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泡沫の森

【(オープン)RP】泡沫の森~畑~

森のとある場所にある畑
ニンジンやローパーが植えてある。

小さな倉庫もあり、農具なども完備されているようだ。

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(歩いてきた先)
ボクのソウルフード、ニンジン畑と
試作で何処かで見つけたローパーさんを1匹植えてるにぃ~。
(ローパーさんの触手を手慣れた手付きで収穫していく)
(ついてきた)珍しい生物がいる…いえ、この場合飼っていると表現するのが正しいのですかね?(うねうねしてるローパーをジーっと眺める。触手を収穫している事に対して疑問はあったが、そういうものなのだろうと覚える事にした。)ソウルフードですか。失礼ながら外観上、ぴーちゃんはまるで人形のような体を持っているとセラは判断しました。貴方は人と同じように食事を必要とするのですか?
食用ローパーって珍しいの見つけて、試しに飼ってるにぃ!
見た目はアレかもだけど、調理したら案外いけるに?

こっちの世界に来てから食事が必要になったけど
以前の世界じゃ特に必要って訳でも無かったのに不思議だにぇ~。
成る程、だから畑にて飼育しているのですね。

見た目が奇天烈な物であれ、必ずしも外観と味が一致するとは限らない、とヒトの歴史が告げてます。一口食したら案外…という事例も多いと聞きました。食するかどうかとは別ですが。(遠回しに遠慮した)

ふむ、この世界の理、混沌肯定の影響かとは思われますが、断言は出来ませんね。(そっと近づき、耳をふにっとして感覚を確かめる)
ステーキにも刺身にも出来て、意外と食材食材だったりしたにぃ~。
(耳を触ると、ぬいぐるみのそれであった)にぇ?(触りやすいようしゃがみ)
……(幾度か軽く握ってみたり軽くポンポンと叩いてみたり。)これがヒトが表現するもふもふ、ふわふわという感覚なのでしょうか。(本人は自覚していないが、ちょっぴり楽しくなってるらしく、何度も繰り返し感触を確かめている。) ぴーちゃんは触られている感覚はあるのですか?
感覚はちゃんとあるにぇ!
もふもふ、ふわふわはボクの長所だにぃ!
最初はこのような行いに耽る者を不思議に思いましたが………ヒトが魅了される理由も分かる気がします。(少しだけ納得したように。もふもふ。)
よしっ、ついでに水やりしてくとするにぇ
セラは野菜とか育てた事はあるに?(近くにある蛇口にホースを差し込み)
彼ら(植物)を育てる、と言った経験はありませんね。声は聴けるのですが、実際に干渉はしたことはないので。(ぴーちゃんの様子をまじまじと見つつ)
試しにやってみるかにぇ?案外楽しいに!
(蛇口をひねり、ホースの先についている散水ノズルを調節する)
………何事も経験が大事だとこの世界に来て学びました。挑戦してみる事にしますが、まずはお手本を見せて貰えますか?どの程度か確認したいので。(ジー)
了解したにぇ!!
(レバーを引くと、水がシャワーの様に出て、植物たちに向ける)
強弱も設定できるけど、ボクはいつも中ぐらいかにぃ?
(そのまま半分程度の水やりを終え、再び声をかける)
こんな感じ!いけそうかにぇ?
はい。ぴーちゃんにお手本を示して貰った結果、問題無く出来るであろうとセラは判断しました。(とことことぴーちゃんの横まで歩くと、散水ノズルに向かって手を伸ばす)
(セラの様子を見守っている)
水やりが終わったら湖を紹介かにぃ
多分、その頃には戻る道がつながると思うに!(小声で多分と呟き)
(散水ノズルを手に取ると、見様見真似で水やりを始める。少しだけ動作がぎこちないが、大方問題無さそうだ。終わっていない側の植物に水をやり終えると、その場にしゃがみ込み、自身が水やりを行った植物の葉にそっと触れる。その表情は少しだけ微笑んでいて―――)………こんな所でしょうか。(何事も無かったかのように振り返ると、まずは借りた散水ノズルを元の位置に戻す。とことことぴーちゃんの傍まで歩いて行き、「出来ました。」と一言で結果を報告する。)
(セラの水やりを見守る事を継続、葉に触れる様子を眺めている)
上出来だにぇ!セラは技術に吸収が早いに~。
野菜たちもきっと喜んでると思うに、にひひっ。

さてと、次は湖かにぇ?この気温なら、身のぎっしりな美味しい魚が採れそうに!
(先導するかのように、飛び跳ねていく)
有難うございます。このような体験は混沌に来てから初めてだったので、少し新鮮ですね。(一瞬、水やりを終えた野菜の方に目をやり)

次は湖ですか。(飛び跳ねていくぴーちゃんの後をとことこ歩きながら着いていく)

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