ブロック名テキスト変数式分岐名分岐条件分岐テキスト分岐先
1. 最初のブロック (#2254)「今回の依頼は、この森に住みついた害鳥の討伐だ。単純だけど少し厄介でね、アイツらはかなり高い高度から攻撃してくるから、こっちが攻撃し難くいったりゃありゃしない」分岐new-1「そういえば、飛行する手段は持ってるか」  ふわりと宙に浮くアルヴァは、{{ given }}に問いかける。  そういえば今回は空を飛ぶ敵が多く出現する依頼だが、{{ given }}は飛行する手段を持っていただろうか?1. 新しいブロック (#2362)
敵弱体化 (#2258)「実は飛行する敵に対して飛行するのは有効な手段じゃないんだ」  {{ given }}の前を行くアルヴァは、唐突に話始めた。  彼が言うには、飛行しながら戦う敵は大抵自分たちより飛行戦闘に優れた敵で、飛行で大きな制限を受けてしまう自分たちが同じ飛行で挑むのはリスクが高いらしい。 「今回みたいに、敵がこちらの射程外を飛んでいるなら話は別だけどな。普通は地上から遠くに届く攻撃をした方がうんと狙いが付けやすいし、飛行の弱点を付けるからね」  そんな説明が終わった頃、討伐対象の害鳥が{{ given }}の前に立ちふさがった。 「っと、来たな。援護射撃は任せとけ」  さあ、飛行戦闘の時間だ!@buf += 1 @hp_all += 1000勝利
条件(以下のうち全て)
戦闘:空(基本マップ『草原100x100』)勝利した基本100x100マップ)
 {{ team }}の攻撃が害鳥を捉え、害鳥は力なく墜落していく。  飛行戦闘の末、{{ team }}は勝利を納めたのだ!成功 (#2260)
敗北 害鳥は手強かった!  これ以上飛行戦闘が困難になってしまった貴方は、アルヴァに誘導されながらふらふらと地上へ降りていく。失敗 (#2261)
強敵 (#2259)「実は飛行する敵に対して飛行するのは有効な手段じゃないんだ」  {{ given }}の前を行くアルヴァは、唐突に話始めた。  彼が言うには、飛行しながら戦う敵は大抵自分たちより飛行戦闘に優れた敵で、飛行で大きな制限を受けてしまう自分たちが同じ飛行で挑むのはリスクが高いらしい。 「今回みたいに、敵がこちらの射程外を飛んでいるなら話は別だけどな。飛行している相手がこっちの射程外から攻撃してくると、こっちに飛行手段がない場合は一方的に攻撃を受けちまうんだ」  そんな説明が終わった頃、討伐対象の害鳥が{{ given }}の上空へ集まり始める。 「っと、来たな。あいつ等は地上で相手すると手強いぜ」  飛行する敵に対し、どこまでやれるものか。@buf -= 2成功
条件(以下のうち全て)
戦闘:森(基本マップ『草原100x100』)勝利した基本100x100マップ)
 {{ team }}の攻撃が害鳥を捉え、害鳥は力なく墜落していく。  戦闘の末、{{ team }}は勝利を納めたのだ!成功 (#2262)
失敗「っ、撤退するぞ!」  アルヴァが叫ぶ。  やはり飛行がなければこの依頼は難しい。  {{ team }}一行は、踵を返し害鳥から逃げ出した。失敗 (#2263)
成功 (#2260)「おー、やるね。そんじゃ、報告に戻ろうか」  後ろの方で援護に徹していたアルヴァは、墜ちていく害鳥を眺めながら{{ given }}へ労いの言葉をかける。攻略成功!
失敗 (#2261)「まぁ、慣れない環境での戦闘ならこんなものさ」  害鳥の群れから逃れた先で、アルヴァは励ますように言う。攻略失敗…
成功 (#2262)「飛ばずにアレを倒すのか。相当強いな、お前」  {{ given }}が害鳥を撃ち落とすと、アルヴァが目を見開きながら{{ given }}を見る。  攻略成功!
失敗 (#2263) 害鳥は手の届かない所で羽ばたいている。  もしかしたら、飛行があれば勝てるかもしれない……。攻略失敗…
1. 新しいブロック (#2362)飛行あり
条件(以下のうち全て)
ステ:全員の飛行(P)がある
「っと、そりゃ持ってるよな。要らない心配だった」  {{ given }}が宙に浮く姿を見たアルヴァは安堵の表情を浮かべる。  どうやