PandoraPartyProject

ギルドスレッド

町外れの古アパート

【交流場所:102号室】

管理人室と103号室の間にある、開放されている和室。

簡素なテーブルの上にはポットや急須、茶菓子がある。
好きに使い、食べて構いません。
何か好きに持ち寄るのも構いません。

皆さんで楽しく交流しましょう。

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すごくすごーくド田舎だ。自然が多いところで家の手伝いとかしてた。
(アイスティーもらいチロチロ)そうなのか~。…あ、じゃあお兄さんぽいのか、弟っぽいのかな?うちの兄弟思い出した。
??俺もかっこいい肩書きほしいなー(のほほん)

わふ!?わふん♪それだけが自慢なんだ(弟切にもふられ尻尾ふりふり)
ジルさんよろしく。俺はクオンって!?大丈夫か(わたわた)栄養とるといいぞ(わたわたわた)マッサージを、クッションになろうか?(ぐるぐる周りまわってる犬)
(周囲をくるくるわたわた回る犬に手を上げて)クオンさんっすね。よろしくっすよー。
ところでマッサージってどうやるんっすか?もふもふもみもみっすか?
考えるだけでも気持ちよさそうっすー(にへらと笑う)
そうだったんだ、お疲れ様。
とりあえず、アイスティーでいいかな?(扉を閉め、新しいコップを取ろうと棚に向かいながら)

田舎……いいなぁ、自然が多いと落ち着くよね。その生活も楽しそうだ。
うん、そうだよ。……ううん、彼……?は、なんとなく構いたくなってしまうからそう見えるのかもしれないね?
(軽く壁をノックして)
…失礼致します。
本日からこちらでお世話になります、久嶋晃央と申します。
よろしくお願い致します(無表情のまま一礼
はじめ、まして。……よろしく。>晃央
(なにか、わたしとちょっと似てる……ような、気がする、だけ)
(立ち去りかけたが青髪の人物の声に足を止め)
…どうも。
……あまり、話すのは得意ではないので、すみません。
ありがたいっす、それじゃアイスティーでお願いするっす。
一仕事の後の冷たい飲み物は本当に格別っすから。
(わたわたぴたり)もふふみ?やったことないけど聞くのかな……?(首傾げ)
俺のは肉球ふみふみだ(ほぼ犬の手。硬いグミの柔らかさ)元気になるならどっちでもいいぞ

収穫時とか猫の手もほしいほど大変だけど、自然の中で家族水入らずは楽しかった。今は知り合いもいないから寂しい……(耳と尻尾しょんぼり)

あ。久嶋さんもよろしく。俺はクオンだ
いやいや、凄く癒やされると思うっすよ。元気になるの間違いなしっすよ。
ちょい強めにぐいっと押しちゃっていいっすよ。
(クオンさんの肉球に目を取られていたが、新しい人が入ってくるのを認めると其方を向き)
あ、どうも。僕はジルっす。よろしくっすよ。
わかった~!えっと……ここはどうだ(ジルさんの方にお座り姿勢で肉球ぐい。試しなので肩にギュッと置いたぐらい)

もうハロウィンだなー。皆はなにか仮装するのか?
(PL:これメタにはいるかな?メタや時期的な話題ダメだったらごめんなさい)
うん、わかったよ。……二階まで荷物を運ぶんだもの、そりゃあ大変だよねぇ。
うちは古いものだから、階段しかなくてね。ごめんね?(新たなコップに氷を数個入れ、アイスティーを注ぎながら)

晃央さんもこれからよろしくね。

ふふ、クオンくんの話を聞いているだけで楽しいのが伝わってくるよ。
知り合いは、これから少しずつこっちで作っていけばいいじゃないか。きっと沢山友達が出来るよ?

