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[2020-11-12 03:01:22]
シスターさんやフランはどう思うよ?
人に望まれて悪さをした奴を神様は裁くと思うかい?
[2020-11-12 03:01:09]
あらあら、神の裁き…神の鉄槌は存在しますよ?
ええ、ええ、ふふ……とても便利な物です。
さりとて、ニルさんに下されるようなものでも…おそらくありませんが。
[2020-11-12 02:59:19]
(空を見上げる彼女を眺めて、ふいと自身も空を見上げて)
なるほど。結局、人様の悪意が諸悪か…
だったら、神が居ても…アンタを裁かねぇとは思うがな、俺は。
[2020-11-12 02:52:00]
……半分正しい。
人よりもうんと優れた能力を持つ勇者ですら妾を倒せぬと知った人の王は、勇者を捨てたのじゃ……第2の驚異としてのう?
結果、勇者は第3勢力として放浪することになってしまった。それと同時期じゃよ、妾がここへ召喚されたのは。
(暫く忘れていた元の世界を思って、空を見上げて)

あいにく、神という存在は信じておらぬ。
もし本当におるなら、既に妾へ裁きが下っておるはずじゃ。
[2020-11-12 02:48:54]
あらあら、また物騒なお話。
神は喜ばないかもしれませんよ。
ふふ、元より神と仲良し…という感じでは、聞いたところなさそうですが。
[2020-11-12 02:48:14]
まものじゃなくて~、なまものだね~。

はじめまして~、フランだよ~。
[2020-11-12 02:46:54]
ーーふぅん、で、殺した後に召喚されたって所か?
[2020-11-12 02:45:02]
おや、こんばんはじゃよ。
妾はニル=ヴァレンタイン、気軽にニルとでも呼んでくりゃれ>ライ

当然、そんな存在が生まれたとなっては魔族側も容認できぬ。じゃから、それ以上の力を持つ妾が全て殺した。
驚異的存在も、これから驚異になる存在も。
(泥沼のような過去に視線が斜め下へ落ちつつ、説明を続けて)
[2020-11-12 02:43:16]
安心しろよ、会話が出来てる以上はお前は魔物なんかじゃねぇからよ。哲学的ゾンビだったら良くわかんねぇけど。

ん?ああ、こんばんは、俺はプラックだ、よろしくな
[2020-11-12 02:41:02]
あらあら、時間帯の割には盛況のようですね。
すこしだけ、こんばんは。

始めましての人も居ますね…。
ライ・リューゲ・マンソンジュ……ええ、シスターです、ええ。
どうぞよろしく。
[2020-11-12 02:40:37]
う~ん、魔物~?
魔物なのかな~、どうなのかな~。そこんとこ~自分でもよくわかってないんだよね~?
[2020-11-12 02:38:46]
ふーん…勇者ねぇ…
[2020-11-12 02:37:45]
実際、魔族は人間よりも遥かに力を持っておった。
街を奪うことも、それこそ国を奪うことも最初は簡単じゃった。『勇者』と呼ばれる突然変異が産まれるまでは、のう?
突然産まれたそれは、魔族を凌駕する力を持っておった。
(もちろん、人間として生まれた勇者は人間の味方をする。その存在が生まれてから戦争が激しくなったのだろう)
[2020-11-12 02:31:42]
ソイツは良かった…旅人以外でアンタみてぇな見た目の奴は時間帯的に魔物だからな…

土地か…人が増えりゃ場所が居る道理だな。
それに知らないもんを怖がるのも…何処も一緒か。
[2020-11-12 02:29:45]
国土が足りなかったのじゃ。
妾が率いる魔族と、人の王が率いる人間は繁殖を繰り返し、溢れた。やがて土地をめぐって戦争が始まった。
初めは共存も夢見ておったのじゃがのう? どんな生物も未知の存在を目の当たりにすると、それを排除しようとする。少なくとも妾が動いた時には遅かったのじゃ……。
(ぽつーんと座って、過去を思い出すように)

妾はニルなのじゃ。
フランはよろしゅうのう?
[2020-11-12 02:29:03]
ウォーカー…うん、ウォーカーだね~。
[2020-11-12 02:26:32]
よろしくな、フラン。俺はプラックだ。
[2020-11-12 02:25:03]
こんばんは~、フランだよ~。
[2020-11-12 02:25:00]
んん…ああ、旅人か…?こんばんはだな。
いつの世も戦争か…ニルん所も戦争してたと、なるほどな。
[2020-11-12 02:22:56]
ふむ、妾のいた世界……のう。全て話せば長くなってしまうのじゃが、一言で言えばろくな世界ではなかったのじゃ。
どの世界でも少なからず戦争は起こるものじゃが、妾の世界も戦争をしておった。
(まずはじめに、軽くわかるように魔王と勇者が争っていたという事を話し始め)

