PandoraPartyProject

幕間

ゲーム実況配信プレイ

悪霊系PTuberクウハのゲーム実況。
ゲストをお呼びする事もある模様。
クソゲーから名作ゲーまで楽しく遊ぼう!


関連キャラクター:クウハ

【クウハ】ときめき☆ドリフターズ【完全初見実況プレイ】
「よォ、親愛なる暇人ども。今日もゲーム実況、やっていきますか」

「今回の実況は匿名希望さんのリクエスト『ときめき☆ドリフターズ』という乙女ゲーを初見プレイだ。誰だ、こんなんリクエストしたやつ」

「まァ、男性実況者が乙女ゲーやるの、流行ってるもんなァ。俺も流行りに乗っかるとしますか。つーわけで、ゲームスタート、と」

「……おい、ゲーム開始から無人島に漂流してるんだが。導入からおかしいだろ。ドリフターズってそういうこと? コメントも『愉悦』じゃねェんだわ」

「あ~、無人島でサバイバルしながら一緒に漂流した男どもと恋愛すりゃいいんだな。はいはいなるほど、完全に理解した」

・・・

「ダァーッ! またイノシシに殺られた! イノシシ強すぎんだろ! まァ現実でもそこそこ強いけども!」

「それにしても、なんでコイツらキツネにすら苦戦してんだよ。キツネくらい、俺なら楽勝だっつの」

「これサバイバル要素が大変すぎて男との好感度上げてる場合じゃないんだが。難易度高すぎねェか?」

「あ~あ……男死んじゃった……ちょっとタバコ吸っていい? 弔いタバコ」

「今日はこのくらいにしときますか。乙女ゲー、意外とハマるな。これを乙女ゲーと呼んでいいのか分からんが」

「ちょっと次回リベンジするわ。攻略wiki読み込んどくわ。じゃあ、またな、親愛なる暇人ども。投げ銭はほどほどにしておけよ~」
謎解きゲー(?)をやるぞ
「よぉ、親愛なる暇人共。今日も始めていくか」

「今日はその辺りで拾ってきた謎解きの……いや、投げ銭はえーなオイ。まだゲームすら始めてないんだが、しかも高額だしよ。金は大事にしろよなってこれ毎回言ってねーか?」

「まぁいいか、今日は面白そうだったから拾ってきた謎解き×ホラー風味のゲームだな。まぁホラーは怖くないんだが」

「導入はあるあるな感じだな。洋館の噂を調べにビデオカメラと懐中電灯片手にいざ……ってそもそも主人公一人で古びた洋館なんか行くなよって話なんだが」

「ほーらみろ閉じ込められた。俺だってそうするわ、いいカモだぞ。お前らも暇だからって行くなよ、こういう実況見とくぐらいにしとけ」

「なるほどな? この部屋から出る方法をとりあえず探せってことだな」

「大体こういうのは隅っこの方とか調べるのがセオリーだよな。ポチポチっと、ほらな、ってなんでこんなところにプルタブが落ちてるんだ。そしてなんで拾おうと思ったんだそれを。見つけたのは俺だけど!」