そうだねぇ……毎年何にするか悩んでしまうけれど、僕は猫又にしようかと思っているよ。
クッキーなんかも近所の子供たちに配り歩きたいね。
(時期的な話題は、本編でのイベントとして扱われている分には大丈夫だと僕は思っているよ)
久々に。102に来たけど……いろんなひとに絵姿が実装されてて、なんだか、はなやか。
おやぁ、リウハちゃん久しぶり。そうだねぇ、いつかこのアパートの全員に絵姿がつく日が待ち遠しくなるねぇ!
(ふみふみふみふみ)

ん。そうだったらいいな。俺、人見知りなんだけど、なんかできそうな気がしてきた!
猫又か~和風で似合いそうな感じだな。近所付き合い上手のお兄さんだー
俺は、どうしようか迷ってぐるぐるだ。もふもふに似合う仮装ってなんか想像できない~
賑やかになるといいな
ひさし、ぶり。
全身絵が、できたよ。
アイコンも……近日、かな。
クオンくんは良い子だからねぇ。きっと気の合う友人が沢山出来るよ!
そうだね、あんまり体毛がふわふわしていると合うものも少ないよねぇ。
普通に着飾るだけでも十分可愛らしいような気がしてしまうなぁ……
(口に手を当ててふふりと笑い)当日は沢山楽しめるといいねぇ。

おやおや、ずいぶん可愛らしい!メイド服も機械的で格好良いね。
アイコンが来るのが今から楽しみになってしまうなぁ。
ありが、とう。
かわいらしい、って言われたのは初めて……かも。
うれしくなくも……ない。
この寮も、街の方も、みんな姿が個性的で、見ていて楽しい。
(ふみふみされてご満悦)
あ~、暖かくなってきて癒やされるっすよ~。クオンさん感謝っす~。(めっちゃリラックス)
ハロウィンの仮装は貸して貰える話をつけたので、どうにかなりそうっす。
あとは配るお菓子の準備っすね。
おや、そうなの?こんなに可愛らしいのに褒められた事が無いだなんて……(信じられないとでも言いたげに首を振って)
ふふふ、そうだねぇ。こんなに賑やかで楽しいなら、きっとハロウィンはもっと凄いことになりそうだよね。
そういえばリウハちゃんはどんな仮装をするか決まっているの?