おや、こんばんは……かのう?
[2020-11-12 02:17:01]
良いぜ、飽きるまでは話に付き合うさ。
んで…何の話っすかな…
よし、ニルの元居た世界の話なんてどうだ?
[2020-11-12 02:10:13]
ま、今日はローレットの者もおらぬしの?
妾で良ければ、話し相手になっておくんなまし…なのじゃ
(火が弱かったので、控えめのナイトメアオーラでちょっと火力を上げつつ)
[2020-11-12 02:04:48]
この時間でも賑やかな時は有るからな…今日はそういう感じじゃねぇって事か…。
(適当に燃える木材を拾って焚火に入れる)
[2020-11-12 02:03:01]
なるほど、散歩じゃったか。たしかに夜の散歩も良き。
んむ、妾かや? 妾はちょうど1時間前ほどから……かのう。野暮用の帰りで近くを通り掛かったゆえ寄ってみたのじゃが、さすがにこの時間ともなると静かなのじゃ。
(既に燃え尽きかけている焚き火を眺めて、次に空を見上げて)>プラック
[2020-11-12 01:56:45]
いいや、散歩だよ。帰るかどうかは気分次第だ。
ニルはいつから此処に?
[2020-11-12 01:52:17]
うむ、妾もプラックと呼ばせてもらうのじゃ。
して……もう夜も老けておるが、そちも何かの帰り道かのう?>プラック
[2020-11-12 01:49:30]
おう、了解、んじゃ、ニルな。
良い夢見ろよ、黒水さん。
[2020-11-12 01:39:37]
気軽にニルで構わぬ。
魔王様は堅苦しいからのう?>プラック

おや、帰るのかや?
お疲れさまじゃよ~>奈々未
[2020-11-12 01:38:11]
あ… わ、私も… か、帰るわね…
お、おやすみなさい…
[2020-11-12 01:37:34]
ん、よろしくな。魔王様。と、黒水さんだったか。
[2020-11-12 01:31:55]
く、黒水菜々美、よ… ょろしく…
[2020-11-12 01:31:11]
妾も、顔を知っておる程度じゃったゆえ気にせず
妾はニル=ヴァレンタイン、一言で元魔王なのじゃ。よろしゅうのう?>プラック
[2020-11-12 01:28:17]
んー?どうだ?会った事有る気はするが覚えてねぇや、悪ぃ>ニル

まぁ、はじめましての奴らは宜しくな。プラックだ。
[2020-11-12 01:27:42]
うにゅ、道子嬢はおやすみなさいじゃよ~(手をふりふり)
[2020-11-12 01:26:46]
お、おやすみなさい・・・
[2020-11-12 01:26:21]
よかった…
奈々美さん…今日は…ありがとうございました…

では…入れ違いに…なってしましますが…私はそろそろ…お暇を…
失礼します…(一礼して帰路へ)
[2020-11-12 01:23:25]
こ… こんばんゎ…(怖そうな人が来たので控えめ)
[2020-11-12 01:22:53]
(あ、あたしも誰かと遊びになんて行ったことない…)
え、あ、そうね… えと… が、がんばって考えるわ… >道子
[2020-11-12 01:22:44]
むむ、こんばんはなのじゃ!
多分初めまして……じゃよな?
[2020-11-12 01:22:01]
あっ…はい……またお邪魔させて…いただきますね…

あっ…こ、こんばんは…
[2020-11-12 01:20:35]
ん…今日は女子ばかりだな。こんばんはだ。
[2020-11-12 01:20:32]
うむ、奈々未じゃな。よろしゅうのう?

あとは魔王城に帰るだけゆえ、気を付けるのじゃ
それと、道子嬢もまた魔王城に遊びに来てくれると嬉しいのう?
[2020-11-12 01:18:16]
私…どこか…遊びに…出かけるのは…あまり経験がないので…行く場所…一緒に…考えて…くれますか…?
[2020-11-12 01:18:07]
わ…(魔王に話かけられたのでビビる)
く、黒水菜々美、よ…
よ、よろしく…
[2020-11-12 01:14:52]
そう…ですか…?
せめて…転ばないように…してくださいね…?
[2020-11-12 01:14:09]
(あ、遊びに…!?ハードル高くないかしら…!?)
え、あ、そ、そうね… 道子さん…
[2020-11-12 01:13:38]
戻った時に着替えるのが面倒ゆえ、このままでも大丈夫なのじゃ。
突然ビリっとなったら大変じゃしのう?(くふ、と……多分戻ってもそこまでにはならないけど)>道子

おや、そちらの者は初めましての顔じゃのう?
妾はニル=ヴァレンタインなのじゃ。力は失っておるゆえ、魔王というより元魔王じゃのう?
[2020-11-12 01:13:03]
わかりました…奈々美さん…ですね…
また…今度…落ち着けるときに…どこか…遊びに行ったり…しましょうね…

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