PandoraPartyProject

ギルドスレッド

ドラけん

雑談スレ・応接間

使い込まれて座り心地のいいソファと、こじんまりとしたテーブルのある、応接間と言い張っている部屋。
来客の対応やお茶やミーティアがだらだらする大事な部屋。

雑談スペースです。
どなた様でもwelcome
但しRPを意識して、メタいお話はほどほどに。

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(お茶を飲みながら、ご機嫌な様子で日記帳を書いている)
うわ、なんか難しいこと書いてるね。ガクジュツテキな感じ? すっごい、かっこいい。
あ、ごめんね。お邪魔しちゃって。いいよいいよ、わたしのこと気にしなくて。続けて、続けて。わたし、静かにしてるから。見た目と違って、意外と物静かなタイプなんだよね、わたし。
わー、このソファきっもちいー。旅人をダメにするソファだね。くくく、この心地よさを知ってしまったら二度と再び旅立てまい、的な感じ!
(カリカリカリ、と弾むように響いていたペンを止めて)
ふふ、そうなんだよ実はわたしはとっても知的!だったのだー!

なんてね、いらっしゃいませ嬉しいな!
ちょーど休憩しようかなって思ってたとこだったの!
ないすたいみんっ!
さぁさぁ一緒にダメにされながら、お茶でも一杯いかがかねー?
んーと、苦いのと甘いのだと、どっちがお好み?
うむうむ、あふれ出るインテリジェンスは隠しきれないのじゃよ、ミーティアくん。
(芝居がかった感じで、大仰に頷きつつ)

え、ほんと、タイミング良かった? いえーい、わたし空気読んだね!
いやー、集中してるみたいだから邪魔しちゃ悪いかなーとか思ったりしちゃったけど、思い切って大正解。さすがわたしだね。

甘いお茶と苦いお茶? これは究極の選択だね。アダルトな紅玉ちゃんはブラックなティーを所望・・・と見せかけて、甘いのお願いします!
(びしっと手を上げ)
いやー滲んじゃうかー滲んじゃいましたかー!
くるしゅーないぞ、コーギョクよ!
(偉そうに反しつつ、途中で我慢しきれずに噴き出して)

一人であれこれやってるとーねー、気付いたら疲れてたりしてねぇ。
大正解ですともさぁ賞品の進呈です!

アダルトな魅力あふれるコーギョクちゃんには、特製ニガニガ茶をぷれぜんとー!うそでーす
(と言いつつ、ティーカップとクッキー、細々としたものをテーブルに置いて)

んーとね、ウチの部族の薬草茶でね!
甘いけどちょっと香りにクセがあるから、慣れないよーならミルクとか蜂蜜を入れると飲み易くなるよ! ど、どーかな……!?
(カップの中には、濃い緑色の液体。ねっとりとした甘さとともに、少々のスパイスが効いた味)
あー、あるよね、あるある。ぐーっと集中してのめり込んじゃうと、周りのこと見えなくなっちゃうの。
そんだけ、一生懸命になれるものがあるってすごいことだよ。

うひゃー、にーがにーがはやめてくださいませ、かんにんしておくれやす!

ふうん、なんだか不思議なスパイシーな感じ。初めての香りだねー。
初心者はオススメに従ってハチミツを入れてみましょう。
(ちょっとビクビクと香りをかぎつつ、おそるおそる一口)

あっ! ミーティアちゃん、これ美味しい。すごい。
ちょっとハチミツ足して大正解。ハチミツの甘い香りを、スパイスの香りが引き立ててる。素敵にご機嫌なハーブティだよ!
うーん、確かに慣れればハチミツなしのも美味しそう。
(幸せそうにティーカップを口にはこぶ)

そいえばさ、ミーティアちゃんは何の研究をしてるの?
(飲む様子を見守っていたが、ほっとしたように息を吐きつつ笑い)
あー、よかった。
それ、大人でも苦手な人がいたからねー。一安心。
疲労回復とか安眠に効く……らしいから、わたしも結構飲んでるんだー。

(問われ、顎に手をやって)
研究、ってほど大層なものでもないんだけどねー、まだ。
あの、竜種、っているじゃない。
どーしたら会えるかなーとか、どんな人なのかなーとか、そういうのだね!
えへへ、なんか好みが合ってうれしいな。
睡眠は大事だよねっ。わたしもお休みの日なんか昼間でぐーすかしちゃってお母さんに怒られちゃったりしたけど、眠るの大事! 寝る子は育つ! 成長期だからね。
(お茶菓子のクッキーもふもふ)

竜!? ドラゴン!! うわー、さすがリアルガチのファンタジー世界だよ。いるんだ。ホントに。
ああ、いや、ごめんね。わたし、まだこの世界に来たばっかでよく知らなくて。
わたしが元いた世界だと、空想の生き物だったから、ちょっちびっくりしちゃったんだ。

んー、ドラゴンって名前だけだけど、コモドなんとかって、おっきいだけのトカゲはいたけど、ドラゴンか-。はー。
(目を丸くしてふんふんと一人で感心してる)

すごいね! うん、わたしも会ってみたい!
なかよしーいえーい!
コーギョクちゃんたら、すでにわたしより(多分)でっかいのに、さらに差をつけようってつもりなのね!ひどいわ、ミーティアちゃんかなしい
(よよよとウソ泣きしつつクッキーさくさく)

いるらしいんだよー、と言ってもわたしも一回しか見たことないけどね!
でも確かにいるし飛んだりしてるから、そこはコーギョクちゃんの世界とはちょっと違うかも!
(楽しそうに話していたが、少しだけ困ったように笑って)

