PandoraPartyProject

ギルドスレッド

冒険者の店『笑う人形亭』

【RP雑談】なんでもない店の日常#

いつも通りに店を開け
いつも通りに冒険者たちを出迎える。
今日も、いつもと同じようで少し違う1日が始まります。

長らく閉店していた?
気のせいではないでしょうか。


こちらはロールプレイスレッドとなります。
発言はキャラロールオンリーとし、メタな発言は控えるようお願いいたします。
カモメハーー ウターウーー アクマノーー ウターヲーー♪(デバイスから音楽が流れている)
恋人がカモメの水平斬ー♪ 一刀両断水平斬ー♪
(景気よく元気よく音楽を台無しにする支離滅裂な鼻歌)

こーんにーちわっ! 今日のオススメランチをショモー!!
わたしにとってはまばたきのような時間にすぎないが、汝らにとってはどうだったろうか。ともあれこんにちは、ナーザ、千波。
ついに働いた邪神、ラクタだ。誰かがそう呼んだゆえに、わたしはそうなのだろう。
報酬に貨幣も貰ってきた。ただしいイレギュラーズはこれを闇市に使うそうだな。わたしもそうしようと思う。
いらっしゃいませ、千波様、ラクタ様。
本日のランチは味噌煮込みうどんとなっております。良い味噌が手に入りましたもので。

ラクタ様の規模の生命体の時間間隔は、惑星上に発生するレベルのそれとは違うのでしょうが、少なくとも数日程度なら「久しぶり」という言葉は使わずともよいかと。
そして初のギルド依頼、おめでとうございます。
初のお給料は、何か記念になるようなことに使われるのがよろしいかと。きっと、良き思い出になるでしょうから。
ウーン、そっねー。私も割と気は長い方かもかも!
イヤーン! ラクタちゃんったら依頼を初☆体験したのね! しちゃったのね!
楽しかった?
大変だった?
メッチョモメケメケだった?
聞きたい聞きたい聞きたいわー! と言う訳で相席しましょーね♪
(勝手に同じテーブルに着こうとする)


味噌! ニポンジンの心! 良いわね味噌煮込みうどん!
あ、後スピードメニューのピクルスもお願ーい。二人前ね!
千波様、あなたの発する言語は、この世界の共通語に照らし合わせても難解な部分が時折発生します。もう少しこちら寄りになるようお願いいたします。

そしてピクルス、承りました。23秒お待ちください(シュバッ パッ タタタタタタタッ)
ほうほう、味噌はよいものなのだな。新たな料理を楽しみにしているぞ、ナーザ。
今は汝らの時間に合わせているのだから、正確な日数を計算するのもやぶさかではない。
やらないが。

記念になるものか、悩ましいな。何を買えばよいかわからない、そんな悩みも闇市ならすべて自動で解決してくれる。(原稿を読むように淀みなく)
なにせ闇だ、混沌そのものであるこのわたしにふさわしいものが自らやってくるであろう。
ああ、千波よ。テーブルを共にするのは親しい者の仕草であろう。いいだろう、この邪神と相伴することを許そうではないか。

わたしは狩りというものをしてみたが、思うままに掴み食らうだけだったかつてのわたしと比べて、中々に気を使う作業だった。
詳細はギルドの報告書に書かれている。あの人数を扱うギルドの筆記者は中々に宇宙的だ。
そして楽しいという感情は理解しているが、その感情を抱いていたかどうかは定かではない。
狩りを楽しむのは邪神にふさわしい態度であろうか?
へ……?(クテンと首を傾げて指先で唇を弄り弄り少し考え込む)
あ、あー、そっか。そうよね崩れないバベルも万能じゃないわよねゴメーン。
エットね、相席って言うのは飲食店で別々に来たお客さんが同じテーブルで食べる事よ!(朗らかに軽やかに自信満々)