「プルタブなぁ、床に空いた穴に落としてみるか。落とせるか知らんけど。お、落ちた」

「これで何が起きるって話だよな、お? ムービー? 進展あったのか?」

「ほう、プルタブ落とした穴からネズミが……って多いな。いや多いどころじゃねぇな、主人公喰われてるじゃねーか!」

「は? ゲームオーバー? 謎解きミスったらゲームオーバーになるのかこのゲーム」

「おいコラ『おめでとう』って嬉々として投げ銭すんじゃねぇ!」

「急にコメント増えたなぁ! 『プルタブもう一回』じゃねーんだわ! ゲームが進まないんだぞおい」

 ──────

「やっと部屋を抜け出せたな、結局プルタブ使わなかったが」

「プルタブを使おうと考えなければあっさり脱出出来た気もするな。トラップじゃねーかプルタブ。プルタブのくせに」

「次は廊下から玄関への扉だな、ん、なになに? 左の棚の上?」

「謎解きなんだからネタバレとかはほどほどにしとけよーったく……またプルタブじゃねーか!!!」

「草を生やすな草を! 今度お前の家の前にプルタブだけ山のようにばら撒いてやるから覚悟しとけよ」

「どうせプルタブは罠だから使わねーぞ。『ちっ』じゃねーんだわ。わかってるんだよ」

「まぁ道具を探して回るか。ポチポチポチっと」

「おん? またムービー? 女性の幽霊が…………すげー叫び声だったな。画面の前の暇人ども、生きてるかー?」

「『心臓が止まった』? そりゃご愁傷様。幽霊になっても暇だったら見ててくれな」

「また最初からになっちまったし今日はここまでにしとくかァ。ホラーってよりも死にゲー風味だったな、どっちかと言えば。投げ銭はプルタブにして送り届けておくから覚悟しとけよー」
執筆:心音マリ
収攬
「よぉ、親愛なる暇人共。今日もテキトーにやってくぞー」

