PandoraPartyProject

ギルドスレッド

キャリー喫茶店

【高速RP】日曜日のお茶会カウンター席(11日20:00~22:30)

▼今日はお茶会の日。
 落ち着いた店内のカウンター席とそれに程近い席は賑やかだ。

○お品書き
・カフェラテ ・カフェオレ ・ココア ・ミルク
・セイロン ・ダージリン ・ロイヤルミルクティー
・サンドイッチ ・カレーライス ・かぼちゃスープ
・砂糖菓子の茶葉ティー  etc...

 夏の間は特に何も言わなければアイス系で出されるようだ。

 店内席、テラス席の近くにあるカウンターとその周辺の高速RP用スレッドです。
 高速用の店内席、テラス席と平行して参加可能。
 日曜日の20時頃から22時半ぐらいまでパーセルが常駐しています。今日はちょっとだけ短めです。

→詳細検索
キーワード
キャラクターID
(ココアが十分に温まって混ざり切ればまたマグに移し替えてエゼルに出す)
待たせたな、アンタのココアだ。ちゃんと冷ましてから飲まないと火傷するか気ぃ付けてな。
(そしてキッチンに戻ると、サンドイッチのための食材を切り始める)
おや、それは誘っているのかい、マスター?(ふうわり)
……はは、冗談冗談。ま、どうしてもというのなら、考えて上げないこともないけどさ。
寒くなって来ると脚の動きも悪くなるし、そういったことだと机の下が暖かいっていうのはとても助かるかもしれないね。
まあ、一度温めちゃえばあとはここなら人がひっきりなしだろうから問題は最初どうするかだけかね。

スティーブンの旦那、それ布団の中で飲んでて気がついたら大事な酒が布団に飲まれてるってことがありえるんじゃね?(実はやらかしたことがあるサラリーマン
布団に飲ませるには勿体ねぇ。せっかくいい酒を抱え込んでんのに。難しいねぇ冬ってのは
いやせめて布団の脇で飲まないのか…(駄目人間を見る目)
穂根も何だか経験ある風な事言ってるし。
酒臭くなった布団とか、安眠できなさそうで私は嫌だな…
何、布団が酒を飲むのかの。
布団は大人なのじゃ。(ミルクティーをくるくるしてる)
(エクリアに肩を竦め)
……そういうセリフはあと五年してから言うこったな。
足を温めたいってだけなら足湯とかがあるがな。ありゃ簡単で良い。

ディープシーの嬢ちゃんの場合は足が触手だからなァ……。つか、寒いとかねえのかい、その足。
はっはっは、仕事疲れでつい(目をそらし、デイジーの可愛らしい発言にほっこりしつつ)
酒が布団に飲まれると確かに酒がもったいないというのもあるが布団の方の後始末も大変なので気をつけたほうがいい。
あと度数にもよるだろうがよく燃える。
パーセルも隅におけないですねぇ。(クスクス笑ってサンドイッチの乗るお皿を取りだし)
せめてお酒は呑んでも呑まれないようにしてくださいですよ。
私の防寒具? うん、とりあえずはね。大人が使う外套の古着が安かったから、当面はそれで。ちゃんと採寸したのは、買っても来年には着れそうにないし、ちょっと悩む。
ココア、ありがと。
……おじさん、なんのお仕事してるの?(力仕事はできなさそうだなぁ、って目で貢を見る)
布団までたどり着けないと困るからな。
ま、俺も酒臭いベッドはちょっと遠慮したいかな。洗濯屋をよばにゃぁ。
今日も賑やかだなぁ…こんばんわー(そういいつつ、学生が一人入店してくる)
パーセル―、カフェラテ一つ頼めるかー。
(五人前のBLTサンドを作り終えて、2つの皿に盛ってエレミアに出す)
お待ちどう、アンタのサンドだ。今日もよく食うもんだな。

ほお、古着の外套ねえ。自分用に仕立て直すぐらいはちゃんとしてるよな? やってなかったらそこに便利なのがいるからやってもらうと良い。(言いながらスティーブンを指差し)

