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シナリオ詳細

いつの間にか、貴方のことヲ

相談期間中

このシナリオの参加人数はすでに定員に達しています!

オープニング

●四六時中
 ローマン・ハインミュラーはケヴィン・メッサーシュミットを愛し始めている。
「おい、ローマン! 何、ぼけっとしてるんだ?」
 友であるサネス・メッサーシュミットが声をかける。
「え、あ、なんだ……? 何か言ったか?」
 ローマンは言った。正直、聞いていなかった。
「おいおい、ローマン! 大丈夫なのか? 最近、ずっとこの調子じゃないか……何か悩みごとでもあるのか?」
 サネスは呆れている。ローマンの後頭部には寝癖。
「え……いや、何もないが」
 ローマンは顔をそむけ、悩ましげに息を吐く。
(本当にこいつ、大丈夫か……?)
 サネスは思う。足音。見れば──
「兄貴」
「え?」
 ローマンは目を見開き、振り返る。そこには、ケヴィン──
 屈託のない笑顔、分厚い唇、美しい瞳、長い四肢。何もかも完璧で──
(あ、う……ヤバいな……)
 ローマンは震える。
(今日も、マジでイケメン……あー、あの手に触れてみたい。指を絡めて、見つめ合って……あの唇を……ああ、駄目だ、こんな妄想なんて……てか、なんだよ。俺……どうしちまったんだ……くそ……)
「ローマン? どうしたの?」
 ケヴィンの声がローマンの中に響く。低い声がとてもセクシーで──
「ッア……」
(やべ……めっちゃ、変な声出た……なんで?)
 そう、ローマンはこの感情を理解していない。サネスは眉をひそめた。
(は? こいつ、もしかして……兄貴を……? どうして……いつの間に……)
「え? 大丈夫?」
 覗き込まれる。至近距離の顔、美しい瞳には、ローマンだけが映る。
(う、お……不意打ち過ぎる……苦しくて……死ぬ……)
 ローマンは眩暈を起こしかける。
「あ」
 ケヴィンの声。
「え?」
 伸ばされる手がローマンの寝癖に触れる。
「うぉ……」
「ここ、はねてるね。あ、直らないか」
 完璧な笑み、ローマンの心臓が破裂する。サネスがうんざりしたように息を吐き出す。

●意味が解らない
 ギルド『ローレット』でイレギュラーズ達は『ロマンチストな情報屋』サンドリヨン・ブルー(p3n000034)とともに、依頼人のローマンを眺めた。
「俺を助けてくれ!」
 ローマンは叫び、頭を下げる。
「顔を上げてください。僕達は何をすればいいのでしょうか? 教えてくれますか?」
 サンドリヨンは微笑む。ローマンは顔を上げ、息を吸った。話し始める。
「ケヴィン・メッサーシュミットが何故だか、気になって仕方がないんだ……解らないんだが、ずっと……馬鹿みたいに考えてて……でも、ケヴィンは男だし……俺……何だろう……どうしちまったんだ……ふれてぇとか、独り占めしたいとか……名前を呼んで欲しいとか……ああ……死ぬ……なんだ、これ……今までこんな風じゃなかったのに……変なんだ……胸が痛い」
 ローマンは戸惑っている。サンドリヨンとイレギュラーズ達はローマンの言葉を聞き、その感情が恋だと理解する。サンドリヨンは笑顔を見せる。
「ローマンさん、それは恋です」
「……は? 恋……? 俺がケヴィンに? は? なんで……?」
 ローマンは唖然とする。理解出来ない。
「誰かを好きになることに、大きな理由はありません」
 サンドリヨンは目を細めた。
「だって、気がついたら好きになっていたのでしょう?」
「……え……あ、そうなのかもしれない……よく、解らないんだが……ああ……」
 ローマンはぼそぼそと呟く。
「じゃ、じゃあよ!」
 ローマンは叫んだ。
「え?」
 サンドリヨンは目を丸くする。
「俺はどうすればいいんだ? このままだと俺……駄目になっちまう……」
「……どうすればいいのかはローマンさん、貴方が決める事ですが……貴方はどうしたいのでしょう? 彼とどうなりたいのでしょう? 思うことはありますか?」
 問うサンドリヨン。優しげな眼差し。
「き、嫌われたくない……気持ち悪いと思われたくねぇ……で、でも……出来れば……俺を見て欲しい……」
「そうですか」
 頷くサンドリヨン。じっとローマンを見つめるイレギュラーズ達。
「だから……ケヴィンが俺をどう思っているのかバレねぇように探って欲しい……もし、少しでも可能性があるなら……こんな俺を拒絶しないと解ったら、ちゃんと気持ちを伝える……そう、駄目でもいいんだ……」
 ローマンは言い、ふにゃりと笑う。