すごいんだよ!すごいん、だけど……
んーとね。襲ってきたりする竜種もいる、らしい?から、こう、気軽におすすめはできないなぁ、とも、えぇと……
ミーティアのばかっ! 弱音を吐くなんて貴女らしくないわ!
わたしのようなトップモデル体型(※身長約155cm、標準体型)を目指して、あの夕日に向かって走るのよ!
やばい、どうしよ、二人でミス混沌に選ばれちゃうかも。有名人になっちゃう。

(はっとした表情で)
ごめんなさい! わたし、ミーティアちゃんの本気を「わたしも」だなんて軽く言っちゃって。
そうだよね、竜っていったら、おっきくて牙があって、火を吐いたりしたりして。あ、ごめん。またよくわからずにしゃべっちゃった。
けど、ミーティアちゃんは危ないってわかってても、それでもちゃんと、一歩一歩努力してるんだよね。

わたし、この世界に来て、何をしたらいいのか、まだ全然わかってないんだよね。
もしよかったら、お手伝いとかさせてくれないかな?
あ、ちゃんと竜種のこと勉強する! 身体も鍛えちゃう! 体育の成績ならよかったんだから。勉強は・・・、うん、がんばる!
(困ったように笑って)
コーギョクちゃん、謝ることじゃないよ。
わたしだって、そんなかっこいいものじゃないし……いっしょに!って言ってもらえて、ほんとに嬉しかったもん。
だから、んーと、

(言葉を聞いてからしばし考え、指を一本立てて)
こういうのはどうかな?
わたしの夢を、コーギョクちゃんにお手伝いしてもらう。
その代わり、と言っちゃなんだけど、
コーギョクちゃんが自分の「やりたいこと」を見つけるお手伝いを、わたしがするの。
あなたがわたしを手伝ってくれるように、わたしもあなたの力になりたいんだけど……

だめ、かな?
(感極まったように目を輝かせながら勢いよく立ち上がってミーティアさんの手を取り)
ありがとう! ミーティアちゃん!!
もちろんだよ。こっちからお願いしたいくらいだよ。ミーティアちゃんに助けてもらえるなら、100人力だよ!

よし、がんばる。がんばるよ。
ミーティアちゃんの夢のお手伝いも、わたしの夢を探すのも!
温泉でプルーさんの言ってたみたいな、わたしの「可能性の色」を見つけるんだ。

(ふーっと息を吐いて、緊張の糸が切れたようにソファに崩れ落ち)
はー、良かった。知り合ったばかりなのに、突然こんなこと言っちゃって、断られたらどうしようかって内心ドキドキしてたんだ。
(照れくさそうに笑って)
(手を取り合って上下にぶんぶん)
こちらこそありがとだよ!コーギョクちゃん!
このミーティアさんにおまかせ、なーんてね♪

詩的で素敵な表現だよねー。
コーギョクちゃんなら、きっと眩しいくらいに綺麗な色だね!
それとも、見てて暖かくなるような優しい色かな?
楽しみ!!

(にひひと笑って、向かいのソファに座り)
ほんとの事言っちゃうと、わたしもちょっとびっくりしてる!
こんなびっくりなら、大歓迎だけどね!
何色かなー? いやなんかわたしなんて、名前と一緒でおめでたい紅白模様が似合ってるかもだけど。
今は雪のように真っ白だけど、きっとステキな色で染めてみせるさ!

……って、けど、ここだけの話なんだけど、みんなあのギフトっていうの持ってるじゃない?
なんか、それぞれの個性ってゆーか、超能力的なサムシング。あれあれ。
わたし、自分のギフトで何ができるのか、よくわかんないのデスヨ。うわー、わたしの夢と自分探し、そこからかー。道が遠いぞ!!
(ソファでむんむん頭を悩ませながら、ふと思い出したように)
あれ、そいえばミーティアちゃんっていくつなの?
わたし、13歳! 同い年くらいかな?
んふふ、どんな色になるのか。
楽しみにしてるよー!

あー、そういう場合もあるんだ……?
うーん、たぶん何かはもってるか、あるいはこれから、なのかなぁ?
まーでも、それも含めて探せばおっけー!
道は遠いかもしれないけど、それでも進めば辿り着くもんだよ!

へー、コーギョクちゃんじゅう、さ……
(表情が動きを止めて、目を逸らしつつ小さな声で)
えっと…………じゅう……ゅう……
(表情が凍り付くのに気づいて、あたふたと)
え、あ、あれ!? ごめん!! わたしまたなんか、まずいこと聞いちゃった!?

(小声を必死に聞き取り)
じゅう……きゅう……? 19歳!?
うわわ、めっちゃお姉さんだったよ。ミーティアちゃんじゃなくて、ミーティアさんだった!?
いやけどほら、大人っぽい落ち着いた雰囲気感じてた。わたしってば末っ子系なマインドだから、お姉ちゃんに甘えちゃう系なの。
びびびって、わたしのお姉さんアンテナが反応したんだね!
あ、このクッキーすっごい美味しい!!
(しどろもどろなフォロー)
うふふ確かにわたし達は小さいしその中でもわたしは大きくはないし……

(はぁぁと大きく息を吐いてから、軽く吹き出し)
……てかコーギョクちゃんたら、慌て過ぎー。
いーよいーよちゃんのままでも!おすきな方で、なんてね!
大人っぽいかは、ちょっとわかんないけど……甘えてきていいんだぜ~!
気に入ったんならもっとお食べ~。
(追加のクッキーを更にあけつつ、自分もつまむ)

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