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[2017-11-15 04:17:09]
(そして肩の上で食べ始めようと)
[2017-11-15 04:08:26]
わーいっ♪(がんばってのぼってく)>ノワさん
[2017-11-15 04:06:44]
そうだな…ではどうぞお嬢さん。(肩に乗れるように身を低くして)>リリー君
[2017-11-15 04:05:11]
ううん、でも……ひざかかたにのりたいかなっ>ノワさん
[2017-11-15 04:03:39]
ああ、リリー君へのプレゼントだからね。食べやすいように小さくした方がいいかな?
[2017-11-15 04:02:45]
オラボナ君もまた会おう。
[2017-11-15 04:02:11]
「我も帰還すべきか。失礼」
[2017-11-15 04:01:47]
うんっ!またね!>秋嶋さん

ええっ、すごいっ……って、いいのっ?……じゃあもらうっ!>ノワさん
[2017-11-15 04:01:17]
ああ、お疲れ様だ。良い夢をね。
[2017-11-15 04:00:36]
という事でそろそろ私も休みますね!(そっと肩からリリーさん降ろし
おつかれさまでした!
[2017-11-15 03:59:32]
ちょっとした『手品』さ?お嬢さん。
おっと驚いてくれるオーディエンスにはサービスをしなくちゃね。はいどうぞ?
(先ほどと逆の手を開くとビスケットが1枚)>リリー君
[2017-11-15 03:59:23]
常に味方とは限らないと、なるほど!
気をつけないとですね!

そうしたいのはやまやまですが、そろそろ時間が厳しいですね!
また今度、同じ状況になったらいろいろさせてもらいますね!>リリーさん
[2017-11-15 03:57:54]
「虚構でも真実でも総ては対象次第だ。狂気正気の境界と同等」
[2017-11-15 03:57:46]
んー、なんならもっといろんなことしていいよー?>秋嶋さん
[2017-11-15 03:56:49]
トリックスターと言えば聞こえはいいが、
ある者には毒に、ある者には薬になる
僕はそういった存在かもしれないよ?
これも嘘か本当か分からないけれど…なんて。
[2017-11-15 03:56:38]
……えっ、いまどこから……>ノワさん
[2017-11-15 03:56:07]
「熱が永劫に続く、強烈な神『恐怖』が理想的なのだが」
[2017-11-15 03:55:18]
結局はのど元通る時の厚さが一番恐れるものですと、ふむ

ふふふ、かわいいですね…なるほど、これが癒し…(なぜかうなづきつつ>リリーさん
[2017-11-15 03:52:30]
さてね。僕には表と裏の顔ぐらいはあるかもしれないよ?
ちょうどこのコインの裏表みたいにさ。
(コインが1枚どこからともなく手元に現れ)
[2017-11-15 03:51:57]
ふむふむ、ジョーカー 逆転の札にも負債の札ともなりうるトリックスターな感じです?
[2017-11-15 03:51:08]
えへへ、おひさしぶりっ>ノワさん

たしかに……しってたらそれはしらなくないもんねっ。

(ちゅーされて)えへへ……(そのまま頬ずり)>秋嶋さん
[2017-11-15 03:50:59]
「恐怖とは喉を過ぎて往く熱。感染した病魔は衰え、時の牙に貫かれる」
[2017-11-15 03:50:04]
結局認知された地点で未知ではないし、大事なのは怖いと思う気持ちで 雑多な怪談とかはあまり好きではないと ふむふむ?

…むぅ、でしたらこういう形でお返しするべきですかね!(そっと頬にキス仕返し>リリーさん
[2017-11-15 03:47:59]
「我等『物語』は数字だ。役割は常に『決まって』在る」
[2017-11-15 03:46:36]
秋嶋君だね。僕はノワ・リェーヴルだ
以後お見知り置きを。

リリー君 オラボナ君もお久しぶりかな?