GMコメント

 ご閲覧いただきましてありがとうございます。
 今回の依頼はケヴィン・メッサーシュミットの気持ちをバレないように探ることです。それによって、ローマンが告白するかしないか決まります。ただし、告白してもフラれる可能性はあります。

●目的
 ケヴィン・メッサーシュミットが依頼人をどう思っているのかバレないように探る。

●情報精度
 このシナリオの情報精度はBです。
 依頼人の言葉や情報に嘘はありませんが、不明点もあります。

●シチュエーション
 昼から夕方
 ケヴィン・メッサーシュミットはその日、仕事が休みの為、図書館にいる。
 サネス・メッサーシュミットはたまたま、休みになったために、ローマン・ハインミュラーの家に前日の夜から泊まっている(ローマンと夜に酒を飲んでいた)特に何もやることはないのでだらだらと過ごすつもりでいる。

●依頼人
 ローマン・ハインミュラー
 25歳の青年。素直かつ正直な性格で、ケヴィンに惹かれている。どうやら、初恋のようだ。ふとした瞬間に妄想する。背は一番、低く、顔は普通。

●ケヴィン・メッサーシュミット
 28歳の青年。石膏像のように美しくて、優しい青年。ローマンのことは昔から知っている。読書好きでちょっとだけ天然。三人の中で一番、背が高い。

●サネス・メッサーシュミット
 25歳の青年。兄であるケヴィンとは異なる容姿(所謂、女顔)で、言葉遣いは荒いが性格は優しい。いち早く、ローマンの変化に気が付く。

  • いつの間にか、貴方のことヲ 相談期間中
  • GM名青砥文佳
  • 種別通常
  • 難易度NORMAL
  • 出発日時2019年01月20日 23時59分
  • 参加人数 8/8人
  • 相談7日
  • 参加費100RC

このシナリオの参加人数はすでに定員に達しています!

参加者一覧(8人)

エマ(p3p000257)
女三賊同盟第一の刺客
ランドウェラ=ロード=ロウス(p3p000788)
黄昏夢廸
イシュトカ=オリフィチエ(p3p001275)
世界の広さを識る者
カレン・クルーツォ(p3p002272)
蝶翅
Tricky・Stars(p3p004734)
二人一役
村昌 美弥妃(p3p005148)
不運な幸運
酒々井 千歳(p3p006382)
行く先知らず
シュテルン(p3p006791)
星頌花

相談掲示板

[2019-01-17 22:04:31]
今のところ方針の決まっているのは……エマ君がケヴィン担当と、稔君&虚君が占いでいくならこれもケヴィン担当。
私はサネス担当というあたりかな。

もしできる人がいるなら、ローマン君のフォロー(行動はサネス担当と一緒ということになるだろうが)をして貰えるとかなり助かる。
何しろサンドリヨン君に指摘されるまで自分の感情にも気が付かなかった青年だし、手助けはきっと必要だ。
それに(残念なことだが)社会通念上そう簡単に実らせられるような恋でもないというのも……いや。
簡単な初恋など、きっとどこにもないね。