「今回はなぁ、最近やり込んでて一度クリアしたからよ。mod導入して再スタートってカンジ」

「キャラクリから俺様全部見せちゃう。って嗚呼、そうだわ」

「ドラゴンを機関車にするmodとか入れてたな。マジで機関車飛んでるウケるンだけど」

「今更だけど此のゲームを初見って奴にゃ何が起こってるか判らねえーよな、悪ィ悪ィ……」

「ってコラ、『クウハ君優しい~』じゃねーよ、何時も云ってけど金は大事に使えっての!!」

「そういやよ、急に冷え込んだじゃん? …………イヤ、其の、何だ」

「だから、あー、あーッ!! 投げ銭なンていいから精々あったけぇモン買ったりよ、してくれって感じでよ!」

「俺様みたいな幽霊は熱いとか寒いとか無いけどよー、人間は弱っちぃからさー」

「で、今回のキャラなんだけどよ、男がいい? 女がいい? コメ宜しくー」

「見たとこ、女の方が多そうか? ほんほん、成る程ね」

「ンじゃ、人種は此れでー…… 判る、ちょっと眉間に皺寄ってるけど美人だよなァ?」

「髪の色は此れだな、あぁん? 派手? いーじゃんネオンピンク。バブリーさが堪らねえだろ?」

「名前どーすっかねって事でレッツシンキングターイム! 俺様はヤニタイムとシケ込みますか」

「ぶっは、待てよ『花子』多くね? 此の形で花子? いやお前等が良いなら良いけどよ。はい休憩終わりー」

「ってなワケでお前は今日から『花子』な、完全初見に配慮してメインストーリーは触らないで行くからなー」

「どぅるるるるるるるるるるるん、じゃんっ! 魔法と錬金アゲつつ盗賊ルート~!」

「先ずは此のハゲ上司の頭を後ろから不意打ちでしこたま――…… 殴る!」

「とだな、此処で無限にポイントが稼げるんだわ。いやー楽チン楽チン!」

「あ゛? 『スッキリしたからお金』だ? なンてーか闇深いな……ま、余り思い詰めるなよ……」

「今度リスナーからの質問とか相談受け付けてトーク回とかしたら需要あンのかね?」

「意外と高反応で俺様ビビるー! OK、OK、なら配信が終わった後にコメで残しとけ、何でも良いぞ」

「『F*** you! F*** you!』ってうっせェな……って蟹だわ。そういやそんなmodもあったあった」

「此の蟹序盤で出て来る中じゃ結構強いんだよなー、其の癖ロクなモン落とさねーし」

「ってかmod、配布数が多過ぎてよ、何入れたかもー覚えてないのもあるわ」

 ――
 ――――

「此のゲームやった事ねーよって奴もさ、今から流れる台詞くれぇは知ってンじゃねぇかなぁ」

 ――『膝に矢を受けてしまって――……』

「からのぉ~? 爆発四散! ドゥーンッ!!」

 ――『そういえば、最後に山賊の襲撃があってから随分経つな……」

「其の瞬間にィ~? 山賊が襲ってくる~! 南無三!」

「こんだけ笑かせてくれるのが無償でゴロゴロ転がってるんだもんよ、頭が上がらねーぜ」

「で、さっきからせっせと伸ばしてたツリーの此のスキルを取るとだな」

「何と、キャベツが投げれる様になる」

「うん、キャベツ」

 ――
 ――――

「って、結構イイ時間じゃん? 今日は此処らで寝床を探してセーブして終わりにすっぞー」

「おうおう、ブーイングをサンキュー。夜更かしな野郎もレディもおやすみな、ちゃんと布団着て寝ろよー!」

「ほい、また見てくれよなァ」
執筆:しらね葵
悪霊の怪電波放送 #13  ホラゲリメイク
「よお親愛なる隣人共、クウハ様だ。今日は最近リメイク版が発売されたifってゲームをやっていくぜ。博物館を探索するゲームだ。ま、俺様は初見なんだがな」

[お小遣いだよ]

「……ありがとな。皆は金を大事にしろよ」

 一般通過赤スパがコメント欄の定位置に付いた頃にはゲームは始まっていた。家族と共に様々な品々が並ぶ博物館にやってきた主人公の少女。クウハがあちこちに連れ回していると――いつの間にやら雰囲気が一変、一人ぼっちに。
 
「んん……?」

 更に歩き回る少女は特別展示[ラ・クフト展]の中に存在する、一つの展示品に強く惹かれた。それは銀の鍵が置かれたテーブルの描かれた白いキャンパス、題を[万変たる未知]。しかしゲーム上の表示は[??たる??]。

「おい読めねえぞ」

>子供に酷な事をさせるな

「っせーな勧めたのテメエだろうが」

・触れますか?
▼はい
▽いいえ

 
 明転。


 辿り着いたのは白い部屋。中央にはキャンパスに描かれていたのと同じ銀の鍵。誘われるように少女は鍵を取って、現れた扉の鍵を開く。キィィィ――と音を立てて。

「急に暗くなったな……皆は画面見えてるか?」
 
 扉の先は黒い部屋。インクの滲みた床と壁、額縁と机。先程の白い部屋とは対照的で、額縁には廊下が描かれているように見える。他に調べられる場所はない。仕方ないかと再び額縁に触れる。

 暗転 後 覚醒。

 再び"額縁"を越えた少女。辿り着いたのはやはり博物館。だが、明るかった窓の外は暗く、落陽している。額縁にも触れるが、扉の空いた黒い部屋の描かれたキャンパスは動かない。題名は[退屈なる既知]と変貌した。もちろん少女には読めないが。

「どこだよここ…マジで」

 悪態をつきながらも少女を操作するクウハ。セーブポイントらしいバタフライに触れ、準備万端と絵の前から飛び出す。

――カタカタカタカタ――

 幾ばくかの髑髏が笑いながら展覧会の外へ出る。その光景を見た。クウハにとっては悪戯に過ぎないが、少女にとっては声を上げるに十分なモノだった。後ろから、前から、迫る髑髏。それだけではない、異形の者どもも文字通り滲み出でた。ソレから滴る液体が、少女の鼓動を加速させる。
 
「ヤベぇっコッチ来やがった!」

 安全なムービーシーンは終わり。未知なる博物館の逃走劇の始まり。非力な少女は逃げ回ることしかできない。逃げて、死んで、また逃げて――新たな額縁を見つけました。動く絵の額縁。少女は、間一髪の所で飛び込んだ。

