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[2017-11-16 16:25:14]
この場でただの猫なのは、わたしくらいだから……(何も言ってない、みたいな白々しいほどの無表情で尻尾を揺らした)
[2017-11-16 16:23:21]
\チュンチュン/(大型の虎に匹敵するサイズのイエネコが、あいさつ代わりに真顔で鳥の鳴き真似などした)
[2017-11-16 16:22:39]
……俺の事言ってるなら猫って言わないでくれ。黒いけど雪豹なんだよ。(ムスッとした雰囲気で)>ダークネス
[2017-11-16 16:21:27]
はぁ〜、本当に漫画みたいな格好の奴らばっかだな。
こんちは。
[2017-11-16 16:21:25]
あ、ああありがとうございます…助かりましたぁ(軽くパニック状態だったが、アルクの触り心地に少し落ち着いて)>アルク
[2017-11-16 16:15:07]
うむ!御機嫌ようである、デカイ猫よ!
[2017-11-16 16:14:47]
うおっ…(崩れ落ちた春夏秋冬を怪我をしないように自分の体で受け止める態)
大丈夫か?
[2017-11-16 16:12:11]
…!(もふもふに夢中になっていたようで、今頃になって雪豹の存在に気付き、驚きで口をパクパクしている)

ぴゃあ!?(更に謎の爆発音で膝から崩れ落ち)
[2017-11-16 16:11:11]
……(騒がしいなぁと思うが何知らぬ顔で自分とヴィクトリアの毛づくろいをする雪豹黒変種。尻尾を軽くゆらして挨拶だけした)>ダークネス
[2017-11-16 16:07:19]
天が呼ぶ!地が呼ぶ!人が呼ぶッ!
悪を貫けと我を呼ぶッ!
我こそがッ!秘密結社『XXX』総統ッ!
ダァークネスックイーンッ!であるッッ!(どかーんと謎の爆発
[2017-11-16 15:57:53]
(許可が出ると雪豹黒変種の姿になってヴィクトリアの横に丸くなる)
[2017-11-16 15:56:38]
(いらっしゃい、と言うように目を細めて尻尾を軽く振った)>アルク
[2017-11-16 15:54:37]
なるほど…。………俺もまた猫玉に加わっていいだろうか…>ヴィクトリア
[2017-11-16 15:53:27]
(なすがままー状態)

風が冷たいから日向を追いかけていたら、それなりに暖をとれそうなものがいたのだわ。(だいたいリリーと春夏秋冬を暖房器具扱いしている。)>アルク
[2017-11-16 15:51:15]
……こんちはさん。……ヴィクトリアだ。昼寝日和か?
[2017-11-16 15:45:57]
(ピョコッと現れてBloodの隣に町中で見つけて買った可愛らしい服を置いて立ち去り※通過)
[2017-11-16 15:44:41]
(すやすやと寝ていて)
[2017-11-16 15:40:15]
は、はい……とてももふもふで、クセになりそうです(思わず頬擦りしそうになり、慌てて止める)>リリー
[2017-11-16 15:21:25]
えへへ、もふもふいいよねっ>明日さん
[2017-11-16 15:18:05]
これが、ネコの触り心地……気持ちいい、です(初めての感触ともふもふに、うっとり)>ヴィクトリヤ

(もふもふしているリリーを見て、幸の薄そうな穏やかな笑みを浮かべ)>リリー
[2017-11-16 15:09:19]
(埋もれそうなほどふかふかとして、お日様でぬくもって温かい毛並みである。たまに眠たげにうつらうつらしている。)
[2017-11-16 15:07:21]
(いっしよになってもふもふと)>明日さん・ねこさん
[2017-11-16 15:06:27]
は、はい…気を付けますっ…(大きさ的に腰辺りに手が届き、言われた通りに触れてみて)>ヴィクトリヤ
[2017-11-16 14:55:06]
好きになさい。もしゃもしゃに撫でられるのは好かないけれど、毛筋にそって触るくらいなら許してあげるのだわ。>春夏秋冬
[2017-11-16 14:51:58]
心のお強い方なのですね…(自身と比較して、苦笑いを浮かべながら目を逸らし)

