PandoraPartyProject

ギルドスレッド

即席事務所と喫煙所

【企画RP】4階:ハロウィンパーティー会場

事務所メンバーやお客さんが、心を込めて飾り付けた
『かわいい』けれど『ちょっと怖い』ハロウィーンパーティー会場。

入口の看板は血みどろだが、
中に入るとかわいい黒猫のフェルト飾りやゴーストの子供のレリーフがお出迎え。

ニュースキャスター風水竜のスフィアからは何となくいい感じの音楽が流れてくる(時たまニュース番組も混入しているようだ)。

再現率の高い頭蓋骨型のカボチャランタンが食卓を照らし、
アイジングクッキーや可愛らしいカボチャのコースターが並べてある。
端の方に置かれている
笹には新たに短冊を吊るせるようになっている。

===会場ルール===
【参加条件】
・誰でも参加可能

【参考資料】
・収穫祭の特殊な姿で登場大歓迎!事前に『【ハロウィン企画】仮装部屋』に仮装の詳細を書いておくと、説明がスムーズだよ!
https://rev1.reversion.jp/guild/339/thread/2161

・会場の細かな装飾は以下のURLから詳細が追えるぞ!
https://rev1.reversion.jp/guild/339/thread/1906

【時間軸について】
・他の部屋とのドッペルOK
・レス頻度は自由。遅めの人は流れてしまうかもしれないけど、フォローのし合いをお願いします!
・基本的には10/31~11/3までの期間限定だけど、レスの頻度もあるからケースバイケースで締切は考慮するよ!

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…俺だぼけぇ!!(自分のつけてた鬘を床に叩き付ける)>銀影

アンタほんとに駄目だな!?(吹っ飛んだ銀影にトドメの一撃(?)の一言)
……な、なんだよ…(髪の毛はいつもの状態で化粧に女性着物姿。じっと見られてこわ!?と恐怖心で尻尾が股の間に入ろうとしている)
ふむ。今のは問答に誤った冒険者を罰する裁きの光。
すなわち『スフィンクス』の仮装だな?
伝承まで忠実にその身に落とすとは、感心感心。

(などと声を発するのは、赤くて無駄にデカいスカラベ。ガサガサ足音を立てて入場してくる)
ハロウィンだし、君たちよりわたしのほうがドレスコードに忠実な存在だとおもわないかな。(ケルト式お盆と商業主義の高度なリミックスがハロウィンだからイギリス式の何かに則るのは当然だろうと言っているぞ。)

(空中をフワフワしながら、お腹抱えてきゃらきゃら笑ってる。)<破壊光線

駄目だよ。仮装するなら徹頭徹尾貫かなきゃ。(残念そうに首を振る)>アルク
…あ、じゃれてえ(スカラベを見た感想)
いや、仮装であって変装じゃねえだろ…。つか、そもそもハロウィンが良く分からんし…(笹を飾った張本人である)
>アル
不 浄 な り
(フンコロガシ男にも破壊光線。個人的にアウトだったらしい)
>ハインツ
わたしのいた世界では「死者が帰ってくる日」だから、連れ去られないように仮装するんだって。こっちは「なりたいものになる日」だっていってたけど。(ステップの音もなく曖昧に踊っている)>アルク

なんかこんなの、ゲームに居たよねえ。(巨大フンコロガシを見てしみじみ)
確かにアルは忠実かもしれないな。
どれ、ハロウィンを知らないメンバーに、俺の知識の一端をお見せしようじゃあないか。

(どこからともなく巨大カボチャを後ろ足でごろりんごろりん転がしてきて、中から一冊の本を取り出す)

えー『ハロウィンとは、収穫祭のひとつであり、欲望のままに菓子を巻き上げる仮装組と、悪戯されまいと足掻く人々の
浪漫あり、駆け引きありの高度な戦争である。』

(なお、参考文献は異世界のライトノベルのうちの一冊だった。小さな本を大きな前足で広げて読み)

『なお菓子を差し出せなかった一般人は悪戯とは名ばかりの恐ろしい拷問が--』

(ちゅどーーん!と二発目の光線が無慈悲にスカラベを吹っ飛ばした。ランベールと同じ窓からふっ飛んで消えていく。考古学者の今イベントでの活躍、終了)
連れ去られるどころか、凄い勢いで吹っ飛ばされたよ。

(尻尾の先を燻らせて生還を果たした。スカラベがドアを開けっ放しにしてくれたので、今度は楽々入室だ)