ふふっ、悪戯されないように沢山用意しないといけないから大変だよね。(アイスティーの入ったコップをジルに差し出しながら)
仮装は、タイミングが合わなくて。
皆はいろいろ準備ができてるらしい、し。楽しみにしている。
またなにか、機会があるといいけれど。
そうか♪喜んでくれて嬉しいぞ(気合をいれてふみふみ続行。いい子がうれしかったのか意識してる模様)
リウハはおめでとう!美人さんだな!…というかここに居るみんな美人さんだな(小声)
実は俺もぐるぐる悩んでタイミング逃したんだ……政宗さんの「着飾る」にヒントもらえたから今度実践してみる!
せっかくだから簡単なマントでも巻いてお菓子配りには参加してみようかな~
そっか、それは残念だなぁ……でもきっと来年も収穫祭はあるからね。
来年までゆっくり仮装を考えると良いよ。
(クオンの言葉にわかる……と深く頷いて)
お、何か思い付いたかな?ふふ、どんな格好になるか楽しみにしているよ!
そうだねぇ、せっかくのイベントだもの。存分にお菓子を貰ってくると良いよ。
なんならうちの表でもお菓子を配っているしね!
暫く忙しくてこちらに顔を出せていなかったよ……ごめんね。
もうすっかり季節も変わってしまったなあ。
こちらに顔を出すのは私も久しぶりだな、元気にしていたかい?
いつの間にやら、二度目の夏を意識する程度には暑い季節になってしまっていたね。
まだ暦の上ではギリギリ春なんだろうけど……体調の変化には気をつけて。
もちろん元気だったよ。
……と言いたい所なんだけれど、僕は季節の変わり目にやられてしまったなぁ。
暑くなってくるし、衣替えもしないと……
(面倒だなぁと茶を啜った)
(水気で輪郭に張りつく黒髪をふるふるふって)こんばんは、よろずさんです。暑くて煮魚になりそうで…………(へちょ)
(へちょけたまま茶菓子に手を伸ばしたべる、たべる)(たべる)(この魚種、遠慮をしらない)
こんばんは、よろずさん。暑いなら冷蔵庫にアイスもあるよ?
お腹がすいているなら他の人が置いていった果物や唐揚げを食べてもい……
(いいし、と言いかけて止まる。この子だと全部食べかねない)
……ん(ちゅう、と指先を吸って)こんばんは(話しかけられて背筋を伸ばす)あっ、おなかへりは元からですね。なので……おきになさらずです、おにいさんなので我慢、が、がま…………あいす……(はわぁ)
(ノックの後、ドアを開けて入ってくる)すまない、邪魔させてもらう。今度から世話になるので、挨拶に…(部屋の様子を見て)…取り込み中だったか?
やあ、トライくん。お話ししていただけだから大丈夫だよ!
(君もおいでと笑顔で手招き)
前にご飯に行ったときもよろずさんは沢山食べていたものね。
アイスは冷凍庫に入っているから好きに食べて。いつも買い貯めたまま食べそびれてしまうから……
そうか、それでは改めて、お邪魔させてもらおう。(手招きに応じ、近づいていく)アイス…冷たいお菓子か。この街は暑いから、そういったもので体温を下げるのが大事だな。(黒ずくめの装束を着て、顔の汗を拭いている)
そうだね、初夏とはいえ熱中症は怖いもの。
どうせならトライくんも食べるかい?そんな格好だもの、余計に暑いでしょう。(立ち上がり、トライの分のグラスを用意しながら)
あー……、ん(すずしい おいしい しあわせ!が可視化したようなオーラがほょほょ滲み出す)
初めまして、(はむ)とらい……トライ(はむ)くん(はむ)
ありがたい。身一つで放り出されてしまって、衣服もろくに揃えられていなくてな...(上着を脱ぎながら、よろずの涼しげオーラを眺める。幾分、目付きが和らいだように見える)ああ、はじめまして。…美味しいか?
つめたくてあまくて、えっとおいしいです(ふふん)(大変だなーという顔でトライくんの方へ寄り手でばたぱた扇ぐ)
旅人は何かと大変だものね。先立つ物さえローレットは用意してくれないし、世知辛いよねぇ……(よろずの分も忘れずに。氷をグラスに入れ、アイスティーを注ぐ。二人の前にグラスを置くと冷凍庫を開いて)トライくんは何がいい?大体の物はあると思うよ。
ああ、ありがとう。優しいな…(あおがれ)何から何まですまないな。うむ…この世界で一般的なお茶があったら、それを頼みたい。慣れておく必要がありそうだからな。
お邪魔しまーす!管理人さん居ますかー?
今日から入居する者でーす。ご挨拶に来ました(入口に愛想の良い笑顔を浮かべた男が立っている)
お茶だったらねぇ、今トライくんの前に置いた紅茶が一番一般的だと思うよ。(グラスを指で指し)
冷たいよりは暖かい方が皆が想像する物かもしれないかな。……まあ、この世界は色んな文化が混じってるからお茶も色々あるんだけどね!
……っと、ちょっと出てくるね。

(入口からひょっと顔を出し、愛想の良い男を値踏みするように上から下まで見回した)
はーい、僕が管理人ですが……ふふ、ご丁寧にどうも。
此処じゃ暑いし良かったらお兄さんも上がっていく?今ならお茶とアイスがついてくるよ。
む、そうなのか。紅茶ならばなじみがある、安心したよ。…おや、新しい客人か。少し場所をつくっておくか…(もう一人分、座れるスペースを用意する)
いやぁ、お兄さんなんてそんな。立派なおじさんだよー。
おや、僕も混ぜてくれるのかい?ありがとう!
それじゃあお言葉に甘えてアイスとお茶を頂こうかな。

……あ、そうそう(思い出したように胸ポケットから小さなケースを取り出し)
僕の名刺です。名前はご覧の通り。好きなように呼んでね!
(管理人に渡した後、既に部屋に集まっていた人にも同じように渡すだろう)

でね!こっちの羊くんは僕の相棒、メェ太郎だよ。合わせてよろしく!
(と、片手に持っていた可愛らしい羊の人形を見せる)
そうかい?精神的に若いように感じたからそう呼んだんだけれど……
ふふ、今日から同じ屋根の下で暮らす隣人だもの。親睦は深めたいでしょう?まあ一緒にお茶がしたいっていうのが主なんだけどさ!

