PandoraPartyProject

ギルドスレッド

スレッドの一部のみを抽出して表示しています。

ギルド・ローレット

悪夢(反転設定スレッド)

オマエは悪い夢を見た。
自分が自分でなくなるような。
全てが汚れて狂うような。
何処までも現実感は無く、同時に現実としか思えない質感を伴った夢。
それを悪夢と呼ぶのは簡単だ。
きっと悪夢と呼ぶべきなのだろう。
故にオマエは吐き出すべきだ。

そこに、何を見たのかを。

※このスレッドは『PCが反転した時の設定』を開示するスレッドです。以下、要項を確認の上、ご承諾頂ける場合のみご利用下さい。

・反転した時、参照する情報になります。
・このスレッドに書かれた情報及び人物像を考慮して極力忠実にキャラクターを動かしますが、登場後の扱いや操作に関しては運営にお任せ頂きます。(拘りがある場合、一人称や口調等の設定もお知らせ下さい)
・そもそも反転して登場しなければ特に意味はありません。
・このスレッドに設定情報をご記入頂きますが、一キャラクターにつき一レスでの説明にご協力下さい。又、どのイラストのキャラクターであるか分かるようにご指定下さい。

本編をお楽しみ頂く為の一助になればと考えております。
関係者とは異なり、反転はする時はするのでご要望がある場合は情報をご記入下さい。但し現時点では反転イラストを持っている場合のみ推奨します。
外見基本:
泡立つ紫色の肉塊に、機械部品と重機を組み合わせたような乗り物。
そのコックピットと思わしき座椅子に座っているのが「彼女」だ。
 画像→https://rev1.reversion.jp/illust/illust/13683

一人称:
繝ィ繝上リ(訳:ヨハナ)

二人称:
縺ゅ↑縺(訳:あなた)

口調:
敬語と丁寧語だが非常にダウナーで・・・・あるはずだ。
というのも機械信号と肉の振動を組み合わせた奇妙な意思伝達を行うため
物理的意思表示の全てが意味不明(文字化け)のように感じるからである。

特徴:
未来の変革を望んでいる・・・らしい。
また、「自分と同じ容姿の人物」に対し怯えた様子を見せる。
 同じ容姿の人物:"終末帰還者"ヨハナ・タイター
  →https://rev1.reversion.jp/illust/illust/12313

設定:
彼女は「未来人」を自称する、記憶喪失のカオスシードである。
真実は不明。証拠はなし。ギフトもまた自身の証明にはなりえないものである。
自身の存在の真偽が怪しい事は、彼女もよく理解しているのである。
彼女を知る者は、彼女を「妄言吐き」「誇大妄想家」と思うかもしれない。
そう思われていることは彼女自身も大体気付いているのである。
彼女のアイデンティティは砂の城の如く脆く、そこに何者の助けはない。
信じたい気持ちと、思い込みと、諦念のなかで。少しずつ風化する様を待つしかないのか。
証明が必要である。証人が必要である。証拠が必要である。

そうだ。証明だ。
意識の片隅に微かな予感として残る『破滅寸前の最悪の未来』。
アレを目指せばきっと自分がなんなのかを理解できる。
自分の曖昧な記憶こそが確かな証拠になるのだと示すことができる。
そうしていつかの未来。
そこに生まれた自分自身に向かって『繝ィ繝上リ』は言うだろう。

「縺ゅ↑縺溘′逵溷ョ溘↓豁」縺励>莠九r縲∬ィシ莠コ縺ァ縺ゅk繝ィ繝上リ縺瑚ィシ譏弱@縺セ縺励◆繧」
(訳:あなたが真実に正しい事を、証人であるヨハナが証明しましたよ。)

キャラクターを選択してください。

PAGETOP