PandoraPartyProject

エイラ

花は咲く。地に、空に、水底にだって。
水面は続く。”少女”のいる空の果てまで
月の光はいつだって。君のことを抱きしめているよ。
IDp3x008595 デスカウント 7
種族 花水月 Lv 96
クラス 星の花 / 水天彷彿 エスプリ 月のゆりかご
初ログイン日 2021/04/23 性別 なし
身長 小躯 外見年齢 Unknown
髪色 水色 体型 細身
肌色 蒼白 目の色
特徴(外見) 【愛嬌がある】 【柔和】 【可愛い】 【儚い】 【青肌】
特徴(内面) 【ぼうっとしている】 【癒し系】 【浮世離れ】 【マイぺース】 【温厚】
一人称 エイラ 二人称 名前呼び
口調 間延びしたような声で囁く
アクセスファンタズム名 ぷかぷか
アクセスファンタズム詳細 水底・地上・宇宙他あらゆる環境でちょびっとだけ浮遊してぷかぷかできる。
呼吸や水圧気圧無重力等の環境要因に困ることなく生存できるが、推力はなく、その場でぷかぷかするだけ。
波・風等には流されてしまう。

海ー、気持ちいいー。エイラー、ぷか~ぷか、ゆ~らゆ~ら

STP 637
経験値 3730/46650
HP 25980 AP 8965
物理攻撃力 680 神秘攻撃力 340 EXF 23
防御技術 118 特殊抵抗 170 EXA 10
命中 70 回避 198 クリティカル 10
反応 236 機動力 4 ファンブル -1
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
くらげ火
風に乗って彷徨うくらげ型の火の玉を飛ばし、敵を撹乱・誘導します。
物超域57558012050物超域:AP575:物攻-100、命中+50、CT-5、FB+1、【怒り】【鬼道40】【追撃40】【スプラッシュ2】【多重影2
メデューサ
金の魔眼に魅入られた者の目には、月の花しか映らない。ーーたとえこの首が切り落とされようとも、我は盾であり続ける。
物至単57558012050物至単:AP575:物攻-100、命中+50、CT-5、FB+1、【多重影2】【鬼道40】【怒り】【追撃40】【スプラッシュ2
電気クラゲ
触るな危険! ちくっとびりっと。可愛いクラゲには毒があるものです。
付自単575-7010-1自付与:AP575:【】、回避+30、【自付】【
イモータル・クリムゾン
其は不滅の紅。逆光輪廻、自己転生。クラゲとは不老不死の代名詞です。
物自単0--50物自単:AP0:CT-5、FB+1、HP回復1000、【光輝50】【】【治癒
水母の骨
こけちゃうことはありえません。浮けますので。
------抵抗+40、【ダメージ30】【ロスト15
幽霊戦艦
鎮めるにしろ、沈めるにせよ、手間がかかりますよ?
------抵抗+12、回避+30、【ロスト15
見えざる怪物
気付いた時にはもう手遅れ。
------回避+30、【ロスト15】【封殺10
クラーケン
我が身に溺れろ。
------CT+5、【封殺10】【ロスト15】、時限8
電子の海の蜂
24の瞳からは逃れられない。
------回避+30、CT+5、【ロスト15
蛍光
自分自身の身体を光らせます。光量は夜の室内で問題なく生活出来る程度です。水中でも効果を発揮します。
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水宙行動
水中で呼吸が可能です。また水中や身体が浮いた状態での動作に優れます。
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フェイス・オブ・ザ・ムーン
完全な人間種外、部分的な人間種外、完全な人間種の三つの形状を選択出来るようになります。姿形のベースは変わりませんが、完全な人間種外=クラゲっぽい姿の時は、幾らか大きさを調整可能です。
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装備 コレクション
アイコン 名前
大盗賊のナイフ
かつて大盗賊が使ったとされる鋭利な意匠のナイフです。 
アイギス・オリジン
神性の盾。ありとあらゆる邪悪・災厄を払う完全なる祝福。最強の防護。 
immutable(IDEAScript)
この属性を纏ったオブジェクトは何者にも侵されることはありません……ハックされない限り。 
金塊
欲しい。 
金塊
欲しい。 
金塊
欲しい。 
スターダストピアス
星へ願いを。星屑の煌めきを帯びたピアス。 
イルシオンスタイル
スタートダッシュと同時に金の力で全てを整え、そのまま高額課金を続けて逃げ切るプレイスタイル。石油王または貴族向け。 
プレイスタイル・スタンス
せっかくなので普段の自分とは大きく異なるキャラでプレイ中。
小柄で少年にも少女にも見えるクラゲのような海種っぽい姿。
本来の姿では水に浮けないものの、呼吸は不要なので海底を歩いたりしていたのだが。
それはそれとして浮いてみたかったようである。
何時間もぷかぷかゆらゆらしていても飽きることはない様子。


普段の機械音声とは違い、流暢な生身の言葉を喋れる肉体である。
が、口を動かし喋るということにはどうにも慣れず、また滑らかな肉声にも違和感を感じてしまう。
結果、ちゃんと話せているのか、おっかなびっくり自分の声を聞いて確認しながら話すため、ゆっくりと間延びしたような声で囁く感じになってしまっている。
穏やかな本人の性格も合わさり、周囲から見れば、のんびりマイペースなふわふわした子という印象になるであろう。
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