……成る程、灰塚冥利。良い名前だねぇ!
灰塚さん、冥利くん、…うーん、冥利さんだね。
メェ太郎くんも宜しくね?
(メェ太郎に微笑み、名刺をポケットにしまう。部屋に入っていく冥利を見送ると扉を閉めた)

へえ、トライくんの故郷にも紅茶があるんだ。
……そういえば、トライくんって旅人だったよね。君の故郷はどんな所だったのか教えて欲しいなぁ!差し支えなければでいいんだれどね!
(冥利の分のグラスも用意しつつ知的好奇心に目を輝かせた)
故郷か?楽しい場所ではないが。…空は黒雲に覆われてめったに太陽はでず、不死の怪物が我が物顔で闊歩して、人間は全滅を待つばかり。…そんなどん詰まりの世界だった。紅茶になじみがあると言ったが、普段から楽しめるほどの余裕なんてなかったな。(部屋の入り口を見て)む、こちらこそよろしく。少し前からここに住まわせてもらっている、トライ・ストラインだ。
大正解、心は少年のまま身体だけ大きくなってしまったのでした……なんてね!あはは。
名前を褒めてもらったのは初めてだよーどうもありがとう!(てれてれ)
お茶にお菓子と聞けば、断るわけにはいきませんよー。


(トライさんの話を聞き)君も旅人だったんだ!僕もそうなんだよー。
それはまた……大変な世界に居たんだね。
混沌にも魔種とか竜がウジャウジャしてるけど、こうしてお茶が楽しめるぐらいの余裕はあるらしい。
良いんだか悪いんだか(ぼやきながら席に座り)
(ふんふん、と相槌どころか激しく頭を振りつつ話を聞いていた。聞き終えると控え目に笑う)
本当に凄まじい世界から来たんだねぇ。……淡々と言えるトライくんは凄いな。
しかし、別の世界にもこっちと同じ嗜好品があるって不思議だよね。
何かの因果を感じるよ。感じるだけなんだけれどね!

(冥利の冗談にくすくす笑って)
そうなの?どこか仄暗くて素敵だって思ったんだけどな。…あ、本当に褒めているからね!?
まあ、何はともあれゆっくりできる余裕があるだけ良いって思うけどな。
今にそんな事も出来ないくらい忙しくなるだろうけどねぇ……
(深い溜め息を吐きながら冥利の前に紅茶とアイスを、トライの前にはアイスだけを置いた)
む、こちらの世界には外見から年齢を計れない者も多いのか。迂闊なことを言わないよう、気を付けないとな…。(紅茶を一口含み、目を見張る。故郷のものよりずっと高品質だ)…美味しいな…驚いた。…過酷ではあっても、日常だからな。それにこの世界だって、平和ではないのだろう?どこであれ、戦い生き抜くだけだ。…ああ、ありがとう。こちらも楽しみだな…(アイスを見つめ)
わーい、紅茶とアイスだー!暑い日には最高の組み合わせだー。
それでは、手を合わせていただきまーす。(紅茶を一口飲み)うん、良い味。


そういえば、例のサーカス団がどーのこーので騒いでたっけ。
まぁ実際は、どこの世界も平和とは程遠いところにあるのかもねぇ(アイスもぱくり)
サーカス団…?たしか、幻想という地域で追い込みをかけているのだったか。

まあ、平和ではないにしても、ここは良い世界だと思う。
(アイスを食べている。表情の変化は乏しいが、どことなく幸せそうだ)
確かに住みやすい所だよね、僕もこの世界が大好きさ。

それそれ!マントゥールの公演を見に行った事があるんだけど、見応えのある良いショーだったよ。
それがまさかあんな事になるとはねぇ……。
もう一回ぐらい猛獣のショーとか綱渡りの芸を見ておきたかったんだけどなぁ。

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