ワーオ、相変わらず凄いワザマエー


……(少し考えてからパッと顔を輝かせて)うんっ!
ありがとーねラクタちゃん♪
(いそいそと正面の席に座って喜色満面で両手頬杖をついて脚をパタパタさせる。子供か飼い犬の様にドストレートな感情表現具合)

えーとね。
狩られる側からしたらー、楽しみながら狩って来るのは正に邪神!
って感じじゃないかしら?
後、狩りに限らず何でも楽しんでる方が邪神らしい気はするわー。何となくだけど、こう、何にも囚われず自分の思うまま好き勝手にするってイメージあるもの。そしたら普通は楽しいことバッカリするでしょ?
ピクルスお待たせいたしました(ドローンが皿を抱えて飛来、千波のテーブルに皿を置く)
そしてつっこまれたのはそこではありません(ドローンの小さな手が千波の肩をペシッと裏拳)


(鍋で具材を煮ながら)
ラクタ様、闇市は危険です。最低限、生活費の確保だけはお忘れなく。
貴方の身体は以前とは違い、非常にか弱きもの。衣食住を一定レベルで満たしておかないと、パフォーマンスの低下を招きます。

なるほど、狩りですか。かつての貴方であったなら、『狩り』などしなくとも『捕食』できたのでしょうが、今は自ら追わねば手に入らぬと。
むしろ、その不自由がゆえに、得られたときに何か感じるものがあったのではないでしょうか。あくまで知識の範囲での考察ですが。
わたしはわたしの思うままに物事を行っているつもりだ。小さき者の手伝いも、今料理を待つこの時も、わたしの意志によるものだ。
では、次は楽しむという感情の表現を覚えねばならぬ。小さき者に邪神と謳われたわたしは、邪神らしくあらねばならないのだから。
とても参考になったぞ、千波。さしあたって、こうか?
(無表情のまま、両口角を指で軽く押し上げる)

闇市は危険なのか?ナーザが言うのならそうなのであろう。
衣食住は……わたしの場合は、少し事情が異なるようだ。
情報を食べるわたしは、えり好みしなければ腹を満たすことはたやすい。
服もこの通り、かつてのわたしのあり方が、今のわたしのよすがとなっている。
(裾を開いて、星空を見せて)
不自由であることは確かだが、それもよいものだろう。
新しく物事ができるようになった時の気持ちを、また味わえるのだ。悪くはないな。
うぬ?(裏拳を受けて首を傾げる)
まあいっか! ピクルスありがとーウヒッヒー☆やっぱり最初の皿は野菜よねー(大袈裟な仕草で唇をペロリと舐めながらスムーズな手つきで箸を手に取った)

楽しむ!
そうね、楽しむ事はとっても大切ね! 何なら一番大切よね!
とーっても良い事だと思うわあ、それ☆
(両手で作った笑顔にダンと箸を置きつつそのままテーブルに手を付いて立ち上がって身を乗り出し)やーん! それとってもキュート! 可愛いわラクタちゃん天使! 邪神天使! とっても良いわ良いわよベストよチャンピオンよー☆

(一通り騒いでから座り直し)
うーん、要はラクタちゃんって何でも食べれるのね。
そう言うのちょっと羨ましいわあ……ん? どれどれ?
(首を巡らせて裾を覗き)
……コズミックねー
人の願望を叶えようとする……なるほど、その姿となっても、いえ、その姿になって、貴方はより神に近しくなったのでしょうか。

通常の食物を必要とせず、特殊な肉体ゆえに衣服の必要度も低い……実に便利ですね。
そして不自由すら楽しまれると仰るのなら、もはや何もいうことはありませんね。
あとは、その「新しい物事」の中に私の料理が加わるのであれば、私にとって幸いというものでしょう。


