PandoraPartyProject

『虚葬の死線』
レヴォイド
れう゛ぉいど

パンドラ
100
不吉の月のフォークロア。殺人鬼の噂。概念。
まだ何物にも染まることのない一般的な存在です
バッドムーンフォークロア。貴方こそ都市伝説です。
ID p3p007613
種族 ウォーカー Lv 12
クラス ナイトクリーク / ノービス エスプリ B.M.F
誕生日 6/9 性別 男性
身長 大柄 年齢 Unknown
髪色 体型 精悼
肌色 やや色黒 目の色
特徴(外見) 【引き締まった体】 【大柄】 【脱ぐとすごい】 【もふもふ】 【なし】
特徴(内面) 【中立】 【中庸】 【冷静沈着】 【ざる】 【なし】
一人称 二人称 お前
口調 だな、だろ、だろう?
正義 憤怒
弱点 不適合/虚弱
経歴
異世界からやって来た
ギフト名 死線読み
ギフト詳細 視覚した対象が近日中に死亡する可能性がある場合、
対象に赤い線が入って見える場合があります。
(※近日中は一週間から数秒後の間)

死の危機を回避、または死亡した対象は
線が消失し通常通り見えるようになります。
イラスト
セキュリティ
ウォーカー (詳細 + マニュアルの共通を参照)
『死神』としての当人は魂だけの存在の為、獣種の青年の肉体を器としています。

白髪金目の大柄(185cm前後)。
褐色肌で精悍な身体付きをしています。

白い尻尾部以外は通常の人間の肉体です。

その他、基本的には獣種のセキュリティに準拠します。

さぁ、お前に死出を捧げよう

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
+2
2
鉄帝 0
0
0
天義 0
0
0
海洋 0
0
0
練達 0
0
0
傭兵 0
+5
5
深緑 0
+5
5
境界 0
0
0
プロフィール
所謂『死神』と呼ばれる存在の一種。
元世界で肉体が死した瞬間に召喚された為、
獣種の青年の肉体を『器』とすることで活動している。

平時は肉体の青年として振る舞っているが、
『死神』として動く時は喪服を纏い、死神然とした姿に変じる。

その歩みは死の足跡。
或いは死の遠ざかった事を知らしめす福音。
果たしてその『死神』の実態はどちらなのか――

【肉体の青年】
ラサ出身の獣種の青年。名は『サイード』。
とある事件に巻き込まれ、生死を彷徨っていた所、
召喚されたレヴォイドの魂を宿す事でイレギュラー(の肉体)となり、
一命を取り留めている……が、現在魂は休眠状態。
レヴォイドは彼の記憶を拝借し、齟齬の無いように務めている。
フィジカル 20
メンタル 5
テクニック 20
キャパシティ 20
STP 2
SP 3
経験値 420/870
HP 1900 AP 600
物理攻撃力 125 神秘攻撃力 55 EXF 34
防御技術 22 特殊抵抗 24 EXA 44
命中 28 回避 14 クリティカル 17
反応 28 機動力 6 ファンブル 30
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
喧嘩殺法
実戦的な我流殺法を仕掛けます。
物近単 60 125 28 17 30 物近単:AP60:【連】
スニーク&ヘル
気配を完全に消失させての完全奇襲。対象を瞬時に死へ誘います。
物至単 140 125 37 17 30 物至単:AP140:命中+9、【ブレイク】【防無】
フェアウェルレター
華麗な得物捌きで、敵へ別れの文字を刻みます。
物至単 100 245 40 17 30 物至単:AP100:命中+12、物攻+120、【流血】
- - - - - -
悪運
犬も歩けば塞翁が馬。
- - - - - - 回避-1、CT+4、FB+3、前提【乱調】
上限解放II
活性化上限を上昇させます。同系スキルと併用出来ません。
- - - - - - CP+10、併用不可【上限解放I】【上限解放III】【上限解放IV】、前提【上限解放I】
再行動I
追加行動確率を上昇させます。同系スキルと併用出来ません。
- - - - - - EXA+4、EXF+4、併用不可【再行動II】【再行動III】、前提【P15】【C15】
美学
自身一流の美学は力であり、枷でもあります。
- - - - - - CT+5、FB+5、EXA+3、EXF+2、前提【悪運】【八卦】
- - - - - -
舞踏
上手に踊る為の技術です。
- - - - - -
気配消失
その場から動かない限り、完全に気配が消失します。視認されている場合は無効。感知系能力も反応しますが【超聴力】による察知は無効化します。
- - - - - -
- - - - - -

スキル・コレクション

CP: 29 / 30

装備 コレクション
アイコン 名前
おらのマイライム
韻ふめねえ! 浪漫もねえ! おまけにちっともモテやしねえ!

機巧葬衣『絶瞬』
喪服を模したパワードスーツの1つ。 目の前の死神は淡々と告げる。 「――思い残すことが、あるのですか?」
狂える梟
梟は殺意と憎悪に染まる……
『雨夜の惨劇』
とある都市伝説について綴られた書物。 著者はあまりの独り歩きっぷりに、腹を抱えて笑いながら纏めていたという。 「雨夜に独りで帰ってはならない――」
『雨夜の惨劇』
とある都市伝説について綴られた書物。 著者はあまりの独り歩きっぷりに、腹を抱えて笑いながら纏めていたという。 「雨夜に独りで帰ってはならない――」
『雨夜の惨劇』
とある都市伝説について綴られた書物。 著者はあまりの独り歩きっぷりに、腹を抱えて笑いながら纏めていたという。 「雨夜に独りで帰ってはならない――」
『雨夜の惨劇』
とある都市伝説について綴られた書物。 著者はあまりの独り歩きっぷりに、腹を抱えて笑いながら纏めていたという。 「雨夜に独りで帰ってはならない――」
ギルド
孤独の袖舞台
-
-
-
-
感情

感情一覧へ

通信欄

PAGETOPPAGEBOTTOM