領地
ダークネス クイーン領
王都メフ・メフィート郊外の地下洞穴に所在する領地です。所在地:王都メフ・メフィート郊外(幻想)
天候・イベント
| 地区名 | タイプ | 名称 | 説明 | 残り |
|---|---|---|---|---|
| 地下洞穴 | 天候 | ![]() 虹
|
綺麗な虹が発生しています。 | - |
| 鉱山 | 天候 | ![]() 酷暑
|
ちょっと危険を感じる晴天です。 | - |
| 鉱山 | イベント | ![]() 逃げてきた奴隷×1000
|
ある日の夜更け、事務所の扉を激しく叩く音があった。用心しながら扉越しに話を聞いてみると、近くから逃げてきた奴隷であるという。まずは領主の判断をあおがなくては。顔を確認すべく扉をあけると、なんとそこには1000人もの奴隷がかせの突いた両腕を掲げていた。 | 2日 |
| 鉱山 | イベント | ![]() 規律か寛容か
|
うーむ。どうやら最近領内で規律が乱れている様だ……大きな不正などがある訳では無いが、影でちらほらと怪しい報告が。規律を正すべきだろうか、多少の寛容は必要だろうか? | 1日 |
| 鉱山 | イベント | ![]() おらおらー! 働け――!!
|
労働力が足りないなぁ……そうだ! 今いる人員をもっと働かせればいいじゃないか! なぁに鞭と鞭の使いようよ!! | 1日 |
| 地下洞穴 | イベント | ![]() 圧制者の誘い
|
あそこにいるのは領地の転覆を狙う反逆者共に違いない――至急討伐し、その財産を差し押さえねば。 | 2日 |
| 地下洞穴 | イベント | ![]() 負傷者多数
|
掘り進めていたら鉱物が発見された! が、地盤が安定していない様だ……作業を続行させるべきか否か…… | 2日 |
| 鉱山 | イベント | ![]() 難民到来
|
近隣の領地で問題が発生し、難民が流入しているらしい。 領土郊外にスラムが形成されてしまった。とはいえ放置すればいずれ去るだろう。 領内に受け入れるなら定住するだろうが、当面の金や水と食糧が必要となる。衛生にも更なる悪影響も否めない。 覚悟して受け入れるか否か。領主としての決断が迫られている。 |
2日 |
| 鉱山 | イベント | ![]() 旅人の定住
|
旅人が定住したいようだ。 ひとまず食糧があれば安心出来るのだが。 |
1日 |
| 地下洞穴 | イベント | ![]() ギルド紛争
|
流通問題を巡って商人ギルドと工業ギルドの仲が剣呑としているらしい。これ以上悪化すれば街を離れてしまう人も居るだろう。なんとかしてやる手立ては――やはり金の力か。 | 2日 |
| 鉱山 | イベント | 真性怪異:夜妖
|
鈴の音が聞こえる――後ろに、何かが立っている。それはけらけらと笑いながら此方を見ている。早く、早く、早く、お帰り頂かなくては。……後ろの正面だあれ? | 1日 |
| 鉱山 | イベント | ![]() 傭兵招集
|
どうやら傭兵達が訪れている様だ。金融資産を消費すれば軍事力を得る事が出来るだろう。 | 1日 |
所持資源
| 名称 | 説明 | 所持量 |
|---|---|---|
![]() 人口 |
老若男女合わせた住民の多さを示す。『労働力』の最大値でもある。多ければ多い程、『食料』『上水』『衛生』を消費する。 | 195 / 865 |
![]() 労働力 |
こなせる仕事の量を示す。『労働力』が不足するエリアでは、『人口』が増える場合がある。 | 490 / 195 |
![]() 食糧 |
農産物・海産物等の量を示す。『食糧』が不足するエリアでは、『人口』が減る場合がある。 | 900 / 900 |
![]() 上水 |
飲料水等の清潔な水の量を示す。『上水』が不足するエリアでは、『人口』が減る場合がある。 | 2320 / 2350 |
![]() 衛生 |
ゴミ・廃水等の処理能力を示す。『衛生』が不足するエリアでは、『上水』が減少する。 | 2354 / 2500 |
![]() 金融資産 |
貯金・証券等の量を示す。各種資源が不足する際、一定量の目減りは発生するが『金融資産』にて代用出来る。 | 1003089 / -- |
![]() 木材 |
木材の量を示す。施設の建築等で消費する。 | 1350 / 1350 |
![]() 鉄材 |
鉄材の量を示す。施設の建築等で消費する。 | 1850 / 1850 |
![]() 石材 |
石材の量を示す。施設の建築等で消費する。 | 1600 / 1600 |
![]() 特産品 |
特産品。施設の建築等で消費する。 | 2200 / 2200 |
![]() 軍事力 |
軍事力。なんらかの軍事力が必要な際に消費される。 | 2110 / 2150 |

虹
酷暑