そして千波様。自然な動作でラクタ様の裾の内側を覗かないように。傍からみれば変態行為です。私の店はそういう行いをする場所ではありませんよ。
あと、ニラは入れて大丈夫でしょうか?
(頬に添えた指を戻して)
千波よ、天使ではない、邪神だ。
それと、わたしの中をあまり長く覗き込まない方がよい。小さき者の心には刺激が強すぎるそうだ。
(裾を畳み、少し顔を伏せ)
千々に乱れ、わたしの中に消えてしまうのは、望むところではない。

邪神と呼ばれたわたしの一部が、邪神であろうとする今のわたしである。
新しい物事には無論ナーザの供する食事も含まれている。新たな料理は新たな情報だ。ナーザの知るところすべてを食べ尽くすまで、わたしは通うつもりだ。
ウーン、そーね(ひょいと身を引く)
正気度さよーならで砕け散っちゃうのはまーしょうがないよねーって話だけど、変態罪で捕まっちゃうのはヤーン☆ だし! 千波さんもそこは空気を読んで引くのであった!
(エヘヘーと笑って己の頬をつつく)

天使みたいにかわいい邪神って事なら良いのかしら? いやでもここは邪神級のかわいさの邪神
ってことでも……(ブツブツ)

……あ、そう言えば。前からちょっと思ってたんだけど。ラクタちゃんの体的には、一度食べたことのある情報は、つまりもう栄養になんないの?
(いつものように裾を戻して)
物わかりのよい者は好ましい。短い時間であれば、覗き込むのも悪くはない、と思う。

栄養になるかと言われれば、そうだな。
微細な違いもまた情報のひとつであるので、まあ、困ることはない。
千波が食べているそのピクルスの野菜、二切れを例に取るとだな。
(そっと指差し)
こちらの方がより皮に近い。
そちらの方が塩分の濃度がほんの少し多い。
小さき者に必要な栄養素は、こちらが優れているが、そちらの方がいわゆる食味のよいものであろう。
(袖が皿に触れないようそっと手を引き)
と、そのようなものだ。
私の料理を評価してくださり、嬉しい限りです。
そのご期待に沿えますよう、私も常にアップデートを心掛けましょう。


(姿勢を戻した千波を確認し)
はい、そのように最後の一線は決して超えない千波様を、私は良い子と評価いたします。
卵をサービスいたしましょう。


はい、味噌煮込みうどんふたつ、お待たせいたしました。
熱くなっておりますので、注意してお召し上がりください。
(お盆にのせた器を運んでくるドローン)
やーん好きって言われちゃったー☆(クネクネ)
卵やったー! ありがとー嬉しい事ダブルね。二倍嬉しいわあ。
そして味噌煮込みうどんも来て更に倍々!
嬉しさ強度1200万パワーだわー!(両手で受け取る)

あ、ラクちゃんラクちゃん。ちょっとなら覗きこんで良いなら触るのは?
ちょっとだけのお触りはOKでしょうか!?(気合の入ったポーズ)

……実際、危なかったりするのかしら?(首傾げ)


……ほー。
(指差されたピクルスを目で追って、説明をフンフンと聞く)
なるほど? ……なるほろ。小さな差異も情報。確かにたしかにー
私の身体に必要な人間情報と、その辺の事情はちょっとだけ似てるわね。
(頷いて、うどんをフーフーし始める)
製麺機が欲しいところですね。この世界では科学力は制限を設けられていますが、製麺機くらいならなんとかならないものでしょうか。

そして千波様、いきなり調子に乗らない。要求がエスカレートしてますよ。
触ってもかまわないが。今のわたしは小さき者の姿を保っているからな。
あくまで覗き込むことだけが……まあいい。うどん。これが味噌煮込みうどんか。
(箸を使って持ち上げようとする)

(麺が逃げる)