えっ…よ、よろしいのでしょうか?(リリーに声をかけられ、不安そうにヴィクトリヤに聞き)
[2017-11-16 14:51:37]
(来るなら考えてもよい、といった様子で寝そべりながら、リリーのしたいようにさせている。)
[2017-11-16 14:41:47]
えへへ……♪(そのまままたお口もふもふへ)>ねこさん

もふもふしにきたらどうっ?きもちいいよー?>明日さん
[2017-11-16 14:38:51]
あら。(ひんやりしたお鼻にキスされる。)>リリー
[2017-11-16 14:38:09]
(おひげの後ろ側、口の端ですりすりを返す>リリー
[2017-11-16 14:37:56]
……(ぴーんとおもいついた顔で鼻にちゅーしようと)>ねこさん
[2017-11-16 14:30:14]
別段気にしないのだわ。貴方一人が驚いたところで、私の価値は毛筋ほどにも減じない。(気だるげに尻尾を揺らめかせた)>春夏秋冬
[2017-11-16 14:29:31]
むー……(口に頬ずりしようと)>ねこさん
[2017-11-16 14:26:46]
ああ、枕が……(リリーに抜けられる。というか、枕扱い。)
[2017-11-16 14:25:57]
そう、でしたか…(ホッと胸を撫で下ろし)すこし、安心しました…お、驚いてしまい、ごめんなさい(ちょっと成長し過ぎたネコだと解釈したようで)>ヴィクトリヤ
[2017-11-16 14:24:45]
うー、おーもーいー(ぬけだそうと)>ねこさん
[2017-11-16 14:22:19]
わたしはただの猫であって、神でも仏でもない。猫なりに怒ることはあっても、神のようには怒らない。(リリーを敷いて暖を取りながら)>春夏秋冬
[2017-11-16 14:19:07]
ん、そっか……(がっかりもふもふ)>ねこさん
[2017-11-16 14:18:55]
あっ…ただの、ねこ…(目を丸くして)かみさまの類とは、違うのですか…?(視線をチラチラと合わせ)>ヴィクトリヤ
[2017-11-16 14:17:53]
……やめておいたほうがいいとおもう。(猫の舌はヤスリのように骨にこびりついたお肉をこそげとるのに向いているのだ。)
[2017-11-16 14:14:38]
んー、そっちのした(下)じゃなくてした(舌)なんだけど……もふもふ……>ねこさん
[2017-11-16 14:12:55]
(首がぐいっとのびて、ふっかりしたあごの下にリリーを敷いて枕にしようとする。)
[2017-11-16 14:11:05]
……したとかきもちよさそう。(もふり)>ねこさん
[2017-11-16 14:08:52]
(ふっくらした口吻に太いおひげがいっぱい生えている。擽ったいのかおひげが細かく動いた。)>リリー

おなかは一杯だから、別に何も求めてはいないのだわ。私はただの猫だから、そのように心得るように。>春夏秋冬
[2017-11-16 14:05:11]
……あ、さわりごこちいいや……(意外と好印象、こんどは口元を触ろうと)>ねこさん
[2017-11-16 14:04:46]
ひぃっ…も、申し訳ありません!今は献上できるものが無く…(雰囲気に呑まれて反射的に謝り)>ヴィクトリヤ

そうでしたか…で、では有難く(申し訳なさそうな顔だったが、金平糖を食べて頰が緩み)>リリー
[2017-11-16 14:04:21]
(幾らかの愛想として、ベルベットみたいに短く滑らかな毛の生えた鼻面を擦り付けた。)
[2017-11-16 14:01:17]
(舌を目で追った後、鼻にくっつこうと)>ねこさん
[2017-11-16 13:57:36]
(大きい以外はただの猫のおくちだ。たまにしっとりした鼻先をピンクの舌が舐めたりする。)
[2017-11-16 13:55:02]
(さっきあくびした口まわりとか近くで見て)>ねこさん

いいんだよっ、リリーにはおおいから……>明日さん
[2017-11-16 13:53:04]
あっ、ありがとう…ございますぅ(残った金平糖片手にベンチまで匍匐前進して座る。金平糖ぽりぽり)

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