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プライベートクエスト

冒険依頼:秋の都のパトロール

  • 冒険依頼:秋の都のパトロール
    ■依頼書
    依頼に…妖精
    サイズ

    依頼内容
    時折妖精郷の依頼で俺達イレギュラーズが働いてたりするが、俺は自主的に妖精郷をパトロールしているんだよ…でもな、最近一人でのパトロールに限界を感じるんだ…見れる範囲とか、やっぱり狼とか群れを作るタイプに数で襲われると一人だと厳しすぎてな…。
    だから力を貸してほしい…少しでも妖精が住みやすい所にしたいからな…。
    とりあえず今回は秋の都の周辺のパトロールを頼むよ。
    索敵系や探索系など探す関連のスキルがあるといいかもな、無くても問題はないはずだ。

    以下は他の冒険依頼でも良く見る内容が書かれている…。

「依頼を受けてくれてありがとうチーム達」

フェアリーガーデン【秋の都】の妖精集会場の中で依頼者であるサイズが出迎えてくれた。

「今回パトロールして欲しいのは秋の都の周辺だ、比較的治安はいいはずだが・・・最近野生動物や邪妖精がちらほら見かけるという情報を手に入れたんだ、情報制度は低いがそれを高めるためにもパトロールをお願いする、俺一人見れる範囲が限られて、時間もかかるからね・・・。
後多少ながら簡易な応急手当が出来るようになるアイテムを支給しておく・・・もしも怪我している妖精がいたら、使ってあげて欲しい・・・」

達で使うのは・・・?

「支給品じゃイレギュラーズの体力を大きく回復させることは無理な為、自前で用意して欲しい」

イレギュラーズを大きく回復させるアイテムとなるとアーティファクトレベルの携行品になる為、パトロール程度で支給されるわけがなかった。

「悪いね・・・可能な限りバックアップしたいが、予算もあるんでね・・・まあ、とにかくパトロールを頼んだぞ!」

サイズはそういうと頭を下げた。

全体の成績

総挑戦回数21回
勝利10回 敗北11回 引き分け0回 スキップ0回

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