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ギルドスレッド

Country House

【1:1】Summer vacation!

※このスレはお約束した方との1:1スレです※

!!Summer vacation!!
夏だ!海だ!太陽だ!水着だー!
この夏はぱぁーっと遊ぼうと海へ出かけた二人。
好きな人とのお出掛けはいつだってどきどきわくわく。
二人の夏が今、始まる。

【ロケーション】
海洋のとある海水浴場
白く輝く砂浜、珊瑚礁広がるエメラルドグリーンな色が綺麗な海。波は穏やか。
桟橋を歩いた先の海上にはいくつものコテージが建てられており、その内の一つを借りている。
コテージのデッキから直接海にざぶーんできるぞ!
もちろん屋台なんかもある。食べ物飲み物、思いつくものは大体ある。お土産屋さんもあり。花火も売ってる。

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●海上コテージ内にて

ふぅ……やっとコテージに着いた……(荷物どさ)
ここまでけっこう歩いたわね。海を眺めながらちょっと休憩しましょうよ。
(滴る汗を拭き、水分補給に水をコクコクと飲む)
想定以上に長い道のりだったな…。(同じく荷物を置きつつ)
だな、このままちょっと休憩してからにしようか。流石に体力ない状態で海に行っちゃあぶねぇし…。
(とりあえず滴る汗を拭きながら、水を飲む、…疲れた体に結構染みるや…)
そうよねぇ。今海に入ったらきっと溺れちゃう、ふふ。
あ、零くん、こっちこっち。座って?(二人掛けソファに座り手招きする)
二人とも溺れちゃ大変だしな、どうせならめいいっぱい楽しみたいしな。
ん?あぁ分かったよ。(手招きされるソファへ招かれるままに、彼女の隣へ座る…そっちに何かあるのかな…?)
んふふ(彼との数センチの距離をゼロにすべくススス……と近づき、ぴとっと軽く寄りかかる)
零くんとこうしてると落ち着く……。
最近はどう?何か変わったこととかあった?
(寄りかかられ、ぴとっとなる、それだけでとても幸せな気分だ)
ふふ…、そうだな、俺も落ち着くよ……(ちょっと照れは入って顔がほんのり熱いけど…)
最近?んー、そうだな…変わった事と言えば、師匠に稽古つけて貰ってるのもあって多少は出来る事も増えたかなぁ、動きやすくもなったし。
後は創れるパンの種類が増えたとか他の所とのコラボみたいなのもやったり…。
色々変化も大きい感じかな、アニーはなんか変わった事とか有るか?
師匠って……武器商人さんのことよね?
魔術回路の埋め込みだけでなく稽古までしてたのね!ところで……稽古っていうからには戦闘関係だとは思うのだけど、いったいどんな稽古なのかしら。体術とか?
他所の方とパンのコラボ?それは楽しそうね!零くんもいろいろ楽しいことしてたみたいで安心したわ。
んー、私の方はー……あ、そうそう!最近ね、私のお店へ遊びにきてくれる可愛い小さな女の子がいるのよ。「アニー姉様!」って呼んで慕ってくれてるの。うふふ、嬉しいわよね。零くんのことも話したら是非会ってみたいって言っていたわ。
あぁ、そうそう、武器商人の事で有ってるぜ。
そうだなぁ、魔術回路で自分の体を強化したり、武器を投影したり…魔力の数字とか見たりとかも。組手した事も有ったなぁ(思い出して思わず遠い目)
そうそう、お陰で大分色々方々で色々売れやすくもなってきたし昔に比べたら大分安定してきたかなーって感じ。
…アニー姉さま…成程、そんな小さな子が来てたのか、確かに慕って貰えるのは嬉しいだろうな。…俺にも?あぁ、俺は構わないし、それならどっかで予定組んで三人で話すのも良いかもな。
武器を投影……魔力の数字……?なんだか難しそうなことしてるのね……!
零くんすごく頑張っているのね。零くんが頑張りやさんなのは知ってたけど、成果が現れているようで私も嬉しい。安定してきた今では日々の食生活も変わってきているかしら?零くんちゃんと食べてる?
うふふ、素直で明るいいい子よ。あの子にも零くんのフランスパンを食べてもらいたいわぁ。
意外と最初は慣れなかったけどな、少しずつやれるようになってよ。刀とかも出せちゃうんだぜ。
へへ、ありがとなアニー、俺も成果が出てちょっと安心してたり。…まぁまだまだこれからって所だけどな。(誉められて少しうれし気にしつつ)
そうだな、すこーしずつだけどまぁまぁよくなってきたんじゃねぇかな?前に比べりゃ随分バランスよくなった…はずだし…。(たまに喰い逃す事もあるが…やれてる筈)
へぇ、そうなんだ。アニーがそう言うって事は凄くいい子なんだろうなぁ。
それなら有った時にはパンをサービスしとかないとだな。
零くん刀でも戦うようになるの?刀で戦っている零くん……そんなの絶対かっこいいに決まってるわ!あぁん今以上に零くん好きになっちゃうじゃないどうしよう~~~~(くねくね)
少しずつでも良くなってきているのね。それなら安心だわ。
さて、と……。そろそろ着替えようかしら。零くん休めた?
そっちはまだまだ特訓中だけどな、……そうかぁ、カッコいいかぁ…それは頑張りがいも湧いてくるな…!(嬉し気)も、もっと好きになる分には幾らでも構わないぜ?
あぁ、お陰で多少は身体つきも良くなった…気がするしな。
っと、それもそうだな、そろそろ着替えるとするか。俺はしっかり休めたよ、アニーは?
零くんはずるいなぁ~~~私だけどんどん好きになっちゃって。零くんももっと私のこと好きになってもらいたいのに~~~。でもそうするには私の何かしなくちゃね。何をしたらいいのかしら……ん~~~。

