PandoraPartyProject

ツル
つる

パンドラ
100
ID p3p007098
種族 グリムアザース Lv 1
クラス エスプリ
誕生日 5/19 性別 不明
身長 小躯 年齢 Unknown
髪色 体型 細身
肌色 色白 目の色
特徴(外見) 【愛嬌がある】 【妖しい】 【儚い】 【ニンマリ口】 【和装】
特徴(内面) 【子供】 【シニカル】 【悪気はない】 【演技派】 【悪戯っ子】
一人称 二人称 相手の特徴
口調 である、であろう
慈愛 憤怒
弱点 不適合/不器用
経歴
その日暮らしを続けている
ギフト名
ギフト詳細
イラスト
セキュリティ
グリムアザース (未設定)

妾がいれば一攫千金間違いなしよ。やけん、泊めてもらえんかの?

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
0
0
鉄帝 0
0
0
天義 0
0
0
海洋 0
+3
3
練達 0
0
0
傭兵 0
0
0
深緑 0
0
0
境界 0
0
0
豊穣 0
+4
4
覇竜 0
0
0
からんからん。
遠くで下駄の音がする。
からんからん。
すると下駄の音はピタリと止んだ
音の主であろう小さな影がポソリと呟く。
「今度はここに住みたい」
「そうしよう」
「そうしよう」
鈴のようなコロコロした笑い声が辺りに響く。
薄暗い闇夜にすっと月明かりが差し込んだ。小さな影の正体はおかっぱの可愛らしい子どもだった。
子どもは目の前に建っている日本家屋の立派な屋敷を見上げて、それから深々と頭を下げた。

そうして屋敷の門を潜って行ったのであった。

ーーー

黄金の精霊。またの名を座敷童子
家に富をもたらし同時に不幸をもたらすと言う……言い伝えがあるだけで事実かどうかは分からない。

いつも住みつく家を探している。

もし見かけたら 、
「うちへおいで」
と言ってあげてください。
きっと喜びます。


自分のことを『おツルさん』と言う。
フィジカル 9
メンタル 5
テクニック 10
キャパシティ 9
STP 53
SP 52
成長 バランス型
経験値 11140/100
HP 530 AP 215
物理攻撃力 86 +0 神秘攻撃力 60 +0 EXF 18
防御技術 26 特殊抵抗 28 EXA 11
命中 6 回避 9 クリティカル 1
反応 12 機動力 4 ファンブル 10
その他パッシブ効果:
スキル名基本消費威力命中CTFBその他

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世界加護
世界加護
混沌世界との結びつきが少なからぬ加護を与えています。
------命中+2、回避+2、抵抗+2、EXF+1

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異形朋友
異形朋友
混沌に存在する知的生命体(人間種をはじめとした一般的種族)に対して変化等を持ち合わせずとも違和感無く受け入れられ、コミュニケーションを取る能力を持ちます。
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スキル・コレクション

CP: 0 / 9

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