因みに僕はさしずめ物語の中の道化師。
ジョーカーといった所かな?
その時々で立ち位置が変わるからね。
[2017-11-15 03:45:51]
ふかい、なぁ……>オラボナさん

んしょ。(肩に上って)こうならおかえしもしやすいよねっ?(ありがとうを込めて頬にちゅーしようと)>秋嶋さん
[2017-11-15 03:45:45]
「さて。問題なのは未知なる恐怖など『無い』事だ。総ては既知に収束される。故に造るべきは『普遍の恐怖』だ。有象無象が脅えて縋る、感情こそが神で在った。糞のような物語は朽ちるべき。我等『物語』を指す」
[2017-11-15 03:43:02]
…認識されて薄らいだものが怪談となり、それに脚色も加わってよくわからないものとなる。
未知への恐怖こそが至高、ということです?
[2017-11-15 03:42:01]
おやこんばんは! 初めまして、秋嶋と申します、宜しくです!>ノワさん

とっとと、どうぞどうぞ?(体を上りやすいように傾けつつ>リリーさん
[2017-11-15 03:39:54]
「違うな。恐怖が捩れて娯楽に堕ちたのだ。今現在は既知だけが残る。酷く拙い半端物。ああ。造られた彫像の如く」
[2017-11-15 03:39:30]
えへへ……もっとかえしやすいようにしてあげるっ(そういうと秋嶋さんの肩へ上ろうと)>秋嶋さん
[2017-11-15 03:38:31]
「貴様か。久方振りにギルドを動かすのも悪くない」
[2017-11-15 03:38:10]
ひっ>オラボナさん

あっ、こんばんわーっ。>ノワさん
[2017-11-15 03:37:54]
陰気…恐怖によってねじれて…それが怪談のように一般の人に話される…?

ふふ、ではこんな形にしておきますかね!(軽く投げキッス>リリーさん
[2017-11-15 03:36:32]
やあこんばんは。何やら難しい話をしているようだね?
[2017-11-15 03:35:38]
「貴様の脳髄が啜る『現』を聞いた」
[2017-11-15 03:34:41]
ぶつ、かって……?(興味深く聞いてる)>オラボナさん

えへへ、どうかえしてもいいんだよーっ?(にこにこ)>秋嶋さん
[2017-11-15 03:33:47]
「正しく我等『物語』は陰気の奴隷。宇宙的恐怖とは麻縄の如く、我等『物語』の在り方を変質させた。世の人間どもは怪奇を愉しむのだ」
[2017-11-15 03:32:47]
こ、今度は新鮮な感覚ですね…お返ししようにも難しい…(頬ぽりぽり>リリーさん

ふむ、娯楽
楽しい話題…(ふむぅと考え込み
[2017-11-15 03:32:24]
でもそれもおもしろそうなきはする。……けどどんなはなしになるんだろ(>オラボナさん
[2017-11-15 03:32:11]
「何。単純な事柄だ。例えば――夜中の博物館に閉じ込められ、暗闇の底。耳朶を擽る音が成され。ああ。啜るものが。這い。嘲る。巨大な物体がぶつかって」
[2017-11-15 03:29:59]
「陳腐な我等『物語』では娯楽に堕ちるが」
[2017-11-15 03:29:29]
何ともショッキングな話題! まぁ時間も時間ですから大丈夫なんでしょうけど!
でも難しいですね、怪談話とか恐怖体験などです?
[2017-11-15 03:28:54]
えへへっ、それじゃあこうとかっ(手にちゅーしようと)>秋嶋さん

わぁ、すごいわだい。>オラボナさん
[2017-11-15 03:26:28]
「怪奇。恐怖。幻想。狂気。グロテスク」
[2017-11-15 03:25:28]
あはは、なかなかくすぐったい感覚ですね!(もぞもぞ>リリーさん

成程! ではそうですね…
何か語り明かしてみますか、アイデア等あります?(いくつか思案しつつ
[2017-11-15 03:23:33]
なるほど。(理解した)>オラボナさん

(手に頬ずりすりすり)>秋嶋さん
[2017-11-15 03:22:43]
「話すべきだ。種は提供し難いが」
[2017-11-15 03:21:55]
(てをぱーにして握りやすいようにする)>リリーさん

ふむふむ、ふむふむ?
とりあえずお話ししに来たわけですね!(雑理解
[2017-11-15 03:21:12]
「危機回避には蒐集が最善策で在る」

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