PandoraPartyProject

領地

ベルナルド=ヴァレンティーノ領

聖都フォン・ルーベルグ郊外の鉱山に所在する領地です。所在地:聖都フォン・ルーベルグ郊外(天義)

天候・イベント

地区名 タイプ 名称 説明 残り
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺天候
大雨
大雨
激しい雨が降っています。
稀に水害が発生する可能性があります。
-
天候
曇天
曇天
雨が発生する可能性があります。 -
イベント
イレギュラーズの後輩
イレギュラーズの後輩
「わー! ほんとに領地だ、イレギュラーズってすごいんですね、せんぱい!」新人イレギュラーズが先輩の領地を見学に来た。ここはいいところを見せて敬ってもらわなくては! 1日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
隣人の危機
隣人の危機
近隣の領地で食糧が不足しているらしい。
支援の嘆願書が届いた。
くれぐれも――そこは己が領地ではないのだが。
ともあれ食糧が不足するような状態では、払えるものも払えないはずだ。
情けは人のためならず――支払う善意がいつか返ってくることを期待するか。
それとも心を鬼にして無視するか。
1日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
野ねずみに花束を
野ねずみに花束を
大変だ。領内にネズミが大量発生してしまった。
そのネズミ達――妙に統率されている!?
対処しなければ疫病が流行り、衛生問題が……。
領内の役人が言うには、ネズミ達は花畑を根城にしているというが。駆除するか、否か。
1日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
圧制者の誘い
圧制者の誘い
あそこにいるのは領地の転覆を狙う反逆者共に違いない――至急討伐し、その財産を差し押さえねば。 2日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
魔性のメイド参上!?
魔性のメイド参上!?
「ボクはあなたを助けたいのです。キャットに全て、お任せ下さい!」領地経営は大変だろうと、メイドのキャット・C・バルドーが一日限りのお手伝いを約束してくれた!? キャットは返事も聞かず、瞬く間のうちにあちこちを綺麗にすると去って行った。火事にならなくてよかったね!? って、え? 1日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
信仰者の集い
信仰者の集い
領内に信仰者達が訪れて祈りを捧げている。清き祈りは領内に幸運を齎しそうだ。 1日
イベント
略奪の誘い
略奪の誘い
足りないならば奪えばいい。欲しいならば奪えばいい。富も権力も、時には愛でさえ、奪うことは解決におけるひとつの手段だ。ある集団があなたに密書を届けてきた。「次の略奪に加わらないか?」 1日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
傭兵招集
傭兵招集
どうやら傭兵達が訪れている様だ。金融資産を消費すれば軍事力を得る事が出来るだろう。 2日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
悪魔の囁き
悪魔の囁き
貴方に悪魔が囁いた……「近隣の領土で豊かな土地がある……賊のフリをして略奪するのだ……なぁにバレやしないさ……」 1日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
負傷者多数
負傷者多数
掘り進めていたら鉱物が発見された! が、地盤が安定していない様だ……作業を続行させるべきか否か…… 1日
聖ヴァレンティーノ孤児院 周辺 イベント
傭兵招集
傭兵招集
どうやら傭兵達が訪れている様だ。金融資産を消費すれば軍事力を得る事が出来るだろう。 1日

→ 過去のレイドイベントを全て表示

所持資源

名称 説明 所持量
人口
老若男女合わせた住民の多さを示す。『労働力』の最大値でもある。多ければ多い程、『食料』『上水』『衛生』を消費する。
550 / 715
労働力
こなせる仕事の量を示す。『労働力』が不足するエリアでは、『人口』が増える場合がある。
680 / 550
食糧
農産物・海産物等の量を示す。『食糧』が不足するエリアでは、『人口』が減る場合がある。
1650 / 1650
上水
飲料水等の清潔な水の量を示す。『上水』が不足するエリアでは、『人口』が減る場合がある。
2050 / 2250
衛生
ゴミ・廃水等の処理能力を示す。『衛生』が不足するエリアでは、『上水』が減少する。
1602 / 2200
金融資産
貯金・証券等の量を示す。各種資源が不足する際、一定量の目減りは発生するが『金融資産』にて代用出来る。
585476 / --
木材
木材の量を示す。施設の建築等で消費する。
900 / 900
鉄材
鉄材の量を示す。施設の建築等で消費する。
1500 / 1500
石材
石材の量を示す。施設の建築等で消費する。
1500 / 1500
特産品
特産品。施設の建築等で消費する。
160 / 1700
軍事力
軍事力。なんらかの軍事力が必要な際に消費される。
1955 / 2000

資源コレクション

資源レートチャート


PAGETOPPAGEBOTTOM