PandoraPartyProject

ギルドスレッド

キャリー喫茶店

【高速RP】日曜日のお茶会カウンター席(3日20:00~22:30)

▼今日はお茶会の日。
 落ち着いた店内のカウンター席とそれに程近い席は賑やかだ。

○お品書き
・カフェラテ ・カフェオレ ・ココア ・ミルク
・セイロン ・ダージリン ・ロイヤルミルクティー
・サンドイッチ ・カレーライス ・かぼちゃスープ
・砂糖菓子の茶葉ティー  etc...
・【取り置き】アップルパイ 1ホール

 店内席、テラス席の近くにあるカウンターとその周辺の高速RP用スレッドです。
 高速用の店内席、テラス席と平行して参加可能。
 日曜日の20時頃から22時半ぐらいまでパーセルが常駐しています。

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私の知る豆ではないわね……ここまで大きいと投擲武器かしら?(テーブルに乗る拳大の豆を見て少し驚き)
スティーブンさん。それは少々言い過ぎというもの、流石の私も生の豆は食べられない。
俺の専門はコーヒー豆だっつの。
(はいよ、とコーヒーをルチアとスティーブンへと出す)
おう、ミニの嬢ちゃんもいらっしゃい。砂糖菓子の紅茶だな。
……アリシアの嬢ちゃんには効きそうだな、この豆(ひひひと、悪戯を狙う目)焼けば食えるのか……さすがだぜ。もしかしたらコーヒーになるかもしれないじゃないか?(コーヒーを受け取り)
あら、大きい豆ね。この既設豆を投げるとは聞いたけれども、そんな大きな豆を投げますのね。一種の戦争かしら
鬼は鬼でも東洋の鬼ではないわよ……だからといって祝福付与されると困るのだけど。(困惑しつつもツッコミ)
豆を投げる戦争ね……。町同士の儀式的な? でも、それだけ大きいと植えたら空の上まで伸びていきそうね。
街同士でトマトを投げ合うのは聞いたことがあるが豆を投げ合うのは聞いたことがない。
植えたら空の上まで、スティーブンと豆の木か。中々面白そう。
戦争……人と鬼の? じゃぁアリシア嬢ちゃんは弱らないのか……(コーヒーを飲みつつ)空の上まで行っちまったら酒飲みに行くのが面倒だろうがよ
こんなデカい豆投げられたら大抵のやつにゃ効くだろうよ。
(はいよ、とエレミアへエスプレッソ、そして淹れていた砂糖菓子の紅茶をミニストレーナへ)
トマトを投げる祭りだったら確かあったな。
あら、お空の上でまでお酒の心配でして?(と笑いながら)ありがとう、コレが本当に甘くて美味しいのよねぇ~~(と紅茶を飲み始めた)
弱るわけないじゃない、『鬼』違いよ。……旅人で東洋の鬼の種族の人なら困るかもしれないけど。

ところで、そちらは初めましてかしら?(ふと橙色の様な赤髪の女性に視線を向け)
あら、空の上には神の酒……ネクタルがあるかもしれないじゃない。
(カップに手を伸ばした)ありがとう。それにしても淹れるのが早いわね。

