PandoraPartyProject

ギルドスレッド

或る日

或る日のある場所



◯何となく作ってみた雑談場所。
◯誹謗中傷はおやめください。

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あ、あの……顔が熱くなってきましたので、その…。
( 言われ慣れてない弊害が此処に。恥ずかしくて茹で上がりそう)

エル様、でございますね。
可愛らしく、好ましい反応…エル様も為されていますよ。
( くすり、やり返すように悪戯な笑みを向けた。近い年頃の格好故か、人見知り癖も少ない)
ん?あぁ……すまない、楽しくてつい。
(わかっていてやっていた節)

……バカを言え。こんな無愛想、好ましくあるものか。
(少し目を伏せて、自嘲の色の滲んだ声で)

かっ、確信犯でございますか!?
御用だ、御用だでございますよー。
( 怒り方がイマイチ分からないので、説教どころか注意にすらなっていない)

そう、でございますか…。
では……私めだけ、エル様は可愛らしい御方と心に留めておきます。
( 彼女は本人や誰かが否定しようとも、変わったところで自分の意思は曲げない頑固者でした)
ふ……なんだ、それは?
ああ、やはり、かわいらしいな。
(突然飛び出たセリフに思わず笑い)

……そうか。あー、うむ。あ、ありがとう……?
(自分としてはそうは思わないが、間違いなく褒められてはいるわけで)
(複雑な想いを抱きながら、とりあえず礼はする)
あ、あれ…間違ってましたか?
悪い御方を捕まえる…時の掛け声、だとか……。
( 盛大にスベッて、説明する顔が再び林檎の如く)

いえいえ。
(幸の薄い笑顔を向ける。悪意が無い分、余計にタチが悪い。兎も角、閑話休題)
依頼が始まりましたね。早速エル様は参加なさるのでございますか?
……なるほど?いやなに、我の知識に無いだけだろう。
御用だ、御用だか……覚えておくとしよう。
(本当に知らなかった様子で)

……ん、ああ。そうだな……早速参加、するつもりだったのだが。
なんだ……人が多すぎてな、酔いそうだったので落ち着くまでしばらく見送りだ。
(頬を掻き、若干バツの悪そうな)
ハッケーン!うちにあった匂いを嗅いで追ってきたよ。この間はせっかく来てくれたのに愛想もなくてごめんね!

・・・あれ、もしかしてお邪魔しちゃった?むふ
おっ、お、お待ち下さいましっ。
間違っている可能性も無きにしも非ずでございます、どうかお忘れを。お慈悲を…!
( 縋るように手を取り、勢いのままスキル「儚き花」を行う。相手が同年代(の容姿)なので効果が無いだろうが)

あぁ……人が多いと、酔ってしまいますものね。
(同感です、と言いたげに大きく頷き)


あっ、いえ…お邪魔ではありませんよ。
( 慌ててエルから手を離すと同時に思い出す、この御方…焚き火中に寝ていた女の人!)

こ、こちらこそ申し訳ありません…お疲れの時に、勝手に暖まってしまって。
さて、どうしたものかな……?
(意地の悪そうな笑みを浮かべ、上目遣いで懇願する明日を見る……違う意味で刺さったようで)
うむ。まぁ……いずれ混雑も収まるだろう、それまではのんびりとな。
(同意を得られたので一安心)

と、邪魔なことなどないぞ。我とは初めまして、だな?
……匂いを辿って、というのもなかなか凄いが。
ぐはっ!何と言う上目遣い!傍から見ているだけでも刺さる!
あ、覚えててくれた?嬉しいなー!
なもなも!(訳:いえいえ)文字通りお構いも出来ませんで!少しでもぬくもって行って貰えたなら何よりだよー

