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時計塔

アインの記録#1


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×月×日

今日は、ノインくんとか他の方達といーっぱいお喋りした!
グレイシアさんが、ケーキくれるって!行かなきゃ!
あとノインくんが他の人と喋っているのをみて、父ながらにほっこりした!
父、嬉しい!!
魔王と勇者が入り乱れ大戦が起きそうだったけれど、一般人も含まれていて、こうみんなごった煮の闇鍋で、面白かった!
もしこれが彼らの世界なら、あり得ない光景なのだろうか。
僕はウォーカーでは無いからわからないが、彼らも彼らなりの事情を抱えて生きているのだろう。
特に……記憶が無いのは不幸な話だと思ってしまった。
彼らは不幸とは思ってはいないようなので、そう思うことは失礼な話なのだろう。
しかし僕にとっては記録の欠如は致命的だ。僕のメモリーに不具合が起きたとき、どうすればいいのだろう。
僕は、ノインのことを忘れてしまうのは恐ろしい。
嗚呼、時計塔の管理者としての責務が消えてしまうのが恐ろしい。
この恐怖を食べてもいいのだよ。むしろ食べて欲しいくらいだ――。
僕たち時計塔の住民にとって恐怖とは余計なものである。
その点だけは、ノインに負けてしまう――な。

今日はこれを時計塔の支配者への報告とする。
是非もありません(と日記にコメントされていた)
×月◎日

今日はーー!今日はね、おっきなお姉さんにあったよ!
肩にのせてもらいたかったけれど、おなかの虫がごろごろしてて、これはすぐに燃料いれないとー!ってかえちゃった僕、残念!また今度あえたらいいな!
あはー膝枕をノインくんに強要したーーーーーーーい!

今日はこれを時計塔の支配者への報告…しなくていいね!
×月△日
今日は星になった――――
ついにこの僕も、スターのように輝くときが来た―――

馬鹿なこといってないで本題
むむ……ついに、この世界は動き出すとみていいのだろうか
僕の知識欲も興味ひかれている。
交流か……クロノメーターの使徒としては、茶番のようなものに感じますが
存外悪くありませんね。ノインだけいれば、役目は果たせますから……

少しずつ歯車は動き始めている、と。零位への報告として、土産話も持っていきましょう。
(書いておいて消したような薄い字で)
僕の声色の音量を調整しなければ。今日はMAXまで上がっていた。

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