おう、上谷の坊っちゃんかい。いらっしゃい。
うむ、実はこの足割と冷えるのじゃ。
冬場は防寒具を履くのじゃが、足が多いと少々億劫なのじゃ。
皆、お疲れ模様なのじゃ。良い子は布団で寝ぬと風邪をひいてしまうのじゃ。(ミルクティーのカップで両手を温めてる)
よく食べるのは私のアイデンティティ故に。(そう冗談めかしながらBLTサンドを受け取るとさっそく食べ始める)
はは、確かに大人だな。(こちらは上手い事言うとばかりに海種の彼女の言葉に笑った)
……よく燃える、とか聞くと一気に物騒になるな。ただでさえ冬場は火事が多いし。

やぁ、上谷。(こんばんは、と軽く手をあげ)
そりゃあ……そうだろうなあ。(デイジーの言う足を見て、面倒なのもさもありなんとばかりに頷く)
つかちゃんと一本一本穿いてるのか。律儀だな。
え、おじさん!? あーいや、元の世界では家具のバイヤーだったのよ。エゼルちゃんには仕入れ役の商人って言えば伝わりやすいのかね?

上谷くんこんばんは。そういやきみ最初にあったころから学ランだな…風邪には気をつけなよ?
元の世界では、ね。(今はどうなんだか、と吐息しながらエスプレッソにフォームミルクを垂らし)
家具の仕入れ商ならこっちでもできるだろうに。やらねえのかい?
(言いながらピンで芋を描くと、それを上谷へ出す)
お待ちどう。そういや上谷の坊っちゃん、今年の冬はどう過ごすんだい。去年よかマシなんだろうな?
あら、零もいらっしゃいですよ。(エプロンを外し、残っていたカフェラテを飲み干して)
さて、私はこの辺りでお暇するですね。
皆さん良い夜を。
(代金を払いペコリと頭を下げ、テラスで翼を広げ夜の空を飛んでいった。)
一応、背丈にあうようにばっさり切ったよ。裾ふんでこけたら大変だしね。そっか、裾直しお兄さんに頼めばよかったんだ……。今度からそうしよ。(目からうろこが落ちた、って顔になる)
足……あ、ディープシー。(納得。確かに沢山あるわけだ)
だって、私の父様より歳上っぽいし……。(やっぱりおじさんとしか言いようがない11歳)ふうん、仕入れの商人……。
家具……ふうむ、力が強い人ならそういったモノを運ぶ仕事なんかも需要がありそうだね。(私は手紙の入ったカバン以上の重い物は持てないけれども、と言いながら)
ようこんばんわこんばんわ(手を上げ返したりしつつ)
まぁ、俺が元居た世界から持ってきた唯一と言っていい持ち物だしなぁ、学生服。
風邪には気を付けるさ。
今年は…………どうしよっかなぁ…、前より売れてはきてるし、そろそろ……マフラーを買おうかなとは思ってるぜ、手袋は去年貰ったし
冬の過ごし方は正直……まだ決まってないな…(行き当たりばったりらしい)
今日はありがとうな、サーシャの嬢ちゃん。今度また何か礼をするぜ。
(テラスから飛び立つ姿を見送る)

……そうか、ミツグのオッサンはエゼルの父親よりもか……。
サーシャちゃんはおやすみなさい、良い夜を。
そうか、こっちでも家具は使うわなあ…人種が多様すぎてて、生活様式も全く違うだろうからその頭がまずなかったわ。
まあ、明日から本気出すよ、明日から…(額に汗しつつ、ごまかすようにココアをぐいっと飲む
よーしまとう。おじさんとエゼルちゃんの時代では結婚年齢も違うからね!?
おじさんを結婚できないひとりやもめと思わないように…っ。
良い夜を。(サーシャに手をひらひらと振り見送る)

明日から本気出す、それを言っていた私の友人は無職だった。
丈の長いスカートでも履けば多少は暖かいのじゃろうが、足に絡まるからの好かぬのじゃ。
貢は家具商人だったのかの。初耳なのじゃ。
つっても三十路も過ぎちゃあなあ……。オッサンアンタ今いくつだよ。

マフラーに手袋ね……まあマシっちゃマシだが。吹雪く日はちゃんと宿を取れよ。
お疲れサーシャ。帰り気をつけて。(遠ざかる翼へ手を振り返し)