そちらの子も初めまして!なんだココは、可愛い子ばっかりか!秘密の花園か!
フフ、忍者って知ってる?あたしに掛かれば匂いを辿る事なんてちょちょいのぽいなのさ!
遅くなったけど、あたしは獅子吼かるら。宜しくね!
ひえぇ…エル様の表情が、どんどんと悪に染まって…!
( 顔が真っ青に。何を想像しているかは、ご想像にお任せします)
エル様にも苦手なものがあるのですね。エル様には申し訳ありませんが…少しホッとしました。


私めも嬉しゅうございます…わざわざ此処まで出向いて頂いたのに、茶も用意出来ず申し訳ありません……。
( 申し訳なさそうに目を伏せたが、)
に、忍者!?
かるら様は忍者なのでございますか…?
( 思いのほか食いつく幼女。忍者はスゴいから致し方なし)
かるらか……我はエル、よろしく頼む。
忍者……アレだな、刀を扱い、山も一跳びで越えると噂の。
(エル的にも知識はある……元の世界基準の。)

……いかんな、これは癖になりそうだ。
(むにむにと自分の頬をつねり表情を戻して)
……ん?それはまぁ、我にも苦手なものくらいあるさ。神や悪魔であるまいし。
く、癖はいけません……ですが、エル様が楽しそうで良かったでございます。
( 自分の頰に触れるエルを見て、くすりと笑みを浮かべた)

そうでございますが…肝の据わったエル様が、怖がっている姿が想像出来ませんゆえ。
う、うぉぉ・・・明日ちゃんめっちゃ食いつくね・・・
うーん、まあ元はただの高校生なんだけどね。別世界に飛ばされるの、此処で二回目なんだけど前に居たところでアレコレしてたらニンニン!みたいな!

エルちゃんね!
山は流石に越えられないよ~!!あ、でもこっちに来た時に半径2キロくらい離れてる人も呼び寄せるようにはなったよ!忍法口寄せ!!
ああ……少し昔を思い出せたよ、汝を見ていると飼っ……(言いかけて、大きく咳払い)一緒に暮らしていた人間のようだ。
いくら肝を据えても、怖いものは怖いのさ。あまりの賑わいは苦手だし、ついでに苦い食べ物もいやだ。

……ちゃん。
(とても微妙な顔)
ふむ、便利そうな気はする技だな?
一度に呼べる人数に制限があるのかどうかでもまた変わってくるか。

まあ…。
( 話を聞いた明日は口に手を当て、目を丸くした。おそらく話の半分以上は理解出来ていない。だが、)

まあ、まあまあまあ!
異国を周る忍…恰好良うございます、かるら様。
( 自分の知る存在、そして書物で見た「忍者」に興奮を隠しきれずにいた)


エル様は同居していた御方がいたのでございますね……寂しくは、ございませんか?
(言ったから気付く、不躾だったかと)


苦いもの、でございますか?
私めは辛いもの、酸いものは得意ではございませんが…苦いもの、あまり食べたことございません。
( うぅん、と思考を巡らすように首を傾げて)
いや、特には。(あっさりとした様子で)
長く一緒に居すぎた気もするしな。案外ちょうどいい冷却期間なのかもしれん。

あー……なんと言うか。葉っぱとか、そういう……
あっ!?ちゃん付けは嫌だった?ごめんねーうーん・・・じゃあなんて呼ぼうかなぁ・・・
戦闘中とかだと一度に呼べるのは一人、かなあ?時間があれば続けては出来るけどね!

ええ~~そうかな~~~それほどでもあるかな~~でへへ・・・
でもあけびんのその長い刀も格好いいよ!!
っていうか・・・ホント長いね・・・?どうやって抜くの?