それから本筋のケヴィン担当というのも、実は中身がいろいろと考えられる。
例えばそもそも現在「フリー」かどうかは家探しを通して調べるのが良さそうだったり。
では性格的に恋愛というのを意識しているか?相手に求めるものは?なんてことは本人と話すのが良さそうだったり。
あるいは恋愛を意識して貰うための、ちょっとしたお節介だとか。
そのあたりの細かい部分はケヴィン担当各自の立ち回りを期待したいが……。
[2019-01-16 00:51:05]
>感情探査
依頼の成功のためにはあるといいかな?って思うわ。
一応、とか保険、としてあると嬉しいかもしれないの。

>サネス
ふふ、乙女――だもの。ちょっとロマンスに浸りすぎかしら。
乙女はいつだって、そういった話を空想してしまう生き物なの。ごめんなさいね。

けれど、そう、なのかしら、なんて思うから、もしそうなら其方は感情探知ができる、かも?

二人を引き離す、としたらトリッキーさんが最初にあげていた『ローマンさん』の気持ちの自覚、という点で必要なのかもしれないのだけど。
お酒の伴として同席させていただいて会話するというのは在りだと思うわ。
その中で美弥妃さんが仰ったように本音を探るというのわたしも大切かな、って。
依頼の成功には関係ないし蛇足ではあるのだけど……もしも、大きく影響がないのなら、そうしてみたい、と思う。

そうね、わたしはどちらに行こうか少し迷っているのだけど……。
[2019-01-16 00:36:10]
ローマン、サネス、ケヴィン、ケヴィンの家探しか。
ここが良いという希望は特にないぞ。
時に感情探知をとろうと思っているのだが、こういう事に使うのはやはり無粋かね?

>ケヴィン
占い師のふりをするか、図書館で占いの話をするという手もあるぞ。
もっとするなら、占い師候補生、に占い師、くらいの役割がいりそうだ。

>サネス
おお、その考えはすごいな。さすが乙女。
女顔、とあるから男同士云々があったかもしれないという事だしな。
ローマンが恋に落ちている、と気づいて、気づいて?いるのに理由があるだろうし。
[2019-01-15 22:40:54]
ああ、そうそう。私も追記。
ちょうど村昌君が言ってくれたように少し一人づつ話させて貰うだけなら、ローマン君に何か適当な理由をつけて席を外して貰えばいいね。
[2019-01-15 22:38:26]
ケヴィン君の家探しをしてみるというのは、何か出てくれば確実な情報源になるね。
そのあたりは得意な人に是非ともお任せしたい。

それからローマン君とサネス君についてだが、確かに一緒にいるという状況ではあるのだよね。
それを考えると、あえて引き離したりはせず一緒に対応するかたちにしたほうがいいのかもしれない。
彼は察しもいいし、三人の中でも一番しっかりしていそうだ。
我々が接触するのにもあらかじめ知己であるローマン君に仲介して貰うほうが、余計な警戒をされたりしなくて済むだろう。
それからそもそもサネス君をこちら側に引き入れる必要についてだが、これはしておいたほうがいいと私は考えているよ。
友人であるサネス君が反対の立場であるとなれば、ローマン君の中に躊躇が生まれてしまいそうだからね。

そういう考えもありつつで、私は現状カレン君が挙げてくれたような流れでサネス君と話をしてみようかと考えているよ。
しかし……ふふふふ。
いや、私はそういう三角関係というようなところまでは心配していないのだが……どこの世界でも、レディはやはりそういう話が好きなものなのかなと思ってね。
[2019-01-15 22:35:20]
>ケヴィン
ちょっとだけとはいえ天然さんデスからねぇ
占い師だけじゃないにしてもそれらしいことを言ったら信じてくれそうな気がしマスぅ
そういう方向性なら「カリスマ」や「信仰蒐集」でそれっぽい演出?芝居?が出来るのでワタシは全面協力しマスよぉ


>ローマン&サネス
これは悩みどころデスねぇ
それぞれの本音を聞きたいのならば確かに引き離したほうが話しやすいことはありそうデスぅ、ただケヴィンさんを探るうえでの足止めなら2人一緒にいてもらった方がいいでしょうねぇ