ああなるほど、常に明日からと更新されていくのか…(エイヴの言葉に納得したような声音で続く
おぉう、四面楚歌…っ。ま、まだ38だし40にはなってないかな・・・っ
なんとも難儀な種族だな、ディープシー。水に浸かってりゃ、水温でマシなんだろうが。

誰だったか詩人が「人が希望の明日を口にする時、絶望の今がすぐ傍まで差し迫っているのだ」とか言ってたが。なるほどこういう。
(年齢を聞いて頭を横に振る)
っと、サーシャはおつかれ――、良い夜を-。

マフラーと手袋あるだけで随分違うからなー、あぁ、そんときゃ流石に宿取るさ

穂根の明日はどっちだ…(適当言いつつ)
サーシャさんまたね。
仕立て直してもらえるならありがたいなあ。次はぜひお願いしよっと。
え。独身だったのおじさん。(そっちに驚く)
さて、と……私もそろそろ今日はお暇しようかな。(代金、置いておくよとカウンターにコインを置きながら)
ああ、そうそう。マスター、人恋しくなったら一緒に夜寝て上げるくらいはするからね。(じゃあね、と笑いながらドアを開けて去っていった)
(次々と穂根に追撃が加わっているなぁ等と眺めながら、残る茶を飲み干して)

…さて、私もそろそろ帰るとするよ。それじゃ、また。
(ごちそうさま、と代金をカウンターへ置くと扉の向こうへ消えていった)
木枯らしの吹く冬場などは水の中の方が暖かいくらいじゃしの。
ただ、地上にはこうして暖かい店や飲み物がある故、ぽかぽか出来て楽しいのじゃ。(最後の残ったミルクティーをかたむける)
さて、妾もそろそろ帰るのじゃ。代金はここに置いておくの。
また来るのじゃー。
世間はおじさんに厳しい・・明日からちょっと仕事探してくるよ。ファンタジーにかこつけて、いいかげん現実逃避もやめねえとなあ…

いやまあ、おじさんの時代だと独身貴族もおかしかなくなっててね・・・?
まあ、こうなっちまうと嫁さんいなくて良かったかなとは思うけどねえ。(一人残していっちまったら相手の生活もどうなることやら、とこぼしつつ残りのココアを飲み干す
おっといけね、もうこんな時間か。
今日も美味しかったよ、ごちそうさん!(こころなしか黄昏れつつも少しスッキリしたような顔で代金をテーブルに起きつつ帰っていく
良い夜を。(ラダとデイジーと貢に手を振り見送る)

まぁ私の世界でも自由恋愛というか伴侶は自分で探すものだった故、そういったものが苦手な人もいて独身を貫く人はそう珍しくなかったが。
さって、俺もそろそろ帰るかね。ごちそーさーん(代金を置いて寒そうに歩いていく)
っと、帰るやつらはお疲れさまー。

恋愛かぁ…独身でいること自体はおかしい事じゃないと思うしなぁ、みんながみんな恋愛できるとは限らねぇし
ッ……言うだけ言って行きやがって、生意気な……。(怯んで何か言い返す前にエクリアに逃げられてしまい、苦虫を噛み潰したような顔になる)

……ああ。三人もまた来な。気ぃ付けて帰れよ。
確かに、天涯孤独で召喚されたのは良かったよね……。元の世界に帰るかどうかはともかく、家族のことは考えなくていいもの。
私の世界だと子供を残すことは健康な人間のほとんど義務みたいなものだったから……ふしぎだな、って感じはあるよ。
わ、そろそろ時間だったね。私も帰るよ。またね、さよなら。(カウンターに硬貨を置いて)
では私も失礼するとしよう。(お代をまっさらになった皿の横に置くと立ち上がる)
またいずれ、良い夜を。(手をひらひらと振りながら闇の中に消えていった)
ふぅ、美味しかった…(絵も良かったと思いつつ彼もカフェラテを飲み干して)…じゃあ俺もそろそろ帰るとすぜ、じゃあよい夜を――(手を振りつつ、お題をちゃんとおいてから帰っていった)
はいよ、アンタらもまた来な。
……さて、これで全員捌けちまったか。(静かになった店内を見渡し、入り口の看板を「Closed」にする)
んじゃあ、次は再来週、だな。

キャラクターを選択してください。


PAGETOPPAGEBOTTOM