(無表情のまま何度か繰り返してから、ナーザの方を見る)
スプーンとフォークを用意いたしましょう。
問題ありません、ラクタ様。お箸は扱いの難しい器具。私の元居た世界でも、使える者は全人口の百分の一程度でしたから。
(うどんを冷ますのを中断して顔を上げ)
製麺機……んんー多分行けるんじゃないかしら?
ちなみさんが見た事ある奴だと、手動の奴だったもの。こう、ハンドルをギリギリ回すの。

覗き込むまで推奨なのね。ちょっと残ー念ー☆
……でも、オサワリ不可能って。ある意味ラクタちゃん、理想的なアイドルよね?
(言ってから慣れた手つきでうどんを一口手繰る)
熱ッ。うー、未だちょっと暑かったわねー。でも美味しー

あら……『これ生きてる』ってジョークのシチュね……!
確かにそーよね。ちなみさんの居た所でも、箸を自由に使える日本人は変態だーとか他の国の人に言われてた感じだったわ。慣れると平気だけど、冷静に考えると実際何でこんな難易度高い食器がデフォなのかしらねー
手動ですか。動力無しなら再現できそうですね。問題は、元になる図面を知らないということですが……どなたか、知識のある方がこの世界に流れ着いていればいいのですが。
あるいは、過去に流れ着いていて、すでにどこかに存在しているかもしれませんね。今度探してみましょう。

箸は、確かに習得は面倒ですが、使い慣れるとそれだけでナイフ、フォークも兼ねる万能食器となります。棒2本ですから、作るのも簡単ですし。
アイドルとは偶像の意味だな。なるほどわたしは邪神という存在の一部を射影した偶像であろう。
触るのは不可能という訳ではないのだ。近づけばそれだけ覗き込みやすくなるというだけの話なのだ。
なんならハグというのをしてもよいぞ。力加減の問題で砕きかねないので、わたしから抱き返すことは今の所できないのだが。

(スプーンとフォークを受け取り)
生きているという比喩が正しいのか。なるほど。
ではわたしは邪神らしく、この三叉槍でその生命を奪うとしよう。

(つるつる)(ぐさぐさ)(ちゅるる)

……塩気と甘味、それに「うまみ」というものだな。わたしの味覚も少しずつ小さき者に近付いたようだ。わかるぞ。
製麺機はあると絶対便利だものねー♪
探す価値アリアリだわ。ちなみさんもちょっと聞いて回ってみようかしら。

ま゛ッ!
ハグOKなの!? OKなのね嬉しー!!
(踊る様に立ち上がりかけて、止まる)
……と、でも今ハグしたら食事が危ないわね。
ちなみさん良い子だから後にしまーす(座り直してニコー)
ハグは良いわよ。相手がそこに居るって、全身で伝えて貰える。それで、私も此処にいるよって、全部で伝えれるの。とっても幸せな事よ。
力加減はゆっくり覚えて行けば良いと思うわー
ハグ以外の事でも、覚えとかないと何かと不便だしね。

(そのままラクタが食べている様子を満面の笑顔で眺めてる)
うふふ、美味しいのがわかる様になって来てるってのも朗報ね。
やっぱりご飯はおいしくなくちゃだもの。
身体の栄養だけじゃなくて、心の栄養にもなるのよね。
(ラクタの食事を確認)
ご満足いただけたようで何よりです。
味の違いがわかるようになってこられたのなら、食事の楽しみも増すことでしょう。
ラクタ様の『人生』も、きっとより豊かになるものと思われます。

それと、私から助言いたしますと、「覗き込み」や「ハグ」などは、基本させないようにするのがよろしいかと。ラクタ様の現在の外見でそれが許されますと、いらぬ厄介ごとを招き寄せる可能性がございます。
具体例は、そこにいらっしゃる千波様が実演間近でしたが。