休めたのならよかった!じゃぁ私はこのコテージのシャワールームで着替えてくるわね。
…………
…………覗いちゃいやよ?うふふ(ぱちっとウィンクしてシャワールームのドアを閉めた)
ずるくはないでしょ…、俺だってアニーの事………こうして色々遊んだりおしゃべりしたり…もう会うたびに好きが増えてく勢いだし?……何か…何かが、来る……?
(実際毎回内心可愛くて変な悲鳴を上げてる気がするし、後その台詞がすでに心にキュンと来てるよマジで。
好きな子に言われてるからそうなるのかもしれないけれど……ここから更にすごい事が起こるの??まじ?俺は死ぬのでは???)

あぁ、分かったよ、なら俺はベットルームの方で着替えて来ようかな、流石にシャワールームは一つしかないみたいだし。
んじゃ、いってらっしゃー・・・・・・・・・・の、覗かないから…!!!!!(あぁもう今のウインクがすでにかわいい!!思わず真っ赤な顔で驚きつつも焦りながら否定する、いや興味が無い訳じゃぁないけどそれは早いよ、早いんだよきっと)
……俺もさっと着替えるか、今のうちに……(ベットルームの方が有ったので、そちらで着替えに行く、流石にここで着替えてうっかり見られたら多分俺は死ぬし…)
■シャワールムにて

うふふ、零くんたら顔赤くして「覗かないから……!」なんて、かわいい。
さて!ぱっぱと着替えなくちゃ!(ゴソゴソとバッグから水着を取り出し着替える)
………
………
ふぅ。これでよしっと!
零くん、この水着見たらどう思うかな……。
フリフリで可愛いけどちょっと大胆だったかしら(鏡で自分の姿を映しながら彼の顔を思い浮かべる。ちなみに2021年の水着です)

(そしてアニーは一人芝居をはじめた)
「零くんおまたせ!今年の水着……どう、かな?」
「ああ、かわいいよ……素敵だ!」
「うふふ、嬉しい……」
「俺のアニー……ああっだめだ!他のヤツにその姿を見せたくない!」
「もう零くんったら……私には零くんだけだから……」
「アニー……俺、もう……」
「うん……私、零くんなら……」
………
………
なんちゃって!きゃ~~~そうなっちゃったらどうしよう~~~!!(くねくね)
そろそろお部屋へ戻りましょうか。零くんも着替え終わった頃かしら。
◆ベットルームにて

なんか日に日にアニー大胆になってる気がするな…気のせいじゃない気も…いやまぁ正直其処も可愛いんだけれど、果たして俺の身は持つんだろうか……?
(幸せな悩みを抱きながらも、短パン系の水着を履く、デザインは黒と水色を使ったシンプル系の短パン水着だ。実は今日の為に買ってきてたのである。)

あれから結構トレーニングもしてるし、筋トレだって、なら筋肉も多少は付いて、腹も割れ…割れ…てはないな…やっぱ食べ物足りないのかなぁ…?
(筋肉が多少なりともついてたが、元がそもそもなかったのもあってちょっとついたかな?ぐらいである、やせすぎではない分ましと言えばましだろう。)

折角ならアニーに良い所見せたいが……アニーの水着ってどんなだろう
(ホワンホワンと浮かぶのは去年の水着、……顔が熱くなってきた、落ち着け俺、落ち着け。だが…)
………去年と同等かそれ以上のモノが来たら…死ぬな…(でも正直見たい)

