き、ガッ、と額に手を当てて)
ッスゥー…‥。ちょっと確認させてくれ……。
ロボットパイロットってのは、お嬢ちゃんがルンバに乗ってくるくる回ったりするような感じじゃねぇよな……?

あぁ、嬢ちゃん初号機が言ってた友だちか?
はじめましてだ、嬢ちゃん弐号機。俺は音響スタッフじゃねぇ、ただの怪しい人だから安心しな。
それにさっきの音は俺の姿が見えてなきゃ聞こえねぇはずさ、何も問題ないぜ(頭がロボットでいっぱいの状態でゆずの方を向き)
いやあの、ルンバに乗るだなんて猫じゃないんですよ猫じゃ。普通に……。いや、まあ。貴方……が思っているのとはまた違うかもしれませんが……。ええっと、お名前は……?(困惑しながらも応答だけはちゃんとする)

私は嬢ちゃん初号機ではなく九重ユカリといいますし、彼女は松瀬柚子さんと言います。エヴ●ンゲリオンに乗せないでもらってもいいですか?
悪い、少し取り乱した。(自分の額から胸へと手をやり、深呼吸。キュッとネクタイを締めなおす)

おー。アンタ、見かけによらず肝が据わってんなぁ。
よくこんな得体のしれない人間相手に名乗るもんだ。
(ふーん、おもしれー女、とでも言いたげな雰囲気で、自分の顎に手をやり何事か思案する)
…俺はH。ユカリに、柚子だな。
よろしくな!

で、エヴ●ンゲリオンが何かはわからねぇが、ロボットパイロットってのは、具体的にどんなんなんだ?
変な人。結構見ますんで……。敵意があるようには見えませんしね。(こちらも同時にはふ、と溜息を一つ。とっちらかった頭の中を片付けるように大きく振って)
H。……特徴的な名前ですね? よろしくお願いいたしますねえ。

ええっと。街を守るために……戦う……。そうですね。やっていることはローレットと変わりないかもしれません。普通に人型をしている機体が大半ですが、私のは『歌を歌うこと』に先鋭化されていますので。でっかい武装を積んでたりしているわけではないんですよ、普段は。
…確かに、奇人変人の集いだなこの世界は。何もかもが斬新だ。(肩をすくめ、敵じゃないよとでも言うように両手を軽くあげる)

ほお、人型!ファンタジーかと思いきや、なかなか進んでるじゃねぇか!
歌うこと…武力行使するための機体じゃないってことか?
分かってます分かってます。だまくらかしてるようにはちょっとだけ見えますけど、まあ大したこと無い話しかしていませんしね。(相手の芝居がかった様子に眉をわずかに下げて。リアクションを見ながら、話を進めていく)
私のは、ですけどね。まあ、そこはSF的な世界でしたので……実は混沌にも持ってこれたんですけど。なんでしたっけ。「ふざいしょうめい」? の力で縮んだり……。してしまっていて。
ひどいやつだ、俺ほどの正直者はいやしないぜ?(冗談めかした調子で、額に手をあててやれやれと首を振る)
ほぉ!機体ごとこっちに来れたのか!不在証明ね…この世界に沿ってないものは制限がかかるんだったか。
動かせるだけすげぇよ。俺らの世界からしたら夢みてぇな話だぜ。
そうかなあ……(初対面に近いし否定するのもどうかとは思うが肯定もしづれえみたいな顔をしている)
みたいですねー……。十全に力を発揮できる状況ではなく。今ではすっかり戦闘行動に追いつかない身体の補助具みたいなものですね。この細腕なものですから、マイクより重いものは持てなくて……。(苦笑しながら、相手の憧れのような目線を思い出し、少し考え)
機会があればですけど……。今度、見に来ます?
そーだとも!嘘をつく時だってまっすぐ嘘をつこうと思ってる!(視線を正面から受け止めて胸を張り)

なるほどねぇ。(顎に手をやり、何事か考える仕草をした後、ふっと笑い)
アンタはマイクを握れば色んなヤツをメロメロに出来ちまうんだろう、それで十分以上にすごいことさ。機体が十全だったら、もうこの世界は救われちまってたかもしれねぇ、それじゃー折角来たのに俺の出番がねーからな、制約がなければ危なかったぜ。(わしわし、と縁の髪をわざとかき乱そうとしつつ)

マジか! やったぜ! コホン、悪いな、ねだっちまったみたいで(軽くガッツポーズをした後、興奮を落ち着けるように手袋をはめ直し、頬をかく)
それは嘘ではないのでは……………。(呆れたようにはふー、と吐息)

わっ、わわ……。ふふ。励ましてくれてるんですか?(くしゃっと乱れた髪をなでつけて、へにゃりと微笑んで。少しだけ……何かを懐かしむように)
私の歌はそんなに万能ではありませんが……。そうですねえ、私の歌を一身に受けて、頑張って戦ってくれる勇者様も居たのなら、そうなっていたかもしれませんね。……なんて。(声音を少し高く上げ、あ、そうだ! とくるり、話題を変える)
その口ぶり。……今更かもしれませんが。えと、 英司さんもイレギュラーズなんですか?

いえ。私も………その。好きなんです。そういうの。だから気持ちはすごく……すごくっ、分かりますっ!(こくこくと頷いた)
ほう?
勇者ね、それじゃあ近々会えるかもしんねぇな。
全部まとめてナントカしちまう、それが勇者ってモンだからよ!

おー、ローレットで遊ばせて貰ってるぜ。生きるのに金は要るからな。

まぁ、なんつーか、そう言ってもらえると救われるぜ?
都合いい時に手紙くれ…前時代的だよな、コレも(笑って、サラサラと住所を書いたメモを渡そうとし
ふーんふふーん(妙に上機嫌なタライの水)
お?機嫌良さそうだな…ってそんなとこにいたのか!?(ずざ、と腰を浮かせ

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