心の栄養。よい言葉ですね。人はパンのみに生きるにあらず。古代の善き人の言葉ですか。
(うどんをフォークで突き刺しては口に運びつつ)
味の「違い」は……うん、もちろんわたしは理解しているとも。
ただ、それを表現するに足る、小さき者の言葉、表出する方法についてはまだ理解が浅いようだ。
あまい、しょっぱい、すっぱい、にがい、うまい。パラメーターの組み合わせが重要であるのだな。
それは複雑さであり、わたしの存在、心と体の両方にとっての栄養だ。
そういえば依頼で搾りたての牛乳というのも飲んできたぞ。今まで飲んだものより、甘味とうまみが強かった。
脂肪分というのが多いのか?もしナーザが料理に使うのであれば、依頼主に話して少し持ってこよう。

そして、ハグはいけないものなのか。千波は良いものと言うが、ナーザはさせるなと言う。
親しい者にする仕草としては、一般的なものであるとわたしは認識しているのだが、違ったのだろうか。
ラクタ様が『味』に親しまれ、さらに自分の『好み』を見つけられることを願っております。
しぼりたての牛乳、ですか。新鮮な牛乳は様々な料理に使用できますし、入手手段があるならぜひお願いしたいところです。
ラクタ様も、人どうしの繋がりを作られているようで何よりです。良いことだと思います。

ハグは親しい者とする行為。その認識は間違っておりません。
ですが、千波様の言動から推察されるハグ行為は、そのようなスキンシップの範疇を超えた、倫理的によろしくない行為に近いものであると推察されます。
……(少し首を傾げ)……!(思いついた様に口元に手を当て)
あー、そっかそっかー。そーなのね!
ハグって言葉だけでそっち考えるなんてナーザちゃんってば意外と……☆
いや、御仕事的に警戒しなきゃだからかしら?

(うどんツルツル啜って、咀嚼して、ゴクンと飲み込んで)

でーも、そこは大丈夫よーぅ。
今の流れでちなみさんがするのはスキンシップ。
勢い込んでもホッペにチュー位までがボーダーライン☆
(具材をつついて小首を傾げ)
そもそもラクタちゃんはその辺何も知らないんだもの。知らない事に付け込んでやらかしたって、何も伝わらないし、何も得れないわあ。
なあんにも、ね。
むっ。
(知らない、という言葉に反応し)
わたしの知らないことがあるというのか。この行為には、それ以上の意味を含むのだな?
どのような意味なのか、教えてもらおうか。
(ぶすぶすとうどんを刺して一気に口にし)
さあ教えるとよい。さもなくば、このうどんのように一口に飲み込んでしまうぞ。
(表情筋確認・心音確認・発汗チェック・正常時との発音比較……)

……なるほど、千波様の言葉に嘘は無いようです。名誉を傷つけたことを深くお詫びいたします(首を垂れる)

ラクタ様 ラクタ様
落ち着いてください。
物事には何事も順序というものがございます。
一足飛びで得たものは身につくものではありません。
ゆっくりとしっかりと土台を作っていくべきです。
(若干早口)
(箸の先を唇に当てて少し考え)
そーねえ。含むと言うか、含みつつ派生する場合がある?
って感じかしらー?
教えるのは構わないけど、食事の場ではちょっとTPOが合わないのよねー。
今度改めてじゃダメかしら?
そしたら私も図書館で丁寧に説明してる本探しとけるし☆

……あ、もしくはー。
(思いついたとばかりに箸をパチンと器用に片手で打ち合わせ)
もしもラクタちゃんに保護者的な人が居るなら、その人に教わるのも順当かもかも?
普段お世話になってる人とか居る?
形式上の父親母親パパマママミィダディとかなら尚良しだけど。

(クリッとナーザの方を向いて)
って感じでどうかしら?
順序的には割かし正道王道妥当天地魔闘だと思うのー

あ、ちなみに別にちなみんさんの名誉は傷付いてないので謝罪はノー☆センキューよお。もしくはノーセン☆キューよお。……んー、いや、ノーセンキュー☆の方が良いかしら、やっぱシンプルのが一番とも言うし……(真剣な顔で思案を始める)

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