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ギルドスレッド

大きな木の木陰

過ごしやすい木陰

シオンハウス
晴れやかな空、心地よい風、そんな過ごしやすい日。
ギルド『ローレット』のすぐ近くに生えている大きな木の木陰で、1人の少年がいつもの様にお昼寝をしている。

(誰でも歓迎です)

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ソレだけアレば十分じゃねーか?>172cm

シオンはちっこいからな(ケラケラ)
木の上で寝たりするにはこっちのがいいもん…
いや、むしろ、もっと低ければよかったなと思ってる。
むしろでかすぎてやだ。
うーむ、大きいと頭打ったりするもんな。大変だよな。(違うそうじゃない)
え、そこ?!
いや、僕が女として見られないからね、うん、うん……(ずーん)
ボクは150くらい、だったかな。最近測ってないや
大きいと大変そうだよね。ベッドも、大きなのが必要そう。
いいよね。大きなベッド。モッフモフの、フッカフカな大きなベッドで、寝てみたいな
見つめられると、照れちゃう……?
でっかい木……!爪とぎしたら怒られるかな?(昼寝の場所を求めてふらっと現れ)
もふもふ。だね。……誰か着たみたい?
あっ、おいしそ……コホン。元気そうな人がいっぱいだな!
僕はルガイド。猫のブルーブラッドだ。暑いの苦手でさ、一緒に木陰で休ませてくれよっ!
いーよ…俺はシオン…竜胆シオン…
よろしくルガイド…
やったー!シオンやさしーんだぜっ!俺の方こそヨロシクな。
あっ、お近づきの印に鯖缶やるよ。癖強いけど馴れたらうめーぞ?
でしょー…
あ、鯖缶だ…海洋で食べたことある…(もらう
都会の人ってもっといばってる奴が多いのかなって思ってたんだぜ。
海洋かー。シオンは遠いとこにも行った事あんだな。
いばる…?
でしょー…色んなとこにお昼寝しに行ったりもしたんだー…
いやはや夜でも暑くて寝苦しくなって来たね。
という訳で少し涼みに来たんだけど……おや?
初めましての人も居るみたいだね。
やぁシオン君 久しぶり。
ちょっと涼ませて貰うよ?
それじゃお言葉に甘えて……(木陰で読書を始める黒兎)
ふむ。(ぱらりと本のページを捲りつつ風に揺れる兎耳)
む?シオン君どうしたのかな?(ページをめくる手を止め)
ここに来るのも久し振りね……(木を見上げた)
お久しぶり、シオン。(目が合った気がした)
木が風で揺れて、日陰になってて……目にも耳にも、気分的にも過ごしやすい所なのー(風に靡く髪を押さえて
元気そうで何よりだわ。この暑い中でもここは涼しいし。
んーお久しぶりなのですー。
ちょっと秋の風を感じていくですかねぇ。
(くらげが木陰でぷるぷる風に揺れている)
…!!クァレだ…!!
(ぴょいっと木の上から降りてくる)

カイトは今日も美味しそうだね…
シオンさんこんちわー(触手をちょいちょい上げて挨拶)
カイトさんとシオンさんは相変わらずのらぶらぶな関係で安心なのです…(ごろんごろん)
わたしは毒があるのです弱い毒ですけどどちらかといえば毒のないカイトさんの方が美味しくいただける可能性が高いと思いますゆえ何卒そのらぶらぶを成就していただきたく応援をしていただきたい所存ですゆえ何卒何卒…(超早口ですすす…と木の反対側へ逃げる)

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