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ギルドスレッド

明けの明星

【雑談Ⅰ】年老いても渾名で呼べる友達を作れ

RPメインに雑談を楽しむ所だな、メタOKの場所を別で準備しなくちゃいけない時は言ってくれたら直ぐに場所を別で作るぜ

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あっくん……あっくん、っスか……(渋い顔
えーっと、まぁ、ドモっス
気に入って貰えた?って、「あっくん」駄目!?
なら、リフティング上手いし二つなにもなってる「エース」とか?
え、団長の渾名かぁ。なんか、団長は団長って気が………良い渾名思い付く奴いねぇ?
あれ、やっぱ顔に出てたっスか?
まぁ実を言うとそうなんスよ、高校生にもなって子供扱いされてる気がするっつー
……

そうっスね、エースの方がしっくり来るっス
いや…無理…には…?
むしろ…ヨタカ…以外…呼ばれた…事ない…から…団長…呼び…でも…嬉しい…かも…。
うんにゃ?顔には出てねぇけど何となく返しが渋々感があって
まぁでも、気に入って貰えたならよかった
頼りにしてるぜ、エース!

なら、団長は団長呼びだな。団長の音楽聞きてぇなぁ
他に楽器扱える奴いねぇの?
団長さんは、私、団長さんの所の団員じゃないんですけど、団長さんって呼んで平気でしょうか?
楽器は、私は使えませんね。申し訳ないです……。
「子供扱いは嫌だ…と。こちらも気をつけようか、カルラ」
『そうね。レオン、彼も同意してくれるみたい』
「ふむ。ふむふむ…エースはかっこいい渾名の気がする、と彼女は言いたいらしい」
『ふふふ。素敵じゃないかしら、改めてヨロシクね』

「ふむ。ふむふむ? 団長でなければ、ノヴァとかでも良いんじゃないか…
と彼女は言おうとしてる」
『そもそも、私たちには何の団長なのか分からないものね』
「楽団とかじゃないのか?演奏するらしいし、と彼女も考えている」
エース…響き…強そう…シーちゃん…響き…可愛い…?改めて…宜しく…。



ん…団長…でも…ヨタカ…でも…好きに呼んで…構わない…よ……。ノヴァ…は…初めて…呼ばれる…が…嫌じゃ…ない…な…。

違うとこ…旅一座…団長…している…ヴァイオリン…好き…。
俺は裏方兼料理人やってるー!!
料理すんの好きなんだよ
『旅一座ですって、レオン。とても楽しそうだわ』
「そうだね、カルラ。彼女も興味があるそうだ」
『ふふふ。いつかお邪魔するかも、その時はよろしくね』

「料理人や裏方…表舞台には出ないが大切な役割だね」
『その通りね、レオン。彼も同意しているわ』
「料理は難しいけど、楽しいものだしな」
『ええ、凝ったものは中々作れないけど、面白いわ』
じゃあ、ノヴァさんで……。
旅一座ですか……見たこと、ないですけど、楽しそうですね。

トーリさんは料理人さん、なんですか。
どういった料理が、得意なんですか?
俺?
まぁ、オムライスとかチャーハンとかご飯物作るの得意かな?
あと、こっちで言う所のギフトのお陰か炒めてりとか絶妙な火加減は任せとけ!
おー、いいね。飯の話か……っと奇遇だな、ここにもレオンが居たか。
裏方…料理…出来ないから…本当…助かる…。>唯織

ノヴァ…呼び…定着…させよう…かな……ん宜しく…。>シーちゃん
まだ…なにも…ないけど…いずれは…色々…催し…やるから…また…見に…お出で…?>レオン・カルラ

唯織の…ギフトは…炎…関係…?
ハイルの場合は人形の名前をとってるけどな

俺のギフト?まぁ、火関係だよな
見たら分かると思うんだが………(腰のポシェットから小刀を取り出し手首を切る、すると垂れ出た血液が燃え始める)
な?俺の血って燃えるんだよ。だから、大体の火加減を決めてそんだけ血を出して燃やせば火加減ばっちり?

