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ギルドスレッド

裏路地の酒場

酒場

文字通りの酒場
暴れない限りは何をしてもよし
話すだけでも何かを頼むだけでも可

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はい! よろしくお願いします親切な黒須桜花さん!
飲むものですかっ 飲みたいものですかっ 飲みたいものですねっ!
実はですね、ヨハナには何を隠そう昔からの夢がありましてですね・・・・!!
・・・一度でいいから水をお腹いっぱいになるまで飲んでみたいんです!!

あぁっ! でもっ! それはなんて贅沢・・・・途方もない贅沢っ!!
流石にいくらなんでもそれは叶わない贅沢だとは心得ているんですよぉー
あぁーあぁーなりませぬお客様そのようなご注文は―取り揃えておりませぬ―!
リンゴジュース、いいね。それをもらおうかな。
ありがとう>黒須
ヨハナにホロウ、だね。
ボクはサヤ・ハスミ。よろしく。
それにしても、みんな元気がいいね。とてもいいことでもあったのかな?
……ああ、挨拶。夜星柴陰。よければよろしく
水くらいあるでしょ。これも水だし(グラスを軽く傾けて
なるほどな。陽の光を浴びたくない、と。その服の下の肌俺よりも白そうだな>夜星

……水でいいのか?ジュースやら炭酸水とかあるが。まあ、ヨハナが水を飲みたいというんならそれを出すだけだがな。お代わりしたかったら好きに言えよ(水の入ったグラスを置いて)>ヨハナ
……ああ、挨拶。夜星柴陰。よければよろしく
水くらいあるでしょ。これも水だし(グラスを軽く傾けて
元から元気なのか。機嫌がよくなることでもあったのか。
そうでもない。人よりも少し当たる機会が少ないだけだから(袖をめくりやや色白の手を見せて)
まさしく本当に本物の正真正銘で真実にお水っ!?
水っ!! リキッドではなくウォーターの方の水・・・・圧倒的に水っ!!

まさかこのお店は永久機関を搭載した浄水装置を完備しているんですかっ!?
それとも最上級の魔法使い・・・・・あるいは大金持ちっ!?
無理ですダメですっ ヨハナにはそんなに持ち合わせがありませんっ!!
たとえヨハナが超健康優良児だとしても体でお支払いするなんてそんな・・・・!
おう、どういたしまして
いいことか。わかんねえけどこうして話すのが楽しいとかじゃねえか?>ハスミ
ふむ、なら俺と同じぐらいの白さか。まあ俺の場合は陽の光に長時間あたれないからこの白さだけどな(色白な手をひらひらさせて)>夜星
正真正銘のただの水だ。ウォーターのな。そのどれでもないぞ。ただの酒場のマスターで機械技師だ
安心しろ。俺にそっちの趣味はないし水はサービスだ>ヨハナ
綺麗な肌だね。まるで雪のよう(手を見つめて
アルビノだからな。それであまり陽の光にあたることできなかったからな
まあ今じゃ体が機械だからそんな必要は無いけど昔の名残でな。白いままにしてるし昔の癖で今も陽の光にあたるのは避けてる
触ってみるか?見た目が雪みたいに冷たいぞ(手を差し出して)
アルビノなんだ。この世界では珍しいものではないけど、人身売買のやつらには気を付けておいた方がいいよ。
それなら触ってみる(手に触れて) 確かに冷たいね。体温が感じられない。今の季節だと重宝されそうだ
大丈夫大丈夫。自衛の手段はちゃんと持ってるからよ(鞘に収まった日本刀を見せて)
だろ?機械の体だからな。まあ、陽の光にあたりすぎると熱くなって大変になるんだけどな
そうだね。相応の実力者だとはわかっていても、少し気になったから。
大変そう。触りすぎるとまずいかな(す、と手を離し
おう。まあ、心配してくれてありがとうよ。忠告、覚えておくぜ
別に構わないぞ?人肌程度の暖かさなら俺も心地いいし
並ぶところは見たくないからね。それだけだよ
そう。それならもうしばらく触れておこうか。冷たいものは良い(ぺたぺたと
そっかそっか。まあ知り合いがそういう所に並んでるのは確かに見たくないな
だな。熱いよりは冷たい方が心地いいもんな
マスターで機械技師っ! つまり親切な桜花ちゃんは超技術者ですね!
すごいですよこれほど優秀で且つ人間ができた方がいらっしゃるだなんて!
やっぱりこの時勢はすごいです! ヨハナはもう感激です!