あ、それでグレシアスのお姉さんは--(吹っ飛ばされて肝心な部分を聞いていなかった)
ところでお菓子ー……は飴くらいしか食べれないし、わたしも有栖君みたいにトリックアンドトリックに悪戯をしてもいいのでは。
(何かくすぶったり飛び散ったりしたようなものを箒でサラサラしながら)
へぇ、そうなのか…。一応は収穫祭らしいがほんと旅人からのだと良く分からんな…>アル

……おい、銀影。この格好でこの髪型でこの声で…さっきのは俺だって分からんのか…。つか、アンタのリクエストだろ女装は!!>銀影

はうぁ!?ぐ、グレシアス本人!?あまりにも完璧すぎる美人さんで全く気づかなかったよ。(ぶんぶこ尻尾を揺らしながら、目を輝かせる。豹というより大型犬の人懐こさ)わざわざ叶えてくれたんだね、嬉しいよ!>アルク

そもそも僕たち皆仮装しちゃってて、アウェーすぎるよね。お菓子配る側、悪戯される側がいないのは問題だ。
どこかに適当な鴨……コホン。一般人はいないのかなぁ。
おわっ!なんだこのヤバげな看板。『ハロウィンパーティーへようこそ』……パーティだって?
(普段着で人型のまま、ひょっこり様子見に顔を出す)
……とりあえず見せたんだし俺は着替えてくる…(すれ違いざまに見慣れない奴(?)とすれ違ったが早く着替えたいので無視して出て行った)
まあ、楽しければなんだっていいかも。ということで、楽しんでる?(にこにこ)>アルク

お菓子を交換すればいいのかもしれないし、全員で全員にいたずらして回るのもいいかもね?(飴のつつみをランベールのおでこに乗っけてあげる)

やあイザーク。(フッと消えてすぐ眼前に音もなく現れる)
(何時もの格好に紙袋を下げて即着替えて戻って来た。)
楽しんではいる…。菓子、くれてやる行事だろ?(アルにイチゴ味の飴玉を3個ほど渡そうと)

…んで、そいつ誰だ?(何となく雰囲気があったことある奴かなーと)>イザーク
やったぁお菓子だ!ありがと!(飴玉を受け取って、空中でふんわり一回転して喜ぶ。)>アルク

名前は知らないだろうけど、アルク君も有栖君も顔は合わせてるんじゃないかな。(説明になってない説明。)<イザーク
おう。悪戯はナシで頼むぞ。>アル

ふーん…。とりあえずアンタにも(と言ってブドウの飴玉を3個ほど)>イザーク
是 非 も な し
(どういう仕組みかは不明だが、棒付きキャンディーがフヨフヨとそれぞれの目の前に飛んで行く)
…あ、有栖にも交換な…(レモン味のキャンディーを棒付きキャンディー受け取ってから交換で渡す)
悪戯は封印することにしておこう。一つくらいは考えてきたんだけどな。(飴玉を口に入れ、こちらからも目玉型の飴の包みなど渡すのだ)>アルク、有栖

まあイザーク君が誰かって、わたしが初対面でいきなり土手っ腹にぶっぱしたあの時の彼だったものなんだけどね。(飴噛む音などさせつつ、重大なことを何でもないみたいに言いながら)
………、……え、こいつ陰のほう???(アルから飴を受け取って銀影とイザークを交互に見始める)
……(「銀影が一言いうとか言ってたけど大丈夫か…?」)
ほ う ?
(破壊光線いっとく?とでも言うかのように眼鏡が光る)
>イザーク
なんやかんやあって扱いやすい感じに分割したって話、誰かしたっけ。
(自分では説明してないけどランベール君がなんとかしてくれたにちがいないよねみたいなポンコツ顔。)
…一応聞いたな…。あと、…えっと…銀影がすげえオーラ出してた…。こう、不穏な笑みと言うか…>アル
…(「どうしよう…銀影には飴渡しながら一緒に(シナリオ)イベント行かないかとか誘うつもりで後回しにしたのに言い出せねえ…」)
まあ君のことがそれだけ大事なんだろーねー。
いやー愛って大事だよね。肉親愛でも友愛でも種類はともかくとして。
(きれいに分割された瞬間の騒動は見ものであったが、プライバシーに配慮してそれは口に出さず。但しなんか生暖かい視線ではあった)>アルク

反省してないとおもうけど割りと無力だから、いたぶる時は程々にしてあげてね。
(反省してるからいじめないであげてねなんて言わない無慈悲な正直さがこの男には存在した。何か飲みたいな、とふわふわ。)
なんだアンタら!?おばっ、おばk…………うわああああああーー!!
(アルの悪戯に絶叫しながら廊下まで後ずさる。
思い切り醜態を晒した後でアルク達の存在に気付き、恥ずかしそうにコホンと咳払いをして)

ふ……ふふふ、やぁ久しぶり。僕は君たちの悪夢にして最凶の龍さ。かまってくれるならまたいたぶってあげなくもないから兎に角ここここのおば、おばけを消せろください!
ひぃっ!なんかガラの悪い銅像が浮いてる!

