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ギルドスレッド

薬屋『ドクダミ』

店内【RP雑談:その2】

街角の小さな薬屋。
店内は様々な薬草が陳列されている。
少し前まで乱雑な様子だったそこは、今では少し片付いてきているようだ。

陳列棚の前に立つ小柄な人物は、店主の”自称大賢者”レンジ―。
店に入ってきた君に気づくと、大げさな仕草で出迎える。

「やあ、こんにちは! 薬屋ドクダミへようこそ! 君は何を探しに来たのかな?」

今日も薬屋『ドクダミ』は営業中。


※説明
お店の日常のロールプレイをして遊ぶスレッドです。
初めてさんの飛び込みも大歓迎! 仲良く遊ぼうね!

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(ごとごとと音を立てながら、ずりずりと丸机を引っ張り出している)
お茶を呑むという約束だからね、まずは準備をするよ!
机と皆の分の椅子があればいいね。
ええと……たしか椅子はそんなに多くはなかったかもしれないけれど……その場合は空き木箱でも使ってみようかな?
ふむ、茶会の準備か。
手頃な椅子が無ければ用立ててくるが、如何する?
そうだね、いくつか足りないかもしれないから、いくつか持ってきて貰えたら助かるよ!
>ヴィノ
まあ…(店内を覗き込み
こちらで大丈夫、だったかしら。申請の受理、感謝いたします。
ゾーンブルクのミディーセラ、と申します。薬学系はまだまだ、ここで色々と勉強させていただこうかな…と。
よろしくお願いします、ね。
やぁ、ミディーセラ!
早速きたんだね、なに、かしこまる事はないよ。
丁度わたしたちもお茶を飲みつつのんびりとしよう、という所だったからね!

こんばんは、レンジーさん。
装備の流通も始まりましたし、色々と動きがあるのもあって忙しく動いているところです。
まあ…お茶の時間はとても大事ですわ。どんな時でも忘れないようにしたいものですね。
お茶のお供に甘いお菓子……ふふふ、特別に私のとっておきを出そう!
(棚から、小さな瓶をとりだす)
これはね、春の花だけから作られたはちみつだよ。
とても貴重なものなんだけれど、知り合いの養蜂家さんが分けてくれたんだ。
堅焼きパンを小さく切ってカリッと焼いたこの、わたし特性ラスクに塗って食べればとてもとても美味しいんだよ!
お試しあれ!
まあ、まあ…とっておき。そんなに貴重なものを。
レンジーさんも甘いものがお好きなのかしら…ふふ。少しだけ昔を思い出します。
この誘惑には勝てませんし…ありがたくいただきますわ。
甘いものはもちろん大好きだよ。
そして、お茶と一緒に食べる甘いものは更に大好きだよ!

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