それじゃ、それじゃあっ・・・・えへへ、お言葉に甘えて水をごちそうになりますね。
本当にお腹いっぱい水を飲むのがヨハナの夢だったんですよ。
まさかその夢が実現してしまうだなんて・・・・ヨハナは幸せ者です。(ぐびぐび)
水…ああ、そうか。ヨハナにとって水はとても貴重なものなんだね。

夜星…綺麗な名前だね。よろしく。
どちらの可能性もありそうだ。>夜星

(ジュースに口をつけ)…ん、おいしい。
ああ、そうだね。こうして話せるということは楽しいことだ。うん、そうだね。>黒須
(一見して年端もいかない少女が入店し)
お邪魔する。酒場の看板を見て入ったのだが…マスターは?
(扉を乱雑に開け、髭や髪をみすぼらしく生やした大柄の男が押し入る)
うし、一杯ひっかけてくかあ。
(あたりを見回して)
……おいおい、ガキばかりじゃねえか。
ここにゃあ酒は置いてんのかあ?
おーういらっしゃい。マスターは俺だぞ
名前は黒須桜花、種族はオールドワンだ。ま、よろしくな>レーヴ
扉を乱暴に開けるのが流行ってるのかねぇ……いんや、酒も置いてあるぞ。酒場とは言ってるが楽しく談笑する場でもあるんでな。未成年が多いのは勘弁な
俺はマスターの黒須桜花、種族はオールドワンだ。よろしくな>グドルフ
俺ぐらいの技術士は俺の世界には腐るほどいたんだけどなぁ。まあ、そう言われるのも悪くねえな
……幸せそうに飲むな。何かつまむか?サービスで作ってやんよ>ヨハナ
だろ?一人で寂しくいるよりは多人数で和気藹々する方が絶対楽しいしよ>ハスミ
うわぁい、いつの間にか人がいっぱいいる
これは神の導きのようなアレかな?
ともかく、なんか賑やかそうでよかったや
嬢ちゃんがここの店主かよ。なんだ、オヤジのお手伝いってェわけでもなさそうだな。
はあん。そうかい……ま、飲めりゃあ何だっていいがね。(とは言いつつも心なしか居心地悪そうに、隅のテーブルを占拠し)
おはようさん。ああ、賑やかなのはいい事だからな>エルナ
まあな。別にそんな隅に座らなくてもいいのによ。何なら1杯付き合ってやろうか?マスターやってるからには一応飲めるしよ>グドルフ
ん、あんたがマスターか。
私か?私はレーヴ・シュマンだ。レーヴとでも呼んでくれ。

マスター、ミルクを1杯頼む。
多人数で和気藹々か。ボクは独りでいるのには慣れている。けど、賑やかなのは…うん、嫌いじゃない。楽しい方がいいからね、何事も。>黒須

おや、新しく顔を合わせる人。
ボクはサヤ・ハスミ。好きなように呼んでくれていいよ。
レーヴだな。よろしくな。俺のことは好きに呼んでもらって構わない
ミルクな。了解。ついでに何かつまむか?(ミルクの入ったグラスを置いて)>レーヴ
だろ?時と場合によっては1人の方がいい時もあるが普段はこう賑やかでありたいね>ハスミ
ヘッ。まだまだガキとはいえ、イイオンナと飲むのは悪かぁねえ。
そんじゃ、冷えたエールでも貰おうか。
そうか、ではここではマスターと呼ばせて貰おう。余所で会うことがあれば別だが。
つまみか、せっかくの申し出は有難いが今のところは構わない。>桜花

(コップを両手で挟むように持ち、コクコクとミルクを飲み)
…うん、うまい。五臓六腑に染み渡るな。
あっはっは、そう言ってもらえると嬉しいよ。見た目はガキでもいい女と飲むのは格別だろ?エールな。お待ち遠様(エールの入ったグラスを置いて自分のグラスを持って座る)>グドルフ

おうよ。ま、気楽に呼んでくれや
了解っと。お代わりが欲しかったら言ってくれよ。すぐに用意するから>レーヴ
(あっという間にミルクを飲み干し)
うむ、ここのミルクは実に旨いな。
これからも贔屓にさせて貰おう。遅れたが、よろしく頼む。
では、早速で悪いが、お代わりを貰おうか。