ななな何なんだここは!うぅ……。(凹んでも飴ちゃんはしっかり貰う。一個口に入れて頰を膨らませた)
女装したグレシアスの太ももで膝枕して貰いたかったなぁ。
………おっ。いいねグレシアス。用意がいい!(お菓子を配り始めたアルクを見れば、まるで自分が用意したかのようなドヤ顔である。配る間、アルクについてまわり)

そうだ。僕もお菓子を用意してたはずなんだけど、どこやっちゃったかなぁ。

(イザークが来れば身構えるが、勝手に自滅していく様子に和やかな笑顔で)わぁ、すごいヘタレだね。僕とは似ても似つかないや。
…普段の俺は嫌だと言いたいのか。そうかそうか…(ついて回ってきている銀影にそう言うと廊下にちょいと面かせ。そう言いたそうにちょいちょいと手招き)>銀影

銀影、トリックオアトリート?(廊下まで連れて来れなくてもとりあえずそれを言っておく)
俺の目が見れないヘタレが自分の陰の方をよくヘタレといえるな…?(この間の事をまだ根に持ってる様子)
(生暖かい愉悦の微笑みでイザークを見ていた)
失礼だなあ、きょうのわたしは機械(コールドラッド)ならぬ妖精(コールドラッド)だよ?
それにイザーク、君も大概幻想生物なんだから、ちょっとばかり透けてるものがでたり消えたりするくらいでビビるのはどうかとおもうなあ。

えぇ……むしろ根が邪悪かそうじゃないかってくらいですごく似てると思うんだけど……。(流石に突っ込まざるをえない)>ランベール
(スィーっとイザークの前まで移動して無機質な仏像の瞳で見下ろす)
(なお、現在の有栖の身長3mくらい。座禅組んでるけど飛んでるぶん位置は高い)
(そして顔が不動明王像かつ炎を背負ってるので威圧感ハンパねぇ)
誤解だよグレシアス!たとえ君が女になろうとケモになろうと、浮遊する銅像になったって構わない。僕はどんな君の膝枕だって大歓迎さ。
(壮大な愛をアピールしたつもりだが、銅像のくだりのせいで大分シュールになった。

アルクとアルの両方にヘタレ認定されると目を丸くし)
陰と陽は表裏一体。陰の僕がヘタレなら、陽の僕は違うといいきれ……わわわわわ、なになになに!?なんか追っかけてくるー!?
(アルが作った南瓜のおもちゃにびっくりして、追い回される。アルクが手招きすると、慌ててそちらへ逃げ込んだり)
…銀影、トリックオアトリートの意味合いな?「悪戯又は惑わしか、ご馳走か」なんだけどよ?
……惑わすとご馳走両方できると思わないか俺たち。…(此方へ来たら廊下の方で壁ドンしておこうかと)>銀影

……あと、頼むからそこでシュールなモン引き合いに出すな馬鹿垂れ!!所長なんだし少しはどっしり構えろよ…!
(屈んだ感じでの壁ドンな。今銀色の豹だし>銀影)
フッ。甘いねアル……いくらトンデモ生物代表な僕でもね。苦手なものくらいあるさ。だって透けるってつまり触れないかもしれないだろ!?触れなかったら万が一の時にどうやって倒せばいいのさ!こっわ!怖すぎるよ!!
(と己の二の腕をさすりながらアルに叫ぶ)

(アリスが目の前に来れば、睨めっこかとばかりに睨みつける)
………、
…………。
…………………ぶっは!!
(飴玉噴いた)
喝 ッ ! ! !