あー……そうね。初めまして、ルチアよ。よろしく。
ありがとう。(エスプレッソを受け取るとカップを傾け一口)
ある意味スティーブンさんらしいといえばらしいが。神の酒どころか酒の神すらいるかもしれない。
そりゃそうさ。何処に居たって最高の友達を忘れられるかよ……神の酒か、そいつが沸いて出てくるようなグラスでもありゃ良いんだがな。空の上で出前してくれる奴らが居るのかねぇ……(コーヒーを代わりに飲む)トーヨーってのは変な所だねぇ……豆腐らせたり、豆投げたり。豆に恨みでもあるのか
そりゃあ茶菓子いらずの紅茶だ。渋い菓子とご一緒にってな。
へえ、ネクタルってのが空の上にねえ。それが本当なら雨水も酒か?(テラスへ続く窓から空を見上げる。暗い夜空からは伺い知れない)
……アリシアよ、アリシア・アンジェ・ネイリヴォーム。こちらこそよろしく(少し遅れてから挨拶を返し)
あ、そうそう。わたくしも名乗っておりませんでしたわね。わたくしはミニストレーナ・O・K・アンバー、以後お見知りおきを。むしろトーヨー人は豆が大好きなのでなくて? 何かにつけて豆が出てくるっていうのはそういうことだと思いましてよ?
雨水が酒なら雨の日は街中が酒臭くなり飲んだくれ達が歓喜にわいてそうだ。
東洋人は豆が好き、だがここにその東洋人がいないことが問題。真偽は闇の中。
(牛乳とココア粉末を小鍋で温めながら)昼のメニューだ。紅茶の茶葉を細かく砕いたものを混ぜ込んだクッキーだとか、同じようにコーヒーを混ぜてみたりだとかな。スコーン版もある。
生憎東洋というか『日本』という国には居たけど真意は分からないわね……というか人を弱らせて何するつもりだったのかしら?
天上に至る人間なんていないのだから、真偽のほどは知らないけれどね。雨がお酒に変わったら、喜びそうな人は多いだろうけれど。豆を投げて鬼が弱る。吸血鬼に対する十字架みたいな感じなら、聖なる豆とかありそうね。
………いや、豆にどんな反応するかと思っただけで弱らせるなら、俺は他の方が(しれっと)雨が酒じゃもったいなくて歩けねぇな
あら、紅茶のは素敵そうね。だけど、えぇ、ミニストレーナ・O・K・アンバーは正直に物を語る生き物でしてよ。コーヒーを混ぜ込むだなんて正気でして?
注文のココアだ。待たせたな。
(アリシアへとココアをマグで出して、サンドイッチを作りに包丁を手に取る)
聖なる豆ねえ。コーヒー豆の類だったら興味があったんだが。
聖なる豆でコーヒー淹れたら、それこそアリシア嬢ちゃんがぶっ倒れちまうんじゃねーか
そもそも東洋では豆そのものが聖なるものとして扱われてるのではないだろうか。だからこそ節分では豆を鬼へとぶつけるのだと思う。
コーヒーを混ぜ込むのは中々いけると思うが。クッキーなどに混ぜ込めば苦味も和らぐであろうし。
や。(カランコロンと扉を開けて、白い息を少し吐きながら店に入って来る)今日もやっているかい?
よう、エクリア嬢ちゃん。そんな息吐いて風邪ひくなよ?
正直は良い事だけど、それはそれで何かくるわね……(困惑)。

ありがとうマスター(ココアの入ったマグを受け取り少し飲み)
(ドアベルに反応して振り返る)よう、エクリアの嬢ちゃんかい。いらっしゃい。外は寒かっただろ。
(一旦材料を切る手を止めて、エスプレッソの抽出を始める)
祝福入りコーヒー飲んだら身体の内側から灰化するわね。

エクリア様もご機嫌よう。
こんばんわーですよ。(テラスの端に降りたってとことこ歩いてくる)
あらごきげんよう(とやってきた二人に手を振る)
苦味和らぐかしらねぇ、あのコーヒー豆ってやつ相当なパワーありましてよ
や、皆ご機嫌用。それに心配ありがとうね。毎年この時期はこうだから、慣れてはいるから大丈夫だとは思うけど……ふふ、気を付けなくっちゃね。
こんばんは。(サーシャにも手をひらひらと振る)
確かにパワーはある、だがクッキーなどの菓子に混ぜ込むと苦味より甘みが勝る印象がある。コーヒーの風味そのものはそのパワーによって残るからコーヒー風味のクッキーとなって美味しい。まぁ作りてのさじ加減もあるだろうが。
サーシャ嬢ちゃんもばんわさんだぜ。

ま、間違って聖なるコーヒーなんて飲んじまったら介抱くらいはするさね。こう見えてよこしまな方だから幾らか良いんじゃねーか?
さみさみ…こんばんわー(若干駆け足気味に入店してくる)
おう、サーシャの嬢ちゃんもかい。いらっしゃい。
(追加して二つ目のエスプレッソも煎れ始め)
ああ、風邪でも引いたら走れなくなっちまうしな。それにみんながこぞって自分の世界での風邪の治療法を使いたがる。
あら、こんばんは。風邪ねえ……鶏のスープでも飲んでいれば治るんじゃない?
風邪の治療法、かぁ……私は大きな病気というのはかかったことが無いから、大袈裟な治療だなんて受けたことはないし、ちょっと気になるかもしれないね。(カウンターに座りながら、ふぅむと考えるように)
コーヒー味のお菓子ですか。ほんのり苦くてそれでいて香りが良いくらいのがちょうど良いですね。
ふぅむ、なるほど。余り苦くないというのでしたら、今度頼んでみようかしら。さて、そろそろわたくしは失礼しますわ。それでは皆様、ごきげんよう(お代を置いてその場から立ち去って行く)
またいずれ、良い夜を。(ミニストレーナに手を振り見送る)
私の世界だと風邪は薬飲んで身体を暖かくして寝る、ぐらいだったが。
風邪には生姜と蜂蜜入れた湯を飲むのが一番です。あとは良く食べて良く寝るですね。
(ココア飲みつつ)サーシャ様達もご機嫌よう。

天義のマゴノテ神父様が飲んでた緑茶も風邪予防に良いわね……市場で何度か茶葉買って飲んでるわ。
風邪の治療法の話か…? 俺は病院に行って薬を、ってぐらいだしなぁ…手洗いうがいとかの予防は大事ってのはよく聞いたな、治療とはちと違うが…

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