ワタシとしてはそれぞれの本音を聞くのも大切なのでちょっと離すのはいいと思いマスよぉ
がっつり離したくないのなら飲んだ勢いで距離だけおいてコッソリ聞くという手も使えマスかねぇ?
[2019-01-15 22:15:07]
『うおおっと、俺としたことが言い忘れてたぜ!前回の発言の補足しとくなー』

>ケヴィン

『ケヴィンに占いと称して、あれやこれや質問し、コッソリ本音を聞きだしちゃおう的な
作戦だ!これやるなら図書館じゃなくて別の場所が良いかもなー』
[2019-01-15 21:10:01]
ローマンさんとサネスさんはローマンさんの家に居て、
ケヴィンさんは一人だけ図書館か……。

サネスさんの扱いをどうするかなんだよね。
ケヴィンさんを中心にコンタクトをとって情報を集めるなら、ある程度優先順位は低くても良いと思う。

個人的にはローマンさんとサネスさんを別々にする事は無いんじゃないかなあ、とは思ってる。
足止めをするにしても、二人一緒の方がやりやすいと思うんだよね。
二人ともお酒は飲めるようだから、ローマンさんの知り合いで美味しいお酒が手に入ったから一緒に飲まないかといえば断られない様な気はする。
お酒を飲んで口を滑りやすくならないかなあ、とか、前後不覚に陥らせた方がやり易いかとか考えはしているんだけれど。

>占い師として近づく
一つの手としてありかなあ、と思う。
他にもアプローチの仕方はあると思うから幾つか考えてみたいね。
直接会話して尋ねるなり、後はエマさんがやるみたいだけれどケヴィンさん自身の情報の裏取りだとか。
ケヴィンさんは図書館に居るみたいだし、どんな本を読んでいるかとか観察して少し話しかけてみようかなあ、と俺は思っているけれど。
そこは卓での相談の流れ次第でいろいろ変えたりはしようかと。
今のところ誰の所に行きたい!ってのは無いよ
[2019-01-15 02:21:29]
サネスさん、一早く気付いたって事はローマンさんのこと好きだったりするのかしら?
なんて、乙女の勝手な勘繰りなのだけど……。

ローマンさんから、私たちをお客様として招いてくださらないかしら?
突然、知らない人が来たらびっくりさせるものね。
ケヴィンさんを探る中で、とりあえずは、サネスさんとは話しておきたいから足止めというか、そういう役回りが必要よね。
このあたりになじみがない旅人で、案内して欲しいといってうまくサネスさんとローマンさんを引き離せないかしら……?
[2019-01-15 00:29:20]
>ローマン

『はっきりと恋を自覚させることから始めるか?
 なんつーか、現時点だとあやふやな感じするんだ』

>サネス

『うーん……弟としちゃ複雑な心境だろうな。
俺は、ローマンに直接話して貰うべきだと思う。今後のためにもな!
サネスも、そうじゃないと納得出来ないんじゃないか』

>ケヴィン

『めっちゃ思いつきなんだけどさ、占い師のフリして近づいてみるか!?』
[2019-01-14 23:25:35]
サネスさん、弟さんですね……。OPを見る限り眉をひそめていたり、うんざりした様子で息を吐いてる様子。
こういっちゃなんですが、ぱっと見はどちらかと言えば敵(と言っていいのやら)っぽい様子……。
何をするにしても、彼も難しそうです。
ただ性格はいい人みたいですね。

あっ、私はケヴィン担当したいです!最初にチラッと言った通り、ちょいと家探ししてみようかな、と。
大丈夫大丈夫、盗みを働いたりはしませんよ。ひっひっひ。
イイ感じに3人とも家を空けるみたいですし、依頼人の判断材料になるものが見つかればいいかな、と。
例えば「依頼人について書かれた手記」とか、「女の人との写真」とかあれば判断材料になるし、「何も見つからなかった」もそれはそれで依頼人にとっては材料になりますね。
我ながら趣味がいいとは言えませんが、ハイ・ルールには則っていますとも……。
[2019-01-14 22:10:49]
3つに分かれるとなると、俄然いろいろなアプローチが取れることになるね。
例えば、

