PandoraPartyProject

コレクション

名称 説明 ユーザーコメント
腕に着ける装飾品です。
「変わったのは、ボクも同じだ。だから、今日くらいはたくさんの感謝を。……ありがとう」
タント様が慣れない手付きで作り上げたイーハトーヴ様(p3p006934)のぬいぐるみ。オフィーリアも一緒。寛厚なお人柄を表そうとした結果、びっくりするほどの笑顔になりました。タント様的には大満足です。
「あ、オフィーリアも一緒だ。……ふふ、ボクも大満足、だよ。ぬいぐるみ、大切にするね」
イーハトーヴ様謹製、きらめくおでこがとってもキュートなタント様のぬいぐるみ。深いブルーを基調としたオリジナルドレスは常以上の上品さを醸し出す。尚、お腹を押すと「オーッホッホッホッ!」と叫ぶ。うるさい。
きらめけ! ぼくらの! タント様!! (ポチッ)『オーッホッホッホッ!』
30cm程の大きさの可愛いシマエナガぬいぐるみ。もっふりふかふか、手放しがたい触り心地。背中にはファスナーが付いており、ちょっとした小物の収納も可能です。
「ブラウの代わり……にはならないけど、一緒に抱きしめたいな。あったかそう」
イーハトーヴ様謹製、ポシェティケト様(p3p001802)のぬいぐるみ、鹿形態。白銀の毛皮はモフッと指が埋もれる温柔な触り心地。愛くるしい笑顔のように仄かにきらめく角は、まるで安らぎの象徴のようです。
「もふもふ、ふわふわだ。……ん、枕元に置いてもいいし、抱きしめて寝ても気持ち良さそう」
見る角度によって色が変わる、不思議な香水瓶。つぼみの蓋を回せば、甘くすっきりとした香りが広がる。時に優しく、時に冷たく。色と同様に、その香りをどう感じるかは使う者の――あるいは、瓶そのものの気分次第。
「良い匂いに良いデザイン。使うのがほんの少し……そう、勿体なく感じるね?」
今回の綺麗枠。勿論無断使用。
「こう、闇市で出るのはわかるんだけど(?)……何とも言い難いよね。自分のぱんつが流通するって」
布製。濃淡の異なる緑色の糸で白詰草の小さな四つ葉をいくつも散りばめ、深緑色のリボンが通されている。 習作のため、布地や刺繍の配置は同じ物がなく、たまに不恰好なものも… アナタに『幸運』が訪れますように。
「幸せを呼ぶ四つ葉のクローバー、だよね。ふふ、ボクも物知りになったんだよ。もっともっと、本を読みたいな」
貴方に最高の眠りを。
zzz……
まるで氷を削って作ったような、涼やかな音色を奏でる鈴です。その澄んだ音色は、人の心を少し落ち着け、癒やしてくれます
「……綺麗な音。どこにつけようかな」
小瓶入りの蜂蜜。透き通った黄金色で、紅茶やホットミルクに入れてもおいしい。蜂蜜そのものではなく、原材料である花の甘い香りがほのかに漂い、癒しのひと時を優しく彩ります。
「ん、甘い。……安心する匂いだね」
ロリババアの第71子。名前はドロシー。ひのきのぼうとやくそうが大好物の厚かましき老ロバ。声は老婆。
「ボクのこれ(バラ)食べないよね? ……食べないよね??(じりじり後退」
今回の綺麗枠。勿論無断使用。
「他にも流出してるって聞いたんだけど?? ねえ??????」
撥水性のある布に、薔薇の模様が描かれた雨傘。軽くて持ち易い。雨音奏でる日のお出掛けの際は、お供にどうぞ。
「薔薇の模様、落ち着くね。雨の日のお供に、使わせてもらうよ」
【楽園の悪魔】ジェイル・エヴァーグリーンの果樹園から採れたレモンを使用して作られた氷菓。荒く砕いた噛みごたえのある氷の上に、たっぷりとかけられた蜂蜜入りのレモンソースがあなたを夏に出逢わせる。
「すっぱ……んん、甘い? 変な感じ……でも、悪くないよ」
秋の露店でみつけた花のアクセサリー。紅、黄、橙、茶の世界で貴女を彩るひとつ。
「毎年、葉の色づく季節に付けたいな」
え、だって義理だし……
「義理でも、くれるだけでとても胸が温かくなる。……ありがと」
グラオ・クローネ用にヨルムンガンドが手作りした、デフォルメされた竜と青い薔薇が描かれたチョコレート。 贈る相手へ想いを込めながら、苦さと甘さを絶妙なバランスで仕上げた。
「……困ったな。食べずに取っておきたくなる」

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