い、意外と大丈夫そうでございますね…。
( 想定外の言葉に面くらった表情)

葉っぱ…とは、料理などに添えてあるようなものでしょうか?
( 葉っぱというワードに首を少し傾けて)


あ、あけびん…。
(その言葉に反応するように目が見開く)
あっ、えっと…でございますね。此方をこうして、こう…こうですっーー
(少し離れて刀の柄を下げ、一気に引き抜く居合の構え)

あっ、あ、ああ…!
( そして居合刀がすっぽ抜けて近くの地面に刺さる。あせあせと取りにいく姿は、格好つかない)
ああ、いや。別に嫌という訳ではないんだ。
ただ少し呼ばれ慣れていないだけで……呼びやすいならそれでも構わない。
なるほど。であれば、冒険者への依頼等で使う分にはだいぶ便利だな。

そういう物だ。どうせまた会えるだろうし、会えなくとも……まぁ、向こうで元気にやるだろう。

……そう、そういう奴だ。
なんのために付けるのかは知らんが、必要ないとは思わないか。
うお~~~~~!!!おぉ・・・?
(刀を追いかけていくあけびんを見ている)
え~~・・・なんだそれめっちゃ可愛いじゃん、なんだそれ・・・守護りたいこのいたいけさ

そう?じゃあエルちゃんで!んっふっふー、もっと仲良くなれたらあだ名で呼んじゃおっかな
そうだねー依頼でも使えるし、宴会芸とかでもウケそう!エルちゃんのギフトってどんななの?良かったら教えてー!

あとあと、二人とももしよければだけど温泉とかどう?
https://rev1.reversion.jp/scenario/detail/103
コレなんだけど、どうせなら誰かと行けたらいいな~と思って!

信頼関係というもの、でしょうか。
そのような御方が居られるのは……何でしょう、少し羨ましいです。

では、食用である西洋唐辛子(ピーマン)は大丈夫でございますか?
( ちょっと悪戯心が芽生えたが、すぐに表情に出てしまう)


いっ、今のは違うのです、誤解なのですっ…!
( 足早に戻ってきて言い訳をする顔は「誰にも言わないでください」と懇願しているようで)

温泉っ、素敵な文化と書物で読みました。
私めは初めてですが、それでもご一緒してもよろしいのでしょうか…?
( 二人を交互に確認して)
誤解!?そっかあたし誤解してたかぁ~~
そうだよね、真剣場とこういうところではまた違うもんね!
依頼とかで見られるのを楽しみにしてるよ!

温泉はね~~今の時期最高だよ~~!
勿論だよ!行こう行こ・・・っ!ってすぐ埋まっちゃったみたいだね
また機会があったら行こうね!

は、はい。
その時は精一杯披露させていただきます…!
( 理解してもらえたようで、安堵の表情。次こそは名誉挽回を試みようと密かに心に誓った)

うぅ…私めは受かってしまいました……。
…仕方ありません、ひとりでゆっくり温まってきますね(少し残念そうに)
……すまん、我も行こうとはしたんだが。予約開始から上限まで達するのが予想よりも早かった。

あだ名か……まぁ、その辺りも好きにするといいさ。
手品なんかに良さそうだ。…………我の、ギフトか?
相手の、ちょっとだけ恥ずかしい秘密を暴露させる事ができる。……うむ、馬鹿げているとは我自身思っているのだが。

信頼……まぁ、そうだな。奴は我のためなら何だってするだろうさ。
…………刻んでくれたら。
(ピーマンはどうか、との問いにはたっぷり悩んで答え)
ええーーっ!あけびんあの激戦お風呂枠を勝ち取ったの!?すごーーい!
次は人数制限無い奴に誘うよ〜ごめんね〜むぎゅむぎゅ

好きにするといいの!?分かった!
エルしーね、エルしー!
相手のちょっと恥ずかしい過去……
よーし!あたしに使える!?使ってみてほしい!

結構早かったですよね…集まる数。
私めも気付いた時には90人超えていたので、かなりギリギリでした…。

そうでございますね…次はご一緒出来ると嬉しいでふぇ(むぎゅむぎゅされ)

………分かりました。刻めば大丈夫なのですね。
(エルの答えに、間を開けて微笑んだ)
むぅん……なかなかに受かりませんね、依頼。
みんなやる気満々だよねー、わたしも負けないように頑張らないと!

