掲示板
[2017-11-16 22:40:42]
汝(あなた)は・・・・・・どちら様だったかしら・・・・・・?(首を傾げながら)
[2017-11-16 22:39:24]
「優しい」ってのはわからないものよ?
自分でわかる「優しい」は「自分をいい人だ」って言っているような表現よ♪>キラちゃん
自分でわかる「優しい」は「自分をいい人だ」って言っているような表現よ♪>キラちゃん
[2017-11-16 22:34:17]
そう……?
>ラスト
こん、ばん…は……
(ナチュラルメイクで傷は微かにあるものの、綺麗な顔立ちで)
>ルーキス、レジーナ
>ラスト
こん、ばん…は……
(ナチュラルメイクで傷は微かにあるものの、綺麗な顔立ちで)
>ルーキス、レジーナ
[2017-11-16 22:23:38]
ええ、そうよ♪
んー…アタシもメイクを覚えてれば、役にたったのにねぇ…
(ちょっと残念そうな顔でため息をする>キラちゃん
んー…アタシもメイクを覚えてれば、役にたったのにねぇ…
(ちょっと残念そうな顔でため息をする>キラちゃん
[2017-11-16 22:19:42]
ええ♪
メイク前も可愛かったけど、メイク一つでとっても可愛くなったわ♪>キラちゃん
バクルドはこんばんは♪
メイク前も可愛かったけど、メイク一つでとっても可愛くなったわ♪>キラちゃん
バクルドはこんばんは♪
[2017-11-16 22:11:52]
トニー様、でございますね。わ、私は春夏秋冬 明日と申します…お気軽に、えぇと…(何も思い浮かばず、困惑)>トニー
感謝致します…(鞘を撫で、ギュッと刀を抱きしめ)この刀も、さぞ喜んでいます…。>ブラッド
感謝致します…(鞘を撫で、ギュッと刀を抱きしめ)この刀も、さぞ喜んでいます…。>ブラッド
[2017-11-16 21:48:08]
うんうん…へぇー…
すっぴんと比べてとても綺麗になったわね♪
(顔を近づけるのを辞めて、自分事の様に笑う>キラちゃん
すっぴんと比べてとても綺麗になったわね♪
(顔を近づけるのを辞めて、自分事の様に笑う>キラちゃん
[2017-11-16 21:44:14]
みたい…………
(大人しくじーっと見られていて傷が化粧で薄くなって傷さえ無ければ普通に綺麗な顔立ちで)
>ラスト
(大人しくじーっと見られていて傷が化粧で薄くなって傷さえ無ければ普通に綺麗な顔立ちで)
>ラスト
[2017-11-16 21:39:44]
はっ……はい。私も、嬉しゅうござい、ます(感謝の言葉が嬉しかったようで、幸の薄そうな笑みを浮かべ)>ブラッド
[2017-11-16 21:39:33]
ん、ただいまね♪
あら、メイク出来たみたいね?アルクってかなり器用なのねぇ~…。
(メイクをよく見るため、顎に手を付けて、じーっとキラに顔を近づけようとする)
あら、メイク出来たみたいね?アルクってかなり器用なのねぇ~…。
(メイクをよく見るため、顎に手を付けて、じーっとキラに顔を近づけようとする)
[2017-11-16 21:37:24]
こ、こんばんは…です(少しビクつきながら、小さく頭を下げ)>ラスト
ご助言、感謝致します……次は、頑張ります故(ちょっぴり気が晴れたようで)貴方様のお名前を…お、お聞かせ願いないでしょうか?>アントニオ
ご助言、感謝致します……次は、頑張ります故(ちょっぴり気が晴れたようで)貴方様のお名前を…お、お聞かせ願いないでしょうか?>アントニオ
[2017-11-16 21:32:28]
あや、まる…こと、ない………あり、がと……
(大鎌の大きさは彼女より大きいくらいで小さく頷いて)
>明日
(大鎌の大きさは彼女より大きいくらいで小さく頷いて)
>明日
[2017-11-16 21:28:18]
うぅ…ご、ごめんなさい……(勘付かれた挙句、気を遣わせてしまいガックリ項垂れ)…立派と思ったのは事実で、ございます…親近感があった、と言いますか…(立てかけた自分の身長くらいの刀を手に取り)>ブラッド
[2017-11-16 21:18:06]
無理、して……はな、さ…なく、ても…いい、と……思、う…
(ハイライトがない死んだような瞳で明日を見て)
>明日
(ハイライトがない死んだような瞳で明日を見て)
>明日
[2017-11-16 21:14:14]
(話しかけたはいいが、こういう時の対処法の経験が無く)りっ……立派な鎌、でございます…ね(何とも言い難い世間話が出てしまい)>ブラッド
あっ、ありがとうございます…。(少し罪悪感を感じ)>アントニオ
あっ、ありがとうございます…。(少し罪悪感を感じ)>アントニオ
[2017-11-16 20:59:15]
(ビクッと身体を跳ねらせ、気配のする方へ向き)あっ、あああの…少し不安そうな声色で問いかけ)>ブラッド
[2017-11-16 20:45:41]
(人の多さに気絶していたが、ようやくベンチから起き)あ…お礼、言っていませんでした…(空のティーカップと飴玉を持って、小さく溜息)