ローマン担当→告白の段取りを一緒に考える。調査の結果が思わしくなかった場合のフォローを考える、等。
ケヴィン担当→彼の気持ちを探る(本筋)。直接訊くか、はたまたそれ以外で探り出す方法を考えるか……。
サネス担当→ローマンのことをなんとなく察しているらしい彼を味方に引き入れる。彼からバレたり拒否されるリスクもあるが、彼にケヴィンと話して貰うのも手だよね。

こんなかたちで、適当に挙げてみたが考えられる手はいろいろある。
……しかしまあ、やはり本筋が一番難しいかもしれないね。
特に「天然」というところが、なかなか。
[2019-01-14 20:33:17]
「Tricky・Starsだ。よろしく」
『彼女居ない歴=年齢の俺達も参戦するぜ!班分けは賛成よー』
「俺達が使えそうなのは演技と変装ぐらいだな」
[2019-01-14 18:17:34]
人の色恋沙汰は男女関係なくおもし…けほん…凄く興味深いデスねぇ♪
出来る限り協力してあげたいデスぅ

あ、ワタシは美弥妃と申しマスぅ
持っている中で使えそうなのは「コネクション」や「接客」でしょうかぁ?
「人心把握術」と話を聞き出すなら「信仰蒐集」と「カリスマ」も使えそうデスかねぇ?
[2019-01-14 17:48:52]
恋におかしいものは何もないと思うの。
だって、人を好きになるって本当に素敵な事だから。
カレンよ。はじめてのお仕事になるのだけれど……どうぞ、よろしくね。

人心掌握術やファミリアー、霊魂操作・操作なんかを持っているわ。
一応、ギフトで『あったかもしれない未来』を見ることはできるけど……可能性のひとつ、程度かしら。
3班に分かれる、で異存はないわ。
ああ、けれど、どう対応するか……性格を見て判断すべきなのかしら。
[2019-01-14 15:28:34]
愛ってさ、素敵だよな。甘いものは大好きだ。

ランドウェラ=ロード=ロウス、好きに呼んでおくれ。よろしく頼む。
今の所使えそうなスキルはないが、必要なものがあれば2つほど取れるぞ。うまくレベルが上がればSP4になるから遠慮せずどうぞ。
分けるとなると、ローマン班、ケヴィン班、サネス班か?
[2019-01-14 07:13:51]
―――なんというか。
私は別段コーヒー党ではないのだが……エスプレッソを一杯貰いたくなったよ。
(依頼人の話をひとしきり聞いたあとで、その甘さに思わず咳払いをした)

皆、ご機嫌よう。
私はイシュトカ。
イシュトカ=オリフィチエ。
『交渉術』に『言いくるめ』、こういう口先の業で立ち回ることは多いから今回も役立てられると思う。
……依頼内容は「バレないように探る」だけだが、最終的に目指すところを考えるなら外堀を埋めたり依頼人の気持ちのフォローを行ったりといったことも、手分けしてやっていきたいね。
どうぞよろしく。
[2019-01-14 01:05:00]
シュテ、シュテルン!よろしく!
バレないよーに……んー……むつかし、だね。
シュテ、の、ギフトは、役、立つ??
[2019-01-14 00:02:02]
はぁーんなるほど?こういう依頼もあるんですねぇ。
えひひひ……。
あー。えー、エマです。
依頼の細かい内容はさておき、「バレないように探る」と言うのはそこそこ得意な方でして。
例えばそう……家探しとか。
盗み聞きとか。
[2019-01-13 23:32:31]
酒々井 千歳、宜しくお願いするよ。
討伐依頼じゃない依頼はあまり慣れがないけれど、
やれる事を全力でやっていく心算だよ。
運営
[2019-01-12 22:40:01]
シナリオ[いつの間にか、貴方のことヲ]の相談掲示板です。参加者はこちらに書き込んで打ち合わせをしてください。

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