あっ、エルしーは無理だったらギフトの件は断ってくれて良いからね!?無理言っちゃってたらごめんよ〜
……うん?あ、いやすまない。少しぼーっとしていたようだ。
で、ギフトを使ってみてほしいだったか……まぁ、構わんが……(ひょいっ、と指を振り)
……うむ、これでちょっぴり恥ずかしい秘密を暴露したくなって来たはずだぞ。たぶん。

あ、でもあまり多いとやはり苦いので……刻んで、ちょっとずつなら……
…………わ、我の好き嫌いはもういいだろう?

かるら様は、どのような武器を使われるのか気になります。
やはり忍術や手裏剣などの、代表的なものなのでしょうか?
( どんな妙技なのだろうか、想像するだけで胸が膨らむ。実際には膨らむ気配が見受けられないが、口にしないのが優しさ)

ふふ、申し訳ありません。
エル様の困った様子が、少々可愛らしかったので。つい。
(袖で口元を隠し、くすくすと笑みを零す)

まあ。面白そう…もとい素敵なギフトでございますね。
私めもお願いしても、よろしいでしょうか?
……これっきりにしてくれよ、困ってしまう。
(ふ、と軽く微笑んでみせて)

……そ、そこまで面白いものでもないぞ、あまり期待しない方が。いや、使って欲しいというなら使うが……えい。
(これまたひょいっと指を一振り)
……これで、秘密的な何かを話したくなるはずだ。
(ここまでがお決まり、とばかりに先程と似たような台詞を喋りつつ)
『中学校に入るまでお父さんとお風呂に入ってた!』
うおあーーーー!!スゴイ!!言ってしまった!!

あたしの武器?腰につけてる巻物だよ!あまり殴るとかは出来ないけど表紙に符を貼り付けておいてそれをシュッ!シュッ!って飛ばす 予定!

「胸囲と身長が去年から成長しておりません。」

………!
なんとも、恐ろしい能力でございまする…。

( 両手で顔を隠して賞賛する。耳まで赤くしながら)


忍術、というよりも妖術みたいでございますね。
カッコいいです、最近の忍者様は “すたいりっしゅ” でございますね…!
( 巻物は読み書きでしか取り扱ったことがなかったので、まじまじと観察する)
……なんとも微妙で、扱いに困るギフトだろう?
しかし……二人とも実に可愛らしい秘密ではないか。かるらの秘密など、むしろ微笑ましいくらいだ、家族との仲はいい方なのだな。
明日は……大丈夫、まだきっと育つさ。少なくとも我より希望はある……
(若干の……いや、かなりの哀しみを帯びた視線)
かるらと我のギフトはわかったが……明日のは見せてもらえるのだろうか?

巻物……おおよそ武器には見えない物であるし、不意討ちにも良いかもしれないな。
妖術!ふふふ、そのうちあべのせーめいもビックリな術とか使えたらいいな〜〜!
およ?巻物興味ある?見る?(地面に置きコロコロと転がし広げる)

あたしは全然気にしてなくてね、ある日とーちゃんに「なぁ、流石にもう一緒に入るのは良くないと思うぞ」って言われてさ〜〜、いや〜〜結構ショックだったね!ファザコンなのかなーあたし
あけびんのギフト!気になる!