まぁ、こうなった理由は…『オレのせいなんだけどなぁ』(その瞬間ガラリと雰囲気が変わる)
『オレは初めしてだよなぁ。野蛮で文明的で冷血で熱血で無慈悲で慈悲深い残忍で優しい何様オレ様神様な僉獅子でぇす。宜しくなぁ』
料理は……あ、アレならできるっス
お湯入れて3分待つタイプのやつ、って言って通じるといいっスけど

旅一座?劇団みたいなもんっスか?
「本当だね。カルラ、彼もレオンというらしい」
『本当ね、レオン。彼(宿主)も驚いているわ』
「ボクはレオン。彼女(宿主)はレオン・カルラ」
『私はカルラ。彼(宿主)はレオン・カルラ』
「どうかよろしく。ハイルはココでの渾名だね』

『さて、ご飯は欲求を満たす重要なものよ。彼も言っているわ』
「そうだね、娯楽でもある…と言いたいみたいだ」
『ええ、旅一座の公演も何か物を食べるのもどちらも楽しみの様だわ』

「ところで。僉獅子…野蛮で文明的で冷血だけど熱血なのか」
『それってとっても不思議みたいね。彼も驚いている』
「でも、宜しくとも言っているね。神様と会えるなんてすごいことだ」
ん…ローレットの…マスター…だ…どうも…。(顔を見てこの間酒場で色々飲み食いしたのを思い出した)

そんな…便利な…料理…が…あるのか…それなら…俺も…できそう…だ…。
そう…だな…旅をして…渡り歩きながら…歌や踊り…演奏…色んなもので…人を楽しませる…んだ…。>エース

おぉ…(燃える炎と雰囲気の変った唯織を見て少し息を飲む)
神様…別の…意識…が…ある…と言う感じ…か…?唯織…と…別人…?よろ…しく…?
『宜しく宜しくぅ、そそ別の意識で唯織とは全くの別人だぜぇ。こいつ面白ぇと思って憑いてたけどまさか、こんな面白い事に巻き込まれるとはなな、アヒャヒャ(と、また雰囲気が変わりま元の唯織の雰囲気に戻る)
…と、まぁ糞神のせいでこんなギフトが有る訳なんだよ。時々こうして、糞神が表に出て来ると思うけど油断しないで、やばいと思ったら即刻反撃して良いから。割りとマジで。
へぇー、面白そうだな でも、何も歌も踊りもできないオレにはちょっと……っスね
出来るのはボールを蹴ることくらいっスから>ヨカタさん

神様……神様、っスか……
そう、っスね オレとしても厄介っス
でもいいんスか?性格は別人でも体は同じっスよ
ええ……攻撃とか、してくるんですか?>トーリさん

エースさんも、その、何か神様と因縁とかあるんでしょうか?(ちょっと踏み込みすぎかなとびくびくしながら質問する)
え、厄介なの?以外だわ
まぁ、不便ではあるけど俺の中にいるならこいつに復讐しやすいからな
俺の家族を殺した奴をそう、易々と殺すわけねぇだろ
蹴球と…言うやつか…?前に...旅人から…前に居た異世界にそう言う遊びがあると…聞いたな…。>エース

復讐…果たすため…体を…貸す…形…か…。
しかし…もし…暴れる…と…なっても…反撃は…難しい…。
まぁ、あの糞神も戯れでほんとに殺したりはしないから大丈夫だとは思うけど
一応用心に越したことはないからな
いや、そうじゃなくて 一応説明しとくと、オレのギフトは血もジュース感覚で飲める事っス
えーっとトーカ、だっけ?血が燃えるって事はオレはソイツに限っては炎を飲むことになるっス
……できるかンなこと!(くわっ

そうっス、蹴球。サッカーとも言うっス
あ、そら無理だわ
そりゃ、厄介だわ
あんま、エースの前では血流さないようにしとくわ
ん…火傷…してしまうと…危ない…な…。

サッ…カー…か…また…どんな…風に…やるのか…見てみたい…ものだ…。
サッカー、ですか……その球を使うとなると、水中では、出来なさそうですね。(少し残念そうに)

あまり、攻撃とかしたくないので、そうならないことを祈ってます。
サッカーは水中でやるモンじゃないっス
屋内で蹴るのは危ないっスから、まぁ、その内っス

別に血を流したとこでどうって事はないっスよ?
飲めないだけで自分から飲もうとは思ってないっス
あ、そこら辺の欲求のコントロールっての?は出来る物なんだな

こうやって、それぞれの世界とか違うことがあるから話してて楽しいけど
俺、虫苦手なんだよ
昔、任務途中でなんか変な汁かけられて………

ボール使ったスポーツか、最近やってなかったから久々なんか体動かしてぇな
やっぱり、そうですか。>サッカー

そうですね。旅人の方の話は、知らないことだらけで、聞いてて楽しいです。
変な汁、ですか。何か、影響があったりしたんですか?

