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星の社

【RP】星の巫女と狼少女

ある晴れた昼下がり、星の社を訪れたのは一人の少女。
物珍しいのかキョロキョロと周囲を見渡す彼女、見知った顔に思わず声をかける。

※小金井・正純、リュコス・L08・ウェルロフ以外の書き込みを禁じます。

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(ぱぁーー!)
(明らかに目がきらきら、涎もたらり。隠してたはずの尻尾はばたばたと左右に振っている)

おいしそう…、はっ!こういう感じの場所だから、かしこまる?だっけ、なんかそんな感じになってた!
正純がいいならそうする…!ずっとしてたら足がしびしびするし…。
(正純が座れるスペースを確保しつつ、折り畳んでた足を崩す)
(その頃には落ち着いたのかギフトの効果が戻って耳と尻尾は見えなくなっていた)

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