PandoraPartyProject

エイラ

花は咲く。地に、空に、水底にだって。
水面は続く。”少女”のいる空の果てまで
月の光はいつだって。君のことを抱きしめているよ。
IDp3x008595 デスカウント 37
種族 花水月 Lv 175
クラス 星の花 / 水天彷彿 エスプリ 月のゆりかご
初ログイン日 2021/04/23 性別 なし
身長 小躯 外見年齢 Unknown
髪色 水色 体型 細身
肌色 蒼白 目の色
特徴(外見) 【愛嬌がある】 【柔和】 【可愛い】 【儚い】 【青肌】
特徴(内面) 【ぼうっとしている】 【癒し系】 【浮世離れ】 【マイぺース】 【温厚】
一人称 エイラ 二人称 名前呼び
口調 間延びしたような声で囁く
アクセスファンタズム名 ぷかぷか
アクセスファンタズム詳細 水底・地上・宇宙他あらゆる環境でちょびっとだけ浮遊してぷかぷかできる。
呼吸や水圧気圧無重力等の環境要因に困ることなく生存できるが、推力はなく、その場でぷかぷかするだけ。
波・風等には流されてしまう。

海ー、気持ちいいー。エイラー、ぷか~ぷか、ゆ~らゆ~ら

STP 2065
成長 HP偏重型
経験値 144719/154090
HP 61910 AP 7125
物理攻撃力 490 神秘攻撃力 940 EXF 15
防御技術 104 特殊抵抗 171 EXA 34
命中 166 回避 300 クリティカル 11
反応 198 機動力 4 ファンブル -7
その他パッシブ効果:【ロスト13】【封殺40】【BS緩和2】
スキル名 基本 消費 威力 命中 CT FB その他
くらげ火
風に乗って彷徨うくらげ型の火の玉を飛ばし、敵を撹乱・誘導します。
神超域7078402166-2神超域:AP707:神攻-100、命中+50、CT-5、FB+5、【スプラッシュ2】【鬼道40】【怒り】【呪縛】【追撃40
メデューサ
金の魔眼に魅入られた者の目には、月の花しか映らない。ーーたとえこの首が切り落とされようとも、我は盾であり続ける。
神中単4028402166-2神中単:AP402:神攻-100、命中+50、CT-5、FB+5、【暗闇】【ブレイク】【鬼道40】【スプラッシュ2】【氷結
電気クラゲ
触るな危険! ちくっとびりっと。可愛いクラゲには毒があるものです。
付自単955-16611-7自付与:AP955:EXA+15、【】、【封殺20】、命中+2、【自付】【
イモータル・クリムゾン
其は不滅の紅。逆光輪廻、自己転生。クラゲとは不老不死の代名詞です。
神自単0--6-2神自単:AP0:CT-5、FB+5、HP回復1000HA回復500、【光輝50】【】【治癒
水母の骨
こけちゃうことはありえません。浮けますので。
------抵抗+40、回避+30、【封殺10
幽霊戦艦
鎮めるにしろ、沈めるにせよ、手間がかかりますよ?
------命中+20、回避+30、【封殺10
見えざる怪物
気付いた時にはもう手遅れ。
------命中+10、回避+30、【封殺10
クラーケン
我が身に溺れろ。
------命中+10、回避+30、【封殺10
電子の海の蜂
24の瞳からは逃れられない。
------抵抗+31、命中+30、【ロスト13
蛍光
自分自身の身体を光らせます。光量は夜の室内で問題なく生活出来る程度です。水中でも効果を発揮します。
------
水宙行動
水中で呼吸が可能です。また水中や身体が浮いた状態での動作に優れます。
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植物疎通(水)
植物の意思を何となく感じる事が出来ます。対象が水生植物なら、幾らかはっきりと感じることができます。動物に比べれば弱いイメージしか伝わりません。
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装備 コレクション
アイコン 名前
アイギス・オリジン
神性の盾。ありとあらゆる邪悪・災厄を払う完全なる祝福。最強の防護。 
エンクエントロ・テイン
女神が恋人との逢瀬のために作成したレイピア。運命を切り拓く力があると信じられている。 
ギアフロック
スチームパンクな歯車型アクセサリーの付属した、ゴシック燕尾服の一式です。モノクル付。 
金塊
欲しい。 
くろくてはねのはえたかわいくてむがいなねこたん
くろくてはねのはえたかわいくてむがいなねこたんです。 
くろくてはねのはえたかわいくてむがいなねこたん
くろくてはねのはえたかわいくてむがいなねこたんです。 
フィジカルセミオート
特定一部の身体動作をAIに肩代わりさせることで、考えることに集中し、効率的に物事へ対処するプレイテクニック。 
くろくてはねのはえたかわいくてむがいなねこたん
くろくてはねのはえたかわいくてむがいなねこたんです。 
プレイスタイル・スタンス
せっかくなので普段の自分とは大きく異なるキャラでプレイ中。
小柄で少年にも少女にも見えるクラゲのような海種っぽい姿。
本来の姿では水に浮けないものの、呼吸は不要なので海底を歩いたりしていたのだが。
それはそれとして浮いてみたかったようである。
何時間もぷかぷかゆらゆらしていても飽きることはない様子。


普段の機械音声とは違い、流暢な生身の言葉を喋れる肉体である。
が、口を動かし喋るということにはどうにも慣れず、また滑らかな肉声にも違和感を感じてしまう。
結果、ちゃんと話せているのか、おっかなびっくり自分の声を聞いて確認しながら話すため、ゆっくりと間延びしたような声で囁く感じになってしまっている。
穏やかな本人の性格も合わさり、周囲から見れば、のんびりマイペースなふわふわした子という印象になるであろう。
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