それにしても、いい女、ね。
確かにマスター、素材の良さもさることながら、なかなか良いセンスをしているな(桜花の服装に視線をやり)。
口にあったようで良かったよ。了解っと(ミルクを注いで)
だろ?かなり肌の色は白いけどこれでも美人だとは思ってるからな。服装は気に入ったからこれにしてる>レーヴ
……また眠ってるうちに人が増えてる。こんばんは

そんな風に名前を褒められたのは初めて。ありがとう>サヤさん
早急な対応、感謝だ(お代わりを受け取り)。
良い趣味をしているな。なに、皮肉ではない。素直に褒め言葉と受け取ってくれ。
私の趣味にも合っている、マスターとは良いミルクが飲めそうだ。>桜花

(周囲の客の挨拶に対し軽く会釈を返し)
ああ、こんばんはだ。邪魔をして悪いが、よろしく頼む。
やあ。この席いいかな? エールを一杯貰おうか。
マスターだからな。客が満足出来るほどの対応をしないといけないからな
おう、褒め言葉として受け取るよ
レーヴも同じ趣味か。だな、いいミルクが飲めそうだ>レーヴ

ああ、構わねえぞ。席なら空いてるからな
エールだな。ほれ、キンッキンに冷えてるぞ(エールを注いだグラスを置いて)
と、自己紹介を忘れてたな。俺は黒須桜花、種族はオールドワンだ。ま、よろしくな>ショウ
よろしく。邪魔じゃないから大丈夫だよ。

盛況してるみたいだね。黒須さん
大変そうだねマスターって
エールって応援かと思ったら違うんだ
ああ。大盛況で嬉しい悲鳴だよ
後は客同士が親交を深めてくれたらいいんだが……それはまだ望みすぎかねぇ>夜星

手伝ってくれてもいいんだぜ?
ああ、エールって名前の酒だな>エルナ
酒場のように人が集まる場所は良くも悪くも会話がよく交わされる。
お互いのことを知るにはコミュニケーションが重要。自然と親交を深めることは珍しいことじゃない。望みすぎということもないんじゃない。
ああ、閑古鳥が鳴くよりはずっと、なんてね。独りか賑やかかは、ケースバイケースでいたいものだよ。>黒須

夜と星。ふと見上げた時の星空を思い浮かべたんだ。昼間の空よりも、夜の空の方が綺麗だと感じるんだ。下の名前のシオンという響きも素敵だと思う。>夜星
黒須桜花さんだね。よろしく。オレはショウ、情報屋だ。そのうちお世話になりそうな予感がするよ。
おっと、仕事の話をしに来たんじゃないんだ。
グラスでエールは華やかでいいね。こりゃ最高に美味い。
……。そこまで言われるとは思わなかった。照れるね(く、とフードを深くかぶり

お酒が飲める年齢に早くなってみたいもの(エールを眺めて)
ショウがいる…いつ見ても格好いい…zzz
まあそうだな。気軽に会話してほしいものだよ。ま、気楽にやっていくかね>夜星

だなー。俺はどっちかと言うと賑やかなのが好きだからな。まあ、ハスミが言うようにケースバイケースだな>ハスミ

情報屋、な。だな、ここで生きていく以上関わることにはなりそうだな。こっちも世話になりそうだし
ここは酒場、仕事なんて忘れて楽しむのもまた一興だ
だろ?俺もその飲み方は気に入ってんだよ>ショウ
わははは、自分で言っちまう辺り、結構自信あるんだな。
ま、10年もすりゃあ、嬢ちゃんももっとイイオンナになるだろうさ……

ヘッ。グラスたあシャレてやがる。(渡されたエールをぐいぐいと一気に飲み干し)
かあ~~、一仕事終えた後の酒はたまらねえなあ。
(辺りを見渡し)
いい感じに賑わってきたじゃねえの。
酒場はこうでなくちゃあな。
と、いらっしゃいだ。てか寝ながら来たのか?
とりあえず自己紹介だな。俺は黒須桜花、種族はオールドワンだ。よろしくな
あと仮眠スペースはあっちだ>竜胆
(ショウに挨拶をかわし)
私はレーヴだ、よろしく頼む。
ふむ、情報屋か…確かに、そのうち世話になることもあるかもしれん。
と、そうだな、この場で仕事の話は無粋だな。せいぜい、楽しくやろうじゃないか。
そらそうよ。だって俺だからな
まっ、10年後成長してるかどうかだけどな
この酒場では基本グラスで出すことにしてるからな
仕事終わりの酒は格別ってな
だな。やっぱり賑やかで大人数で騒いだ方が酒場っぽいしな>グドルフ

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