掲示板
[2018-07-11 21:27:30]
サメはヒレが高価で珍味だと聞いたが……触れただけで手が傷つく上に、それそのものが凶暴だろう。 食おうと思える感性がよく分からん。
……アリスター? 彼のスピーカーなのか、忘れ物だろうか。
……アリスター? 彼のスピーカーなのか、忘れ物だろうか。
[2018-07-11 21:25:40]
あと、ゴリョウさんに聞いたんですけどみかんジュースにしばらく漬けてから料理すると匂いが抑えられて美味しいらしいです
すごいですねあの人
すごいですねあの人
[2018-07-11 21:22:31]
……よく生きてたな、流石は旅人か。>サメに食われた
……? 蝉の声が止んだな……あぁ。(斬、の後に落ちてきた何かを見ている。)
……? 蝉の声が止んだな……あぁ。(斬、の後に落ちてきた何かを見ている。)
[2018-07-11 21:20:07]
私はサメに食われた事もあれば食べた事もあるが、なんというかこう、『味付けと調理でイケる物なのだな』という感じに美味しかったよ
[2018-07-11 21:16:50]
サメ肉料理?
……確かにそんな依頼が張り出されていたが、俺は依頼書を見ただけだ。
……(傘を閉じて、辺りの木を見上げ始める。)
……確かにそんな依頼が張り出されていたが、俺は依頼書を見ただけだ。
……(傘を閉じて、辺りの木を見上げ始める。)
[2018-07-11 21:07:31]
……あぁ、たまに降ってくるな、それ。
八月になったら頭上には気を付けた方がいい、潰されるぞ。
八月になったら頭上には気を付けた方がいい、潰されるぞ。
[2018-07-11 21:04:46]
というかその話を聞いていたら、去年の夏にここで3m程のセミを見かけたのを思い出したよ
[2018-07-11 21:01:24]
ある種の地獄だな。
鼻が利く獣種には匂いがキツいし、清掃員泣かせの自然現象だ、何より虫の死骸を常時踏み潰す感覚は気味が悪い。
鼻が利く獣種には匂いがキツいし、清掃員泣かせの自然現象だ、何より虫の死骸を常時踏み潰す感覚は気味が悪い。
[2018-07-11 20:53:48]
蝉の声が雨の如く降ってくる様だと、旅人は言うが。
……まれに、蝉そのものが雨のように降ってくるんだ。
(ベンチに座っても傘は閉じず、時々くるくると回している。)
……まれに、蝉そのものが雨のように降ってくるんだ。
(ベンチに座っても傘は閉じず、時々くるくると回している。)
[2018-07-11 20:49:33]
五月に入ったばかりの頃、雨風が吹き荒れる前夜に鳴いていた一匹のセミに比べれば……まだ希望はある方だしね。
おや、また会おうお嬢さん>words君
蝉時雨。なんだろうその風流な呼び名は
おや、また会おうお嬢さん>words君
蝉時雨。なんだろうその風流な呼び名は
[2018-07-11 20:48:43]
……まぁ、何だ。
こんな暑い日に、ベンチで寝るのは脱水症状や熱射病の危険があるから控えた方がいい。
(帰っていく少女に聞こえてるかはわからないが、そう言いながらベンチに座る。)
こんな暑い日に、ベンチで寝るのは脱水症状や熱射病の危険があるから控えた方がいい。
(帰っていく少女に聞こえてるかはわからないが、そう言いながらベンチに座る。)
[2018-07-11 05:19:12]
こんな所か。本当に大荷物だな(よっと背負って)
さ。私もそろそろ帰るとするかな(ふらりと去る
さ。私もそろそろ帰るとするかな(ふらりと去る
[2018-07-11 04:59:22]
ふむ。しかし何だかんだで私も闇市を巡ってしまったな。
私の分よりも他人の分の方の収穫が多かったのは何ともはや、だが…
さっさと投げつけてしまうか・・・(いそいそ)
私の分よりも他人の分の方の収穫が多かったのは何ともはや、だが…
さっさと投げつけてしまうか・・・(いそいそ)
[2018-07-11 04:52:29]
ふふふ。よりにもよってその台詞での辺り、冬葵君も中々持っているじゃあないか。(ふふ
でも女性からしたらスリルよりも凡庸な愛や恋を望むものなんじゃないかい?>しゅみ
でも女性からしたらスリルよりも凡庸な愛や恋を望むものなんじゃないかい?>しゅみ
[2018-07-11 04:51:14]
まぁ疲れてますね...はい、そろそろわたしもお暇しましょうか...
おやすみなさいませ皆様、良い夜を...
おやすみなさいませ皆様、良い夜を...
[2018-07-11 04:50:24]
あ、おやすみなさいませー
…もう空も明けてきてますわねー…私もお暇しましょうー
お二人とも、またお会いしましょうー
お相手ありがとうございますのー(一礼し、去る)
…もう空も明けてきてますわねー…私もお暇しましょうー
お二人とも、またお会いしましょうー
お相手ありがとうございますのー(一礼し、去る)