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シナリオ詳細

空飛ぶ釦~貧富乳問答歌~

完了

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

オープニング

●もう色んなとこから怒られろよ
「はぁ~~~~ァ……そろそろ参加者集めるのも限界になってきたっぺなぁ……」
「今どきこの競技は色々なところから怒られっぺ……」
 練達は島国である。そして規模もそこまで大きくない。ないのだが、当然中央よりもずっと辺境っぽいところはあるにはある。そして、そういうところに限って割とアレげな風習っつーか催しごとを遺していたりする。
 ここもそんないち辺境であり、年寄達がためいきをつき、傾けかけた看板を眺めた。
『チキチキ! おっぱいボタン飛ばし選手権(雄っぱいも可)』
 バカなんだろうか? 多分バカなのだろう。でなければ何年も何年も連綿と受け継がれるはずがないだろう。むしろこんなもん受け継いできたのかよ洒落んなってねえ。
「でもさァ、こういう時はアレだべ。イレギュラーズ? に頼んだほうがいいべか」
「いいべか? ってそんな……都合よく『そういう』人は集まらんべェ……」
「いいやこういう時はあの人を呼んでおくべ。な?」
「な? って……」
 そんなわけで、イレギュラーズと『あの人』を交えイベントの活性化を図ろうとした彼等は、まさかあんなことになるなんて思っても見なかったのである。

●地獄のような顔をしたメンバーを紹介するぜ!
「……なんで私がここに?」
「なんでなんだろうね」
 イルリカ・アルマ・ローゼニア (p3p008338)に『依頼だから』と呼び出された『蒼ノ鶫』ドロッセル=グリュンバウム( p3n000119)はこの世の終わりを思わせる表情でワイシャツを着ていた。ブカブカだ。これは無理だろうどう考えても。
「問題アリマセン。私ノ鍼デボインボインデース」
「この人は?」
「主催の老人会の皆さんがどこかから連れてきた鍼の先生だよ。豊胸もできるって」
「まだ薬のほうが現実味ありましたよ」
「さあ」
「嫌ですよ!?」
 さあじゃなくてさ。ドロッセルは悲鳴にも似た叫びをあげた。見れば、遠くにはなんかムキムキな女性とかボディビルダーとかめっちゃいるんだけどなにあれ。
「あ、イレギュラーズが参加するからって筋肉自慢漢女(おとめ)、その他各方面から人が集まってきてるみたいだよ」
「  」
 絶句。そうとしか言えない有様だった。

 まあこの2人はまだいい。こんなもんに巻き込まれて胸が大きくなりますよとか言われて参加したちっぱいスト、そして怪しい薬を持ち込んだ者達、または逞しい肉体の持ち主etc...この世のはてを見た者達のるつぼがここに開幕する!

GMコメント

 リクエストありがあああアアアアアア!!!!!!

●成功条件
『チキチキ! おっぱいボタン飛ばし選手権(雄っぱいも可)』成功

●チ(略)選手権
 ボタンを胸でバチーンして飛距離を競うものです。
 なお、規定として
・着用時点でちゃんとボタンがしまる大会規定のワイシャツを着用すること。前が閉まらないとかわざとサイズが小さすぎるものを着て体に跡がのこるとかはよくないらしい。
 着用後のドーピングは……まあバレなきゃいいんじゃね。
 なお何ていうかこうイレギュラーズの参加を聞きつけた恵体自慢がめっちゃおる。じごくじゃん?

●鍼の先生
 大丈夫デース。ナントカナリマース。
 ……医学ノ進歩ニハ経験ガ必要デース。

●ドロッセル
 開始前から完全に精神的重症をこうむるムードです。だめだこいつ。

●情報精度
 このシナリオの情報精度はBです。
 依頼人の言葉や情報に嘘はありませんが、不明点もあります。

  • 空飛ぶ釦~貧富乳問答歌~完了
  • GM名ふみの
  • 種別リクエスト
  • 難易度-
  • 冒険終了日時2021年06月30日 22時05分
  • 参加人数8/8人
  • 相談6日
  • 参加費150RC

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

参加者一覧(8人)

嶺渡・蘇芳(p3p000520)
お料理しましょ
城火 綾花(p3p007140)
Joker
モカ・ビアンキーニ(p3p007999)
Pantera Nera
イルリカ・アルマ・ローゼニア(p3p008338)
ローゼニアの騎士
※参加確定済み※
アウレリア=ネモピレマ(p3p009214)
大海に浮かぶ月
神薙 焔(p3p009384)
特異運命座標
耀 澄恋(p3p009412)
六道の底からあなたを想う
ハク(p3p009806)
魔眼王