 回る 宇宙 視界は回って

 サブリミナルな画面転換の末、今度は――煉瓦造りの家の中に居た。通ってきた額縁は暗く、キャンパスの先には異形が這いまわっているのが見える。また、窓の外には円状の軌跡を残す北極星達も。

「いや何処だよここ。狂ってんのか?」

>お似合いだな

「るせぇ」

 狂気に囚われた少女は、羽ばたく蝶に手を伸ばす。
 クウハはコントローラーを置いて、背筋を伸ばす。

「ふぅ……よし、今日の配信は終わりだ。お疲れさん」

>おっつー
[コーヒー代]

──配信終了 1:06.6
【リクエスト枠】#5 コントローラーすげぇ
「よぉ、親愛なる暇人共。今日は匿名で送り付けられたゲームをやる。完全初見だから何が起こっても自己責任で視聴しろよ。はい、よーいスタート」

 …………。

「あ? スタートボタン押してるだろうが。コントローラー逝ったか?」

 ドダダダダダ。PUSHSTARTを押しまくり、漸く画面が変わる。
 からのいきなりの罵倒。

『ちょっと馬鹿なのやめてよ!? あなた今47回も連打したわ! 気が短い、そんなんじゃ勇者になれないわ!! もう押さなくていいって言ってるでしょ馬鹿!!』

「は? 何だこれ回数数えてんの? つか連打まで仕様なのかよ、待つタイプの人間だったら永遠に始まらねぇだろ」

『もう分かってると思うけど、この世界は闇に包まれてしまったの。その為に選ばれた勇者があなたよ! ここまで覚えている?』

▶はい
 いいえ

「知らねぇー……まぁ『はい』でいいか」
『知ったかぶりしないで!! 私はまだ説明してないわ!! あなたってとっても気が短くて嘘吐きなのね!!』
「あ”? もう辞めて良いかこのゲーム」

[こいつ最後までこうだよ]
[クウハ様がキレんのおもしろwwwww]

「このゲーム送ってきたやつ、お返しに呪っておくから光栄に思え。で、えーと……」

 ~あらすじ~
 剣と魔法の世界が舞台のRPGをプレイしていたあなたは、突如としてゲームの中に吸い込まれてしまう。
 剣も魔法も使えない一般人のあなたが頼れるのは、己のゲームの知識と不思議な力を宿したコントローラー!!
 世界をあなたの手で救い、作り替えよう!

「よくこれを俺に送ろうと思ったな。仕方ねぇ、趣味じゃねぇが遊んでやる」

[クウハ様ありがとうございます!!]>投げ銭50000円

「馬鹿やろゲーム本体の100倍以上の投げ銭すんな気持ち悪ィ。金は大事に使え。で、えー……コントローラーの機能は……『他者の意見・選択を強制的に選ぶ・変更できる』。はぁーん? これで言う事聞かせていくってことか。イイじゃねぇか戦争しようぜ戦争、ちょっくら王様のとこ行って魔王に全面戦争仕掛けるわ」

王様『私に 何か 用かね?』

 守りを固めましょう
 敵の行軍を予知して迎撃しましょう
▶攻め入りましょう
 降伏しましょう

王様『な、なにを言っている!? そのようなこと(ポチッ)……そなたの 言う通りだ。待っていては埒があかぬ。先手を打つぞ!』
大臣A『王様、ご乱心ですか!?』
王様『私の意見に 反するか! 逆賊として ひっとらえるぞ!』
大臣B『あわわ……』

「めっちゃ仲間割れしだしてるわ。魔王が滅ぼさなくても勝手に滅亡しそうな国だな……」
『ちょっとちょっと~!? なにしてるの!? 正しい選択を選んでよ!!』
「お、最初の声」
『あなたは選ばれたのよ! どうして前準備もなく魔王を倒しに(ぽち)……勝算があるのね、わかったわ』
「ナビゲーターにも効くのかよこのコントローラー。1480円のクッソ安いやつなんだが」

 全面戦争、魔王軍の勝利!

