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泪雨

【相談】桜狩りへ

此方は【ローレット親睦お花見会】の相談場所になります。
◎出発日:4月08日 23時59分

(※お招きした方以外の書き込みは、申し訳ありませんがお控え下さい。)

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(ガラスのポットへ小さな玉を一つ入れ、優しく湯を注ぐ──…
 …ゆっくりと茶葉が開き、仄かな甘い香りと共に…小さな花が咲いた)

ん…思てた通り、ええ匂い。色見も綺麗。
雪ちゃん、花茶…気に入ってくれるとええんやけど。
こんにちは。お招きいただき、ありがとうございます。
(甘い香りに視線を移して、湯に沈む花を不思議そうに見つめ)
…………可愛い
それは、お茶。でしょうか……?
いらっしゃい、お待ちしとりました。
そそ、これは…花茶言うて、ちょっと細工がかったお茶なんよ。
どうぞ…あんまり熱ない温度やから、飲みやすいはずや。
(小さなお客様の手前に、そっと茶器を並べて)
ジャスミンのお花の…少し変わった香りがするんやけど…大丈夫やろか。

お花…花見は、そやね…。
桜の下、二人で花を愛でつつ散歩しよかと思てるんやけど…番傘さして。
(用意しておいた和傘を、ポンっと嬉しそうに広げながら)
とても、可愛らしいお茶でございますね。
ご丁寧にありがとうございます。……頂きます(そっと一口含んで、満足げ
これは、香りも味も、とてもよきものですね。拙は、好きな香りでございます

お花見。桜の下の散歩は、良いと思いまする。
花の雨を、傘でのんびり。で、ございますね
…ん、お口におうたみたいで良かった。
(丁寧に傘をたたんだあと、自分も同じようにひと口飲んで)

二人で一つに入るか、それぞれ雪ちゃんのぶんも傘用意するか…
そのあたりも、あとでお伺い出来ればええな。
そのように変えますよって。…とりあえず、書き出しはこないな感じで。

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鬼桜 雪之丞 (p3p002312)ちゃんと一緒に

桜が舞い散る花道を、二人並んでゆっくり歩きます
時折、風に散らされた花びらの雨を受けながら

一寸、立ち止まって
綺麗桜の雨やね…綺麗やけど、少し寂しゅう感じて儚く見えるんはどしてやろね。
頭に花びらついてる…ほら。指で雪ちゃんの頭についた花びらを摘まんで
これ、さそか?和傘をさして、再び歩き出し

(168文字)
お茶も、味だけでなく、見た目も、多様なのですね。
ひとつ、勉強になりました。
ひとまず、このような形になりました
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蜻蛉(p3p002599)さんと一緒に

桜の花が舞う中を、二人で散歩します

蜻蛉さんの言葉に、暫し考えて

散り際が最も、美しい。と聞きまする
風雅な事は言えませぬが、長い冬を経て、ただ一時のために咲いて、散っていくからでしょうか
どの姿も、桜には違いありませぬのに、不思議です

傘の下で、二人並んで、再び散歩
横に並ぶと、蜻蛉さんの女性らしさがよく見えて、憧憬を抱きまする
また次の時は、違うものをお出し出来るように、探しとかんと。
そのうち夏になったら、冷たいものがええやろし…考えるだけでも楽しいもんや。

雪ちゃんの言葉にどう返そうか…悩んだ挙句…ええ返しやったから。
直す時間も、もう少しあるよって、何でも言うてね。
文字数は、いっぱい使い切りました。
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鬼桜 雪之丞 (p3p002312)ちゃんと一緒に

桜が舞い散る花道を、二人並んでゆっくり歩きます
時折、風に散らされた花びらの雨を受けながら

一寸、立ち止まって
桜の雨やね…綺麗やけど、少し切なく感じて、儚く見えるんはどしてやろね
頭に花びらついてる…ほら。雪ちゃんの頭についた花びらを摘まんで

これ、さそか?
和傘をひとつ、相合傘に

子供やと思てたのに、この娘は…(大人びた返事に感心しつつ
散り際に…そこに人は、人の命の儚さを重ねるのやも…
儚いからこそ、大事にせんと…(物悲しい表情でポツリと

そや、雪ちゃん
来年はうちとやのうて、素敵な殿方と花見にこれたらええね
嗚呼でも…寂しい気ぃもするし複雑や(ふんわり微笑んで
それは、とても楽しみでございまする。
では、拙も、次にお誘いを受けた時は、お茶請けとなりそうな甘味を、ご用意しまする

拙も、文字数を使い切って、完成となりました
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蜻蛉(p3p002599)さんと一緒に

桜の花が舞う中を、二人で散歩します

蜻蛉さんの言葉に、暫し考え

散り際が最も、美しい。と聞きまする
風雅な事は言えませぬが、長い冬を経て、ただ一時のために咲いて、散っていくからでしょうか
どの姿も、桜には違いありませぬのに、不思議です

傘の下で、二人並んで、再び散歩
横に並ぶと、蜻蛉さんの女性らしさがよく見えて、憧憬を抱きまする

殿方と、ですか?
拙には、殿方のお知り合いが居ませんので
何故、複雑かは分かりかねますが、蜻蛉さんが、来年。殿方とこうして歩くのを想像するのは、少し。モヤモヤします
不思議ですね

それでも、来年も、今日と同じく
楽しい日であればと思います(微笑み返して)
うちのお願いに付きおうてくれて、おおきに。
帰って来次第、この場所は仕舞う予定にしとります。
それまで、置いときますよって。

…ほな、出掛けよか。

(身支度を整えて、足取りも軽く家を後に。
 ガラスの中に残された華、ゆらゆらと揺れながら二人の後姿を見送っていた─…)

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