PandoraPartyProject

狐鹵俚
ころり

パンドラ
100
寓話の体現者。奇跡の産物
その身に這うは病魔の蟲
『病で苦しむのは原因となる<何か>がいるからだ』その<何か>を一人に集め、その苦しむ様を見ることで『自分は大丈夫』と安寧を得ていた村があった。<苦>を一人に背負わせ、自分達は平和に暮らしましたとさ。

特殊化前:ナーサリーライム
寓話には奇跡が一杯。
ID p3p007430
種族 ブルーブラッド Lv 15
クラス フェアリーテイル / 蟲遣い エスプリ とある村のお話
誕生日 12/15 性別 女性
身長 小躯 年齢 Unknown
髪色 体型 痩身
肌色 普通 目の色
特徴(外見) 【可愛い】 【小柄】 【絶壁】 【ケモ耳】 【巫女】
特徴(内面) 【超弱気】 【泣き虫】 【内向的】 【食いしん坊】 【意識が低い】
一人称 二人称 ~様
口調 です、ます、ですか?
勇気 怠惰
弱点 病弱/虚弱
経歴
幼い頃から孤独に生きてきた
ギフト名 蟲の知らせ
ギフト詳細 迷ったとき、体内に寄生している蟲達が道を記してくれる。
ただしそれが本人にとって良い結末になるとは限らない。何せ蟲の価値観なのだから…
イラスト
セキュリティ
ブルーブラッド (マニュアルのブルーブラッドを参照)

蟲様がおっしゃるには――

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
+1
1
鉄帝 0
+5
5
天義 0
0
0
海洋 0
+3
3
練達 0
0
0
傭兵 0
0
0
深緑 0
0
0
境界 0
0
0
豊穣 0
+4
4
プロフィール
キツネのブルーブラッド

『病で苦しむのは原因となる<何か>がいるからだ』

その<何か>として生贄にされ「無条件で貶めてよい何か」として選ばれた巫女。体内に蟲を埋めつけられ、その苦しむ様を見て『病魔は彼女に集中している』とされた。

無論、そんなことで病が消えるはずもなく村は病で滅びる。
皮肉なことに蟲を宿した彼女だけが病から生き延びる事が出来た。
体内の蟲に導かれるように、彼女はローレットにやってくる。

名前も村でつけられた蔑称で、元の名前は忘れてしまった。
体内に多数の蟲を宿し、その意見のままに従う。

狐…キツネ
鹵…盾
俚…いやしい
フィジカル 16
メンタル 16
テクニック 16
キャパシティ 20
STP 14
SP 9
経験値 589/1290
HP 2330 AP 882
物理攻撃力 114 神秘攻撃力 114 EXF 77
防御技術 13 特殊抵抗 36 EXA 16
命中 24 回避 28 クリティカル 4
反応 28 機動力 4 ファンブル 10
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
アタックオーダー
戦闘能力のある召喚物で攻撃を仕掛けます。
神遠単6016932410神遠単:AP60:命中+8、神攻+55、【弱点
ヒールオーダー
支援能力のある召喚物で対象を支援します。
神遠単90-24410神遠単:AP90:HP回復200、【治癒】【万能
ブラックドッグ
契約を交わした妖精は勇敢なる牙となります。
神遠単20031427710神遠単:AP200:命中+3、神攻+200、CT+3、【弱点
マイトポーション
秘薬を錬成し、対象の身体能力を強化します。
付自単200-24410自付与:AP200:命中+3、回避+3、反応+12、EXA+2、EXF+4、【自付】【
超反射神経
尋常ではない反射神経の持ち主です。不意打ちを受けません。
------回避+4、反応+4、不意打ちを受けない
粘り腰
より粘り強い戦いをします。
------EXF+2
闘志
闘志が漲っています。
------EXF+3、前提【粘り腰】
上限解放II
活性化上限を上昇させます。同系スキルと併用出来ません。
------CP+10、併用不可【上限解放I】【上限解放III】【上限解放IV】、前提【上限解放I】
不屈
最後まで諦めない不屈の戦いを展開します。
------HP+50、EXF+4、前提【闘志】
変化
人間以外の形状を持つ体の一部を変化させて人間の姿を取れます。このスキルによって変化する姿は常に一定の形を保ちます。
------
動物疎通
動物と単純な会話レベルでの意思疎通が可能です。ただし相手の知性や情報精度、反応等は動物なりです。
------
特殊食
特殊な方法での栄養摂取が可能です。特殊性に関しては任意です。
------

スキル・コレクション

CP: 30 / 30

装備 コレクション
アイコン 名前
むしさまのいうとおり
拙は体内に居る蟲様の言う通りに体を動かして戦います。拙は蟲様のいう事には逆らいません。蟲様のいう事に間違いなんてありません。たとえ拙が傷ついたとしてもそれは蟲様のいう事を理解できなかった拙の責任です。

百足甲冑
百足を模した甲冑……ではなく、百足が巻き付いて体を守っている。
不倒蟲
寄生している蟲の一つ。ダメージを受けると特殊な薬品を宿主に注入し、肉体を無理やり起こします。
■■■■
異世界より漂着した儀典。その複製。肉体とは枷でしかなく、死こそ魂の解放。さあ、僕と楽園を後にしましょう――
微雷蟲
寄生している蟲。宿主が気を失いそうになると、神経に電流を流して無理やり動かします。
楽園蟲
寄生している蟲。宿主がダメージを負う度に「きもちのいいくすり」を流し、継戦能力を保ちます。
かみさまのこども
子供のカタチを模した自動人形(オートマタ)。なにもできませんが、たまに首を絞めたりします。
ギルド
-
-
-
-
-
感情

感情一覧へ

通信欄

PAGETOPPAGEBOTTOM