リプレイ

●イカれたメンバーを紹介するぜ!
「おっぱ……えーっと、何をどうすればいいのかしらー?」
 大人の魅力がただの暴力、この迫力は偏に魅力! 『スライムバスト』嶺渡・蘇芳(p3p000520)の登場だ! ひれ伏せ、そして崇めよ!
「何このおかしな選手権、一体誰が言い出したっていうのよ。……でもやるからには勝つしかないわよね!」
 依頼の紙を間違えてカウンターに叩きつけた女代表・『Joker』城火 綾花(p3p007140)はここ! 現役バニーガールが来たぞ!
「私がいた世界の、とある漫画の主人公は言いました。『バレなきゃイカサマじゃねえんだぜ』」
 『ビッグバストバーテンダー』モカ・ビアンキーニ(p3p007999)の不敵な言葉は幸いマイクは拾っていない! KEN-ZENな大会運営のために是非よろしくお願いします! ……お願いします!
「なんでこんな催しが開かれているんだろうね……まあ怒られても仕方ないんじゃないかな……」
 『大海に浮かぶ月』アウレリア=ネモピレマ(p3p009214)のどうにも幼い姿でどうボタンを飛ばそうというのか! ぶっちゃけ鍼の先生がメガネをキラッキラさせているぞ! 逃げろ!
「なんだかよくわからない話で呼ばれて来てみれば……ええ、仕事はするわよ、出来ないとは言ってない、こう見えても少しは自信も……ってナニ言ってるのかしらあたし」
 競技開始前から既に混乱激しい『特異運命座標』神薙 焔(p3p009384)だがこの調子で大丈夫か? 若干勢いが掛かり気味なのが心配ですね。
(うう……結局お師様の豊胸薬では一時だけの夢しか見れませんでした……というか、あれだけ苦労して一日しか効果ないとか……これはもはや詐欺かナニカなのですよ……)
「こうなったら鍼の先生を頼るしか道はないのですよ! ねえ!?」
 『泡沫の胸』ハク(p3p009806)選手、もう目的と手段を取り違えていますが彼女のアレでソレな欲求を止める手立ては我々にはありません。まあなんとかいい感じに頑張ってくれるでしょう! 鍼師が!
「私!?」
「こんにちは!混沌イチのないすばでぃを持つ澄恋です! 重量級超巨乳代表としてこの度のチキチキ!おっぱいボタン飛ばし選手権(雄っぱいも可)優勝狙っていきますッ」
 ……? …………????
 『花嫁キャノン』澄恋(p3p009412)選手もう一回いってくれます?
「そこのあなた。今ドーピング抜きじゃあそんなmicro-paipaiには無理だって思いましたね? 甘い。考えが甘いッ!」
 ……そうなんだ…………。
 あ、今情報が入ってきました。
 ローレットにこの依頼を持ち込んだ『ローゼニアの騎士』イルリカ・アルマ・ローゼニア(p3p008338)嬢ですが、諸事情で到着が遅れている様子。心配ですね。
 まあ色々気にしても始まりません、熾烈な胸の争い、今ここに開幕――です!

●こんな企画に参加する時点で判断力が底打ちってヤツよ
「先生……お願いするのです。ハクはお胸の大きな女になって誰にも馬鹿にされない『ぱーふぇくとぼでぃー』になるのです」
「タイヘン、デスネ……」
 壇上に上がったハク選手、すでに自分の体よりやや小さい服を着て飛ばす気満々なのですが、それより鍼師の結果如何で変わる状況で先に壇上に登ってしまうその気概をこそ褒めるべきではないでしょうか。多分結果如何で流れを考えるつもりだったのがいきなり一番手に抜擢されたバグだと思いますがあーっと鍼師の先生もちょっとヒき気味だ! この結果如何で自分が逆恨みされる状況とか、実況席の私も御免蒙りたい!
「フーッ…………ハッ!」
 プスゥッ!
「ッ、痛っ……!」
 ハク選手、涙を堪え……おおっとこれは!? 大き、大きく? おおおおーーーーきく弾けたァ!
 先程までは悲しいくらいに絶壁だったハク選手、今や違法建築一直線のサイズ感だ! まさかの大成功、飛距離は、飛距離は如何程か!
『1.152mです』
 意外と飛んだァー! ハク選手の執念と魂の叫びが奏功したか? きっちり胸元のセンシティブは布地が隠している! 鍼師の先生は意外そうだ! おい鍼師?
「これでハクも大人の仲間入りなのです!」
 ハク選手が拳を掲げた! これは会場のバイヴスも上がりっぱなしだ!
「やったな嬢ちゃん」
「やったのです! これで大人なのです!」
「ああ、だが……この街では2番めだ」
 喜ぶハクに渋い声で称賛の言葉を送った男は、そのまま入れ違いに壇上に上がっていく。その姿は……まさかの漢バニーだ! ワイシャツをちゃんと腕に抱え込んでいる!
 会場が湧き上がる! なんかめっちゃ盛り上がりがすごい! これは……まさか『この方』は優勝候補の!
「ふン゛っ!!!!」
 おおっとォー!?