いえそんなっ!
( 明らかに声色が落ちた事に焦りを覚え)
エル様もきっと成長します、それ以前に私めより育っている気が…錯覚でしょうか?錯覚であってほしいです…。
( フォローしているつもりが、自分を慰めている気がしてきて複雑な心情になりました)


そんな大雑把に!?
(傷まないのでございましょうか、と不安になりつつも巻物の中身を見てみる)

…私めは主に近接の戦い方しか心得ておりません故、いつかは遠方の相手にも充分に闘える方法を学ばないといけませんね。
(巻物を眺めながら うぅむ、と声を唸らせ独り言)

わ、私めのギフトなんて面白くもありませんよ。
(慌てたように両手をわたわたと動かす)

……もしそれでも興味が拭えないのならば、少しばかりお時間をくださいまし。
その時になれば、きっとお見せ致します故。
( 目を伏せ、申し訳なさそうな物言いで告げる)

ふぁざ……あぁ、なるほど。それほどおかしな事でも無いと思うがな……
まぁ、父親にも色々と考えがあるんだろう。
(広がった巻物を興味深そうに覗き込み)

……それなりにはな、うむ。残念ながらこれ以上の成長はない……というか、最初からこうなので成長も何も無いのだが。

……そう言われると弱いな。
無理に聞き出そうという気はないさ、知らせたくなければそれでいい。
そ、そうなのですか…。
…申し訳ありません、エル様。
何も知らずに無礼を働いてしまいましたね…。
( もっと相手の事を知るべきだった。目の前の少女の苦悩を考えると、自分の悩みが些細なことに恥ずかしく思えた)

…ありがとうございます、助かります。
ふふ。やっぱりお優しいじゃないですか。
(呟くように、ポツリと)
うん……?あぁ、我は元々がそういうものだからな、気にするな。
こう、もう少し屈強な身体になりたい物ではあるが。
(余計な気を使わせたか、と)

聞き出す理由がある訳でもなし、それならいつでも構わないさ。
……明日とは長い付き合いにしていきたい、というのもあるが。
し、身長はまだしも…筋肉さえも付かないのでしょうか…?

わ、わっ、私めも…エル様とずっとライバルに……いえ、お友達でいたいですっ。
( 顔を真っ赤に染めながら、ぶんぶんと首を縦に振る)
うむ、そうだな……その辺りも変わらず、だ。
ここでなら成長というか、復調なら体験できるが。

……うむ、やはり好ましい。我の世界に明日がいたらすぐに居城へ連れ帰っていた所だ。
(目を細めて、首を振る相手を眺める)
復調、ですか…。
それでもエル様が変わっていけることに、私めは少し安堵を覚えています。
何も変わらないことは死んでいるに等しいと私めは教わりましたので……。

きょ、居城…!
エル様は豪族の跡取り、もしくはお殿様の一人娘なのでしょうか…!?
( 頭を低くしたほうが良いのかなと、慌てふためく少女)
死んでいるに等しい、か……間違ってはいないかもしれないな。
なんと言えばいいのか……メンタル的な所でな。

……あ、あぁ、いや、違うんだ。城と言ってもな、持ち主のいなくなった物に勝手に住み着いているだけでだな。
そんな、我自身は特に特別な物ではないのだ。(手を軽く振って否定し)
経験を積めば、エル様の精神が大人になるのですね…。
わ、私もお力になりたいです。
今度ご一緒に……何処か、行きませんか?
(無理にとは言えませんが、と小さく苦笑い)

あっ、そ、そうでしたか。
エル様の容姿からしてドレスなどが似合うと思うので、早とちりをしてしまいました……。
今は何処にお住まいなのですか?
そういう事だな。肉体はそのままでも、知識や経験は蓄えられる。
……一緒にどこかにか、そうだな……我で良いのなら。

……似合うか?いや、着たことはないのでわからんが。
今はそうだな、少し場所を借りて寝泊まりさせてもらっている。
よ、よろしいのですか?
やった…最近はローレットの依頼で球遊び(球技大会)やイチゴ狩りなど賑わっているようです…。
( 小さくガッツポーズを見せる幼女)

絶対似合いますよ、だって金髪で可憐ですし。
野宿ではないのですね。良かったです…暖かくはなってきましたが、やっぱり外は危ないですから。
何やら仮装の催しの準備が始まったご様子…。
私めも何か着替えた方がよろしいのでしょうか……?

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