……いや俺恋人なんだしそう簡単に死ぬな、其処は男らしく堂々とあれ…!
……ともあれ俺も、早く部屋へ戻ろ(そう言いながら、アニーより先に部屋の方へ戻って待つのであった)
(シャワールームから出ると彼の背中が見えた。彼も着替え終えたのだろう。)
零くん、おまたせ。着替え終わったよ。
うふふ。ねぇ、今年の水着……どう、かな……?
(はにかみながら自分の姿を見せる。彼はどうこたえてくれるのかなと内心ドキドキ!)
あぁ、お帰りアニー、着替え終わったなら何よりだ
(ちょっとドキドキしつつも心を落ち着かせながら振り向けば)
おぅ、今年のみず………………
(水着だな?と言おうとした訳なのだが、思わず途中で言葉が止まり、見る見るまに顔が真っ赤に染まる)
………すっごい、良い。(去年もそうだけど、今年は何故だかそれ以上に…ドキドキする。)
…凄く、かわいいよ、……水着、似合ってるし。………うん、すっごく…可愛いよ、アニー。(目も離せない、…もう少しちゃんと褒めたかったんだが、上手く言葉がまとまってくれない、可愛いの衝撃が強かったんだろうか。いや何時も可愛いのだけれど、…俺の為に着てくれてるのかなと思うと、余計にそう思えてならない。)
うふ、うふふ。よかった!
ちょっと大胆だったかなぁって思ったけど零くんにそう言ってもらえてほっとしたわぁ。
ねぇ零くん……(何かを期待しているのか顔を染めながらニコニコと微笑んでる)
水着だから、な…多少は大胆になるだろうけど…可愛いし、凄く、良いよ。………独り占めしたい位には……。
(ホントだったら思わず目をそらしてしまうけれど、今日は逆に、目が逸らせなくなるぐらい、ちょっとドキドキが酷い、理性が爆発しすぎないか既に俺は不安で仕方ない…!)
な、なんだ、アニー・・・?(何かを期待してるかのようなその微笑みに、思わず可愛いなんて思っちゃうけど……何か求められてる……!?)
独り占めしてもいいわよ?むしろ……して……?うふふ(目を細め、甘やかな微笑みを見せる)
(なんだろう、この水着のせいなのかな?気持ちまで大胆になっているような気がする!顔赤くしてる零くんの反応も楽しくてつい言葉も大胆になっちゃう)
(しかし!!!)
う、うううん。なんでもない。なんでもないのよ。あは、あはは……
(着替え中に想像していた出来事にはならず、心の中で盛大にずっこけた村娘であった)

じゃぁ海に行きましょうか!(立ち直りは早い)念の為に浮き輪も用意したの。
このコテージ、デッキから直接海に飛び込めちゃうみたい!
……し………っ!?(思わず変な声出てしまった…)……じゃ、じゃあ、…めいいっぱい独り占めする………(その微笑みに、答えつつ、脳内はずっとてんやわんやの大騒ぎ。……何だろう、何時も以上に攻めが強い気がするぞ?此れが夏の魔力という奴か!?いや嬉しいけどさ!嬉しいけどさ!カッコいい彼氏で居たいのにたじたじじゃねぇか俺!!!(テレが収まる気配がまるでない…!!))

そ、そうなのか?何でもないなら良いんだが……(何かは分からないけれど、求められてた事は多分あってるし……)…なんか有るなら、何時でも言ってくれよな?出来る事はすっから
(頬は赤らめつつもそう答える、…応えれるなら応えたいし…)

っと、そうだな!海行こうか!(一回頬の赤身抑えたいし余計に…!)
おぉ、浮き輪も有るのか…用意は万全だな。
直接飛び込むなら、二人でいっせーのって感じに飛び込んでみるか?
出来ることはしてくれるの?じゃぁ独り占めついでに……だ……(抱きしめてと言いかけてとどまる)(ちょっとちょっとまって!!抱きしめて、そしてキスして……なんて私の方から言うのって……なんだかこう、肉食系というか?押しが強すぎる?零くん引いちゃうかもしれない!それにやっぱり女の子は慎ましくあるべきかしら……)
(そんなことが頭の中でぐるぐるするも、やっぱり言えないのであった)

浮き輪もあれば海の上で休憩もできるからと思って、ね。
零くんと一緒に飛び込むの?うふふ、いいわよぉ。
いつでも飛び込む準備はできてるわ!(手を差し出し、あなたの合図とともに一緒に海へ飛び込むだろう)
そりゃ勿論、アニーが求めるならどんなことでも寧ろ大歓迎だしな。……独り占めと……、……?(言い淀む姿に首をかしげる、…「だ」、……この言葉の続きは………逆に気になるんだが…アニーは何してほしいと思ってんだろ………俺が逆に積極的に動くほうが良いかやっぱ……?)(思わず悩みながら頭ぐるぐる、男らしさとは、アニーの求める物とは、……むむむ…!!!!)

あぁ成程、そりゃ良い。休憩にも確かに便利だな…(凄くいい考えだ)
良かった、それならさっそく、二人で飛び込もうか!(差し出された手をぎゅっと握り)
それじゃあ……いっせーの!(その合図とともに、君を連れ出すように海へ飛び込むのだ!)
(ざぶーーーーん!と勢いよく飛び込んだ二人。次第に体を浮かせ、ぷはぁっと顔を水面に出す)
ぷはっ!
はぁ、ふぅ……零くん!すっっっっっごく気持ちいいね!
やっぱり夏は海よね!(浮き輪に捕まりながらぷかぷかと浮いています)
(勢いよく飛び込むと、やはり結構衝撃が伝わる―――けれど、今は楽しさの方がより強くてあまり気にならないな・・なんて思いながら水面に顔を出しつつ)
ぷぁっ…!
ふぅ・・・・・だな、すっっごい気持ちい・・・!
夏の海はホントいいよなぁ、冷たくって気持ちいいし……(流石に手元に浮き輪は無かったので、自前の力で浮いている)

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