「うっわー……一体何が原理でああなるのかしら、受けなくて良かったかも」
 とまあなんか初っ端から熾烈な争いが繰り広げられている裏で出番を待つ綾花はあまりのヤバさにドン引きしていた。鍼師ヤバくない? なんで成功したの? 本人意外そうなかおしてるよ? などと疑問が尽きない。
「え、あたしは別に鍼で豊胸なんて必要ないわ。自慢ではないけれど自分の体には自信があるのよ、伊達に何年もバニーガールでお仕事をしてきた訳じゃないのよ」
「オ呼ビデースカ?」
「あたし? いやだから必要ないって言ってるわよね! お願い! 話聞いて!」
「オー……仕方ナイデス……」
 綾花の必死な否定を聞いた鍼師は、それ以上迫るということをしなかった。本人の自由意志重視。まったくもってコンプライアンスに「だけ」はきちんとしている大会であった。
 そして彼女の番、優勝候補の漢が場を盛り上げ、その後ちょくちょく見どころがあったお陰でだいぶ会場は温まっている。
 それにしても……視線が凄い。綾花の胸は傍目に見ても魅力的だ。もともとの美しさなのだろう、バランスもよい。つまり。
「胸に視線刺さってるのモロバレなのよ観客ぅぅぅぅ!!!」
 綾花の咆哮と共にボタンが爆ぜる。なんかいい感じにそれなり飛び、それ以上にラン(ボタンが転がる現象)で距離を稼いだ。ゴルフじゃねえんだから。
 なお、シャツのしたにバニースーツ着ていたのでセンシティブ事案とは無縁です。

 その頃。
「おっぱいボタン飛ばし祭り名物、おっぱいプリン食べていってね~♡」
「まだまだ沢山あるわよー♪ 私の胸より大きくてプルプルよぉー♪」
 モカと蘇芳は、大会参加者でありながら屋台運営に精を出していた。まあ、モカは一応店長職兼務だし蘇芳はウェイトレス畑なので分かる。わかるが会場に来てから即興でメニュー作るとか対応力高すぎんか。
「本当、思っていたより参加者さんいるのねー?」
「私達も参加者枠なんだけどな」
「来た以上参加しなきゃだめー? ……や、やっぱりー?」
 そりゃまあ。一番期待してるの蘇芳さんですし……。

「それじゃあ先生、お願いするよ」
「オ任セクダサーイ」
 アウレリアは身の丈ぴっちりサイズのシャツを着た状態で鍼師に頭を下げていた。鍼師、先程の成功に気をよくしてアウレリアの胸元に慎重に照準をあわせ――
「あ、鍼の先生! あたしもちょーっと肩がこるかなって思ってたのよ、いい機会だから打ってもらおうかしら?」
「ヒェ」
 ぷすり。
 焔の唐突な声に手元が狂った鍼師の鍼は、アウレリアの胸を大きくすることはなかった。
 ……なかったのだが。
「なんだかちょっと魔力のめぐりがよくなったような……?」
「?????」
 アウレリアと鍼師は互いに首を傾げ、焔は目の前の状況に理解が追いつかなかった。なお彼女の要求は「専門外デース」だった。
「鍼は残念だったけど、精一杯チャレンジするさ……ね……?」
 そしてアウレリア、ボタンを飛ばすべく胸を張ろうとしてはたと思いつく。もしかして、姿が変わればうまくいくのではないか?
 実況、唐突にアウレリアが自分に向けて魔獣をけしかけはじめた事実に驚愕を禁じえなあーーーーっと倒れた! 倒れました! 救護班ハリィーッ!
「その必要は! ないんだよ!!」
 ボタンが弾け飛んだ! 袖もだ! ああっとあれは……!
 という感じでネモピレマに姿を変えた彼女は胸はおろか全てのボタン、そして体格差から袖まで吹き飛ばし魅惑のナイスバディを披露し、いや光だ! ライト担当が全力で光を
「熱っっっつっっっ早くタオルとかよこしてよ!」
 当てるとまあライトの熱がね。一瞬ではけたので事なきを得ました。

●この流れまだ要る?
「あたしは学ランで勝負よ! ふん、っぐぐ……!」
『Error、学ランのボタンの構造上胸の力で飛ばすのはやや困難です』
「なんですって!?」
 焔、サポートAIの能力を駆使してボタンの弾道計算を行って最大射程を叩き出すが、それでもまあなんていうか、学ランって裏で留めてる金具の質によってはマジであれ破断耐性強いんだよ。残念ながら。
 そんなわけで、全力で頑張ってちょっといい感じに飛んだ。……それ以前に規定のワイシャツじゃないから失格処分なんだが。何故誰もとめなかった。

