PandoraPartyProject

アスタ・ラ・ビスタ
Hasta・la・ vista

パンドラ
100
ID p3p007893
種族 レガシーゼロ Lv 20
クラス エスプリ
誕生日 5/9 性別 なし
身長 小柄 年齢 Unknown
髪色 ピンク 体型 細身
肌色 普通 目の色
特徴(外見) 【眠たげ】 【猫っ毛】 【割れ物危険】 【つるつる】 【猫っ毛】
特徴(内面) 【ぼうっとしている】 【いい加減】 【悪気はない】 【無関心】 【効率的】
一人称 僕、名前 二人称 君、呼び捨て
口調 だな、だろ、だろう?
分別 怠惰
弱点 不適合
経歴
過去の記憶が無い
ギフト名 葬列
ギフト詳細 処刑人として与えられた生き方。
命を奪う事に対して、何の感情も湧きあがらない。最初から持って居ない感性。
イラスト
セキュリティ
レガシーゼロ (マニュアルのレガシーゼロを参照)

僕らは皆、歩みを止める方法ばかりを追い求める

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
+15
15
鉄帝 0
+10
10
天義 0
0
0
海洋 0
+13
13
練達 0
0
0
傭兵 0
+11
11
深緑 0
+10
10
境界 0
0
0
豊穣 0
+4
4
覇竜 0
0
0
旅人が作った処刑用の全自動人形
処刑人形『葬列』と呼ばれただけの感情も知らぬ空っぽの陶器のからだ

マスターは人殺しが嫌いだった
処刑人形の『葬列』が人を殺すたびにマスターは泣いた
『葬列』にはその意味が分からなかった
マスターが眠れと指示したその日、『葬列』は眠った
起きた。マスターは深く眠っていた
マスターは眠り続けた。呼吸も食事もしなかった
なんだか胸の奥がちりちりとした
痛かったし苦しかった
意味は分からなかった

それから、彼を探した
彼が言ったアスタ・ラ・ビスタ(さよなら)の意味を探して


『処刑』のための道具として生み出されたオートマタ
陶器の体、割れ物注意
脆く、疎い
死んだマスターに伝えるさよならを探している
フィジカル 9
メンタル 9
テクニック 8
キャパシティ 7
STP 167
SP 89
成長 バランス型
経験値 12916/2190
HP 2980 AP 1265
物理攻撃力 101 +0 神秘攻撃力 91 +0 EXF 16
防御技術 34 特殊抵抗 34 EXA 11
命中 7 回避 15 クリティカル 1
反応 21 機動力 4 ファンブル 16
その他パッシブ効果:【再生30】
スキル名基本消費威力命中CTFBその他

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自動修復
自動修復
肉体の損傷を自動修復する能力です。
------再生30

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食眠不要
食眠不要
生命維持に食事や睡眠が不要です。但し嗜好品や趣味として食事や睡眠を楽しむ事は可能です。
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スキル・コレクション

CP: 0 / 7

装備 コレクション
アイコン 名前


アンテノーラ
鏡のように磨き上げられた素晴らしい甲冑。その血塗られた由来にさえ目を瞑るなら…… 
ubi sunt
誰かの生きた証左。彼らが何所を目指したのか――今はそれを知る術もない。 
貴公子の仮面
ラサの市場、サンド・バザールで配られている仮面です。傭兵とは一筋縄ではいかないと、本音は仮面に隠しましょう。 
ブルーノートディスペアー
絶望の青へ挑む者達へ手向ける、コン=モスカの秘伝書。 
涛声のフリューゲル
広大なる海原に響くは絶望の声。されど、進む者はわだつみをも越える希望の翼を手に入れるだろう。 

ギルド
墓標
文化保存ギルド
商人ギルド・サヨナキドリ
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