魔王『そなたが 我が国に 攻め入ろうと 提案した者か。何が 望みだ?』

 地位
 名誉
 金
▶その他

「その他ってなんだ?」
魔王『それで よいのか』
「先に内容教えろよ」
魔王『では そなたを 我が妻に(ぽち)……あなたの好きにしてください』
「…………」

 ぶつん。

「今日の配信は以上だ。全員マスかいて寝ろ」

[乙]
[おやすみなさ~い]
「何でもありって事は何でも起こるって事」

「いぇいいぇい、人の金で遊ぶゲームは最高だなっと、私だ〜っ!!」

 配信開始直後、画面にドアップで映る赤髪の少女。クウハに引っ張られ元の定位置に戻された。

「オイ卮濘、あんまりカメラに近づくな。 壊れたら弁償させるからな」
「今デスワードルしかない」
「何でだよ」

 ピラピラと狂ったような笑顔の印刷された紙切れをチラつかせ、本題へ。 次に取り出されたパッケージには爆発と、爆発と、爆発と、あと廃車と廃車にそれらのをなんとか走り抜ける車が描かれていた。

「今回は私が用意したこのゲーム、[All ways to die]をやってくよ!」
「物騒な名前だがコイツがどうしてもやりたいってんでな……あ、今更だが今回はコラボ配信な」

 そういうわけで早速スイッチオン。前置きはサラッと流すに限る。初めはキャラメイク…ではなくカーメイク。好きなパーツを組み合わせて車両を作るのだ。というわけで二人が作ったのがこちら。

「できたぜ! パイルバンcar!」
「ふざけた車だな」
 
 卮濘が作ったのは燃費最悪近距離武器マシマシのモンスターマシン。
 クウハが作ったのは撒菱ポロポロ銃器牽制のニンジャマシン。
 
「まずは……二人対戦でもするか。操作方法は説明書読んだからできるだろ」
「ふふふ……貴様の貧弱そうな車体ごと全てを粉砕してやる……」
「後で泣き言言っても知らねーぞ」
「それはこっちのセリフだし〜!」
 
 ステージはランダム選択――廃工場。障害物がある屋内ステージで、見通しが悪いものの二階建てのため見渡せない事はない。ローディングを終わらせて、いざ対戦開始。
 クウハはまず撒菱を設置、地雷なども適度にばら撒く事で足を潰しチクチクと削る算段だ。
 対して卮濘は力に物を言わせて障害物を潰し、破壊し、飛ばして、クウハを探す。お互いの画面から破壊音が大音量で響く。
 
「うるせぇ!」
「ふっはは〜……おっ、そこだな!?」
「クッソバレたか!?」

 卮濘が今し方飛ばしたドラム缶が地雷にヒット、誘爆の影響でクウハにダメージが入り、音で卮濘は敵の位置を捕捉。ご機嫌に排気の音を轟かせ向かってくるパイルバンcar。クウハの張る罠の城に――見事に引っかかった。

「はぁ!?パンクしたんだが!?」
「引っかかったなぁ卮濘ぃ!」
「だぁ〜くっそ腹立つぅっ!」

 近距離兵装ばかりを装備していたのが仇となり、チクチクと射撃で削られてエンジンに引火。爆発までのカウントダウン開始。

「ぁぁぁぁぁ負けたくねぇぇぇ!!!」
「油断して突っ込んでくる方が悪ぃよなぁ〜??」
「くそっ……ってそっちこそ油断して姿見せたな喰らえパイルバンカー!」
「は?」

 バンcarの正面にあった杭打ち機がエンジンと共に暴発。道連れ用の最後の一撃がクウハに刺さる──

[DRAW]

──結果、引き分け。

「やったぜ」
「いやテメェの負けだろ」
「じゃあ二戦目いこっか♪」
「次は完膚なきまでに潰してやるぜ」
「おうおう臨むところだ〜っ!」

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