「やるのはいいけどー……おばさん、若い子みたいにハリのあるおっぱいじゃないから、どうかしらねー……」
 蘇芳、非常に不安がっているがぶっちゃけ彼女はまあ、なんだ。そもそも質というか量が他の面々からしても大分やべーので、それだけでもかなり胸囲じゃなかった驚異だ。というか一応念の為下にタオルをまいてもらった(実行委員会談)。
 あいさつ回りに来られた女性たちの一部は戦意喪失まではいかんともかなり死にそうな目になったのは言うまでもなく。
「既定のラインから出ないようにして、思い切り弾け飛ばせばいいのよねー?」
 ラインに立ち、片足を下げ、タメをつくり……。
「全力でー……てやーっ!!!」
 加速した。胸が。一瞬のうちに最高速まで加速した胸は胸ボタンのみを正確に打ち抜き、音の壁を貫いて飛んだ。マジで。
 そそくさと立ち去った彼女の後ろ、計測結果に会場が湧き上がった。そしてこのタイミングで現れたイルリカの頭部を撃ち抜いた(1回目)。

「む……くっ……苦しいよぉ……♡」
 そして、蘇芳と組んでプリンを売りさばいていたモカが、満を持して登場だ。小さめのシャツに慎ましい胸、それでもギチギチのものを選んだのだろう。露店やっていたときとは打って変わって可愛らしさアピに全振りしたその姿は、単発褐色ボーイッシュ外見且つ純情乙女フェチの諸氏のなにかを撃ち抜いた。いやフェティッシュがすぎるわ。
「ふ……ふ……」
 身構えた彼女に観客、前かがみでかぶりつく。マジでお前ら正直すぎるだろ。
「ふむんっ! ♡」
 ボタンが吹っ飛ぶ! 先程まで慎ましかった(ように見えた)モカのバストが明らかなメロンだかスイカだかみたいなサイズに肥大し、直後ライト担当が頑張って光を調整、実行委員会も心得たもので緞帳を下げる!
 あったんだ緞帳。そしてそんなギフトだったんだモカ。流石アンドロイド。鍼師の先生も思わず西洋映画よろしく肩をすくめている。
「引き続きおっぱいプリン、よろしくね~♡」
 そして商売文句を忘れていない。蘇芳ともども、凄まじい活躍に観客の反応も最高潮だ。これなら売上が期待できるだろう。

●第四の壁と皮膚をブチ抜いた結果wwwwwwww
「そこのあなた。今ドーピング抜きじゃあそんなmicro-paipaiには無理だって思いましたね? 甘い。考えが甘いッ! わたしはそんじょそこらのすっからかんぺったんこ達とは一味も二味も違うのです!」
 すっからかんぺったんこ、こと鍼の効果が切れたハクが「なんだァ? てめェ」って感じでピキる!
 壇上に立った澄恋の言動がにわかに勢いを増していく! というか結構危ない言動スライダー気味に投げ込んでくるなこのコは。必勝法があるらしいが、果たしてどの様なものなのか?
「おっと、わたしの番です! Start up, PPP……ぱんどらぺぇぺぇぷろじぇくと、起動! 輝け乳首! 唸れおれのしんでれらばすと! うおお!いくぜいくぜえええ!」
 いやシンデレラバストっつったな? 貧乳つったよな? 『重量級超巨乳代表』って名乗りは何だったん
「スゥー……ッか゛よ゛わ゛い゛お゛と゛め゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛!!」
 澄恋、吼えた!
 服が弾けやすくなるぱんつ、光を放つ下半身、そしてボタンを飛ばすデスボイス! これは飛び……飛んで……イルリカのみぞおちをブチ抜いた!(2度め)
 大変なことになっ……え? 今飛んでったのは? 服の切れ端?
 ボタンは飛んでいない? むしろ破砕した?

「え、えー……お知らせします。ただいまの澄恋選手の飛距離は0m、スローカメラ判定により破砕と判定、でも失格になる規定違反もしていないため0mとして判定致します!」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」
「よって優勝者は……蘇芳選手! おめでとうございます!」
「あらー……? おばさんなんかでいいのかしらー?」
「自称『おばさん』だからいいという声多数! 人気の面でもぶっちぎりの一位でした!」
 なおイルリカ選手は搬送されました! ではまた次回お会いしましょう!
「こんな奇祭、なくなればいいのに……」

成否

成功

MVP

嶺渡・蘇芳(p3p000520)
お料理しましょ

状態異常

イルリカ・アルマ・ローゼニア(p3p008338)[重傷]
ローゼニアの騎士

あとがき

 何事も加減が大切というお話でした。大会規定は大事だからね!

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