(イザーク目掛けて口から炎を吐いた)
(なんでか分からないが燃え移らない。けど超熱い)
対照って左右が同じ形だから対照っていうんだよね……。(生暖かい笑顔)>ランベール

……塩とか撒いたり祝詞でも唱えたりとか?(和風な解決策だ)
というか相手が霊体でもそこそこ手練なら斬ったり殴り倒したりできるものだと思うんだけど違うっけ。(首を傾げる)>イザーク

(有栖君地味に怖いなあ……と、妖精はおもった。)
悪戯でもいいさ。グレイシアスなら……少なくとも破壊光線はな、ひゃあ!?(壁ドンにビックー!と肩を跳ね上げてて固まる。毛をぶわっと逆立ててビックリしたまま)

だってアリスが視界にうつりこむたびに、夢に出てきそうな格好してるから……!というかあれ、ずっと同じ態勢のまま固定されて辛くないのかな?
(余計な疑問が浮上してきた。口にしてからハッとする)銅像、そうだ。置物の裏にお菓子を隠してたんだった。イザーク、取ってくれるかい。

(どんなに姿が変わっても、ゆるまったりな空気漂うヘタレ以外のなにものでもない。アルの生温かい笑顔に、?マークを頭上に浮かべながらもほんわか笑んで)
何にせよ、僕はこの通り事務所の所長ってポジションがあるからね。仮にヘタレだったとしても、ヘタレ無職のイザークよりはマシさ!
……んじゃ、悪戯するわ。(飴玉を1つ取り出して口に含み)……銀影、魔力吸ってもいいぞ?…とはいえヘタレだしなぁ、人いたら無理か…。このままこれ噛み砕いて銀影には何もなしにするかなぁ…(口の中でイチゴ味の飴を転がしながら「要らねえ?俺からの飴」と視線で言い)

その姿じゃそもそも無理か?残念だなー銀影はご馳走も指咥えてるだけかー…>銀影
(銀豹を壁ドン状態から逃さない態)
(「つか、俺はヘタレにあの時組み敷かれて無抵抗だったのか畜生…今度マジで意地悪とかしてやろう…」)

(銀影の反応を見ながらイザークに対してはそんなことを考えていた)
(ツンデレどこいった、と視線で訴えかけてくる)
>アルク
……(恋人には別って顔で平然としている。本人ツンデレからの意地悪をしている自覚が無い)>有栖
無職……(思わず悲痛な顔をする。ちゃんと一人ででも生きれるように働かせてあげなきゃと決意した。)

(至近距離でいちゃついてる気配を察知……できませんでした。ゆらゆらしながら掃除の真似事をしている。)
カチカチ山のイタチになっちゃう〜〜!?
あちちちちっ!!
(火炎放射をもろに食らってバタバタ逃げる。その先にあったのはランベールの言う『置物』だが、どう見てもミイラ。ハインツが飾り付けていた、人魚のミイラだった)

---!!

(声にならない悲鳴をあげつつも、執念でランベールが用意したおかしの袋を取る。
まず見た目がジージャーマンクッキーなのにもツッコミたかったが、一枚手に取り)

僕が見つけたんだから、所有権は僕にあるよね。君たちになんかあげないよ!

(勝ち誇った笑みを浮かべてクッキーを齧り、そのポーズのまま泡を吐いて倒れた)
……なに……これ(がくっ)
(倒れるイザークを見守った後、ゆっくりとアルクに振り向き)

そういえば、話していなかったけど……この間の人格の切り離し時に龍の力の大半を僕がもらった代わりに、
お料理スキルはイザークにあげちゃったんだ。
(つまりそこに転がっているのは、クッキーのかたちをしてはいるものの、クッキーとしては味わえないナニカである。
唯一の長所がなくなった瞬間だった)

お菓子は山盛りいっぱいある。トリートはできるけど、公共の場でそれはダメだよグレシアスー。
(ガッチリ包囲する相手の隙間を豹はするんとすり抜けた。合間にちゅっと頰へキスをした後、ツッタカターと自室へ走り出す)
つづきがしたければ捕まえにおいで!

みんなもよいハロウィンをー!
……長所無しになったのかよ…。うわ、これ俺戻って来ねえとやばいだろ…有栖も連れて戻ってくるかね…(流石に此処の人間の危機を感じた。ハイナの所に居る場合じゃねえ!とか。出来るだけ早く話をつけて戻ってくる気である。)

……、…。んじゃ、今度な。取っとくわ。(イチゴ味の飴をかみ砕きながら言うと飴の入った紙袋をその場に置き)好きに食っていいぞ。口直しで
(クッキーがやばい物だと知ったので保健として置いておく)
…………

(イザークを見て「あ、こいつ根っこの部分がランベール(銀影)さんと同じだ」と内心思う)
……有栖、ハイナに何言われたのか知らんがあそこからこっち戻るぞ。

流石に放っといたら死人が出る。(とか言いつつ戻ってくる口実になるので尻尾は嬉しげ)

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