運動、正直、あまり得意じゃないのですが、でもやってみようかなという気持ちもあって、個人的に複雑ですね。
暫くカメムシみたいな臭いと無性に葉っぱ物の野菜が食べたくなった
あのときはまじで地獄だった(顔が青くなる)
「旅人の話は聞いていると面白いね、と彼女が言っている」
『ええ、そうね。とても面白い御話だわ』
「サッカーというものはどこかで聞いた気もするけど、とても難しそうだ」
『虫の被害というのはどこでも同じみたいね』

「でも、ギフトか…それはとても凄いことさ」
『私たちにも何かあるのかしら、レオン』
「ボクタチではなく、彼女にあるかもよ。カルラ」

「ふむ。ふむふむ。スポーツは大変そうだけど、楽しそうだ」
『でも、身体を動かすなら準備運動はしっかりね』
臭いはともかく、葉っぱが食べたくなるなんて、何かすごい虫だったようですね……。

ハイルさんは、まだギフトが分かってないんですか?
皆何かしら持ってるそうなので、早く分かるといいですね。
匂いが…キツイ…虫…駄目だ…あれは…猛毒…。

皆…独特の…ギフト…持っている…いずれ…ハイルにも…ギフトが…届くさ…。

運動…か…走って…逃げるのだけは…得意だが…それ以外の…ものは…全くダメだ…。(苦笑い)
だから虫は嫌いなんスよ…… ホント何なんスか、あの生き物共は

だったら時間がある時にでも外でいっちょどうっスか
キョーミあるんなら、やってみるのが一番っスよ(ボールを突っ込んだカゴの方に歩いて)
皆さん、虫が苦手なんですね。
でも、旅人の中には虫っぽい方も、いるかもしれませんよ。

私も興味はあるんですけど、さっきエースさんがやってたみたいに、ポンポンとできる気はしないんですが、大丈夫でしょうか?
他のウォーカーと会ったときは………気力でがんばる
気力で何とかなるっスか?オレはもう近寄りたくもないっスよ……
この世界にも奇っ怪な昆虫とかいたりするんスかねー(人差し指の上でボールを回しながら)
………やっぱ、いるんじゃね?液状の生き物とかなんか不思議な生き物とか
ふわふわした生き物なら大歓迎なんだけどなー
色々な方が、来てますからね。
ある程度は、苦手でも、我慢が必要そうです。
だよなー
思わず、燃さねえように気を付けよ

なんか、腹減ったな
ちょっと、飯作ってくる
オレもそうなった時の為に、耐性つけておくべきっスかねー……
……さて、屋内でボールはあぶねぇな どっか広い場所で蹴りてぇっスけど、どっかないスか
短時間で動きまくったおかげで喉乾いたっス……

あー……欲しい、アレが欲しい……っス……
おー、日向お疲れさん
アレ?ポカリ的なのか?
あながち間違ってはないっス

アンタからは絶対もらえないっスけどね
あー、血か
……それなんだけどな?まぁ、やれない事もないんだよ。
(苦笑いしながら頬をかく)
なんつーか、勘違いしてるみてーだけど血液を炎に変えるかどうかは任意で出血したから炎が出るって訳じゃあねぇんだよ。
まぁでも、口に入れて飲んでも俺の血が燃えろと思えば燃えるって事には変わりねぇけどな。
(苦笑いを浮かべていた表情を変え真面目な顔になる)
…お前の衝動がそこまで強いなら、俺は……仲間だと思ってる奴が苦しんでんのはもう見たくねぇからな……吸血されても構わない。
とは言え、俺には僉獅子ってのが憑依しててそいつが面白がって日向の中の俺の血を燃やさない保証なんてないからな、そこら辺はお前に任せる。
だから、まぁ、あんまし苦しむなよ?何かあったら俺に出来ることならしてやっから。
(笑いながら頭を撫でようとする)
もしもの時は僉獅子には抵抗するから!!それは大丈夫だぜ!!
……別に苦しんでるつもりはないっスよ 
それに安全の保証がねぇんなら、尚更アンタから血を貰うことなんざできねーっス

まぁ、もしオレに本当に苦しい時が来たら……そン時は相談するっスよ
(しれっと頭に伸びた手を払いながら)

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