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デイジー・ベル

IDp3x008384 デスカウント 16
種族 屍機 Lv 119
クラス 電脳怪異 エスプリ
初ログイン日 2021/04/25 性別 女性
身長 普通 外見年齢 Unknown
髪色 黒 体型 豊満
肌色 普通 目の色 緑
特徴(外見) 【無表情】 【おっぱい】 【傷痕】 【長髪】 【ないすばでぃ】
特徴(内面) 【子供】 【好奇心旺盛】 【読書家】 【天然】 【中庸】
一人称 私 二人称 貴方、〜様
口調 です、ます、ですか?
アクセスファンタズム名 絵空描き
アクセスファンタズム詳細 子供の我が儘の如き否定。
自らの生命力を消費することで、誰かに降り注ぐ理不尽を捻じ曲げる可能性をごく僅かに得る。

絵空事でも構わない。不可能だろうが突き進む。
ただ、納得が出来ないだけだから。

向かえ、その激情のまま

STP 6900
成長 バランス型
経験値 24530/71490
HP 35862 AP 14481
物理攻撃力 2410 +1534 神秘攻撃力 330 +0 EXF 35
防御技術 55 特殊抵抗 25 EXA 25
命中 90 回避 21 クリティカル 56
反応 -10 機動力 4 ファンブル 10
その他パッシブ効果:【ダメージ90】【ロスト44】
クラス名基本消費威力命中CTFBその他
電脳怪異
電脳怪異
語られる物。そうあれかしと願われ、刻まれた”役割”通りに動く物 因果とプログラム、一切に寸分の狂いも無く
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スキル名基本消費威力命中CTFBその他
アクティブスキル4
アクティブスキル4
デイジー・ベルの第四のアクティブスキルです。
付自単460-905610自付与:AP460:EXA+15、【自付】【副】
怨念骨腕
怨念骨腕
己の裡で燃やす狂気(エラー)を具象化し、巨大な骨の手を顕現する呪詛。握り潰す。叩き潰す。穿ち潰す。この激情を以て敵を討ち壊さん。
物至単5553410135660物至単:AP555:物攻+1000、命中+45、CT+10、FB-10、【連】【恍惚】【追撃40】【鬼道40】【復讐200】
呪詛弾丸
呪詛弾丸
己の裡に宿す狂気(エラー)を具象化し、弾丸状に飛ばす呪詛。 病魔を複合・改悪して放つので、効率的に相手の肉と精神を破壊する。
付自単505-905610自付与:AP505:クリティカル+8、【自付】【副】
腐食風域
腐食風域
己の裡に潜む狂気(エラー)を具象化し、毒風として解き放つ呪詛。鉄の意志も、鋼の精神も、狂気の前には腐食して崩壊するのみ。
物遠範20023101105115物遠範:AP200:物攻-100、命中+20、CT-5、FB+5、【万能】【鬼道40】【狂気】【呪縛】【必殺】
パッシブスキル5
パッシブスキル5
デイジー・ベルの第五のパッシブスキルです。
------命中+20、CT+5、機動-1
パッシブスキル4
パッシブスキル4
デイジー・ベルの第四のパッシブスキルです。
------命中+20、CT+5、【ダメージ30】
パッシブスキル3
パッシブスキル3
デイジー・ベルの第三のパッシブスキルです。
------CT+5、【ダメージ30】【ロスト15】
パッシブスキル2
パッシブスキル2
デイジー・ベルの第二のパッシブスキルです。
------CT+5、【ダメージ30】【ロスト15】
パッシブスキル1
パッシブスキル1
デイジー・ベルの第一のパッシブスキルです。
------EXA+10、CT+5、【ロスト14】
無知シチュ適性
無知シチュ適性
知らないことを教えてくれる人にホイホイ付いていきやすくなります。ねだったら情報を追加で貰えるかもしれません。純粋な瞳です。
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装備 コレクション
アイコン 名前
荷電粒子砲
この砲により放たれた荷電粒子は、目標を跡形もなく焼き尽くす。後に残るものなど何もないのだ。 

獣面飛将
獣面のあしらわれた重鎧。戦場に一度現れれば雷鳴なる飛将の呼び名相応しき畏怖と勇壮を示すでしょう。 
ゼシュテルスタイル
ゲームを人生の本義と捉え、その他の全てを捧げるという、非常に危険なプレイスタイル。目指すは最強の座。R.O.Oは、遊びじゃあないんだよ。 
フロンティアスタイル
最速で最先端に挑み続けるタフかつスピーディーなプレイスタイル。幾度のデスペナにもめげることなどあり得ない。通称『攻略組』。 
フロンティアスタイル
最速で最先端に挑み続けるタフかつスピーディーなプレイスタイル。幾度のデスペナにもめげることなどあり得ない。通称『攻略組』。 


アキバケイ・オター著『これを読めば誰でもネトゲが分かるんだが?』に書かれた「MMOのキャラは美少女かネタアバターだろ常識的に考えて」という偏った情報を鵜呑みにして教本頼りに作成されたアバター

RPに不慣れなため現実世界と言動は大して変わっていない
人間の頭部を初めて持ったためか、表情筋の動かし方が分からず、終始無表情の鉄面皮と化している

ふと、疑問を感じることがある。
何故アバターをこの形にしたのだろう
何故この髪型にしたのだろう
何故この顔にしたのだろう

自分でない記憶に掠めるモノは、“男”に優しい笑みを向ける、誰かの顔

◇

それは“ハル”の顔
死肉が覚えていた、愛していた女の顔
実験動物だった男にとって、死んでも忘れられなかった、あの笑顔

それを“匣”は、最上の顔として無意識に選択した

◇

嫌だった。
此処まで親しくなれた貴方が音沙汰も無く消えたことが。
嫌だった。
もしも、もしもだとしても最悪の可能性があった事が

見つけた時にどれだけ安堵しただろう
そして現状を知りどれだけエラーが弾けただろう

ノイズ塗れの思考が吐く言葉は漏れ出ていく
貴方に会いに行く。そして、
──掴まえる。絶対に、離さない
感情

  • 約束

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通信欄 この激情は果ては無く。紅蓮の炎の如く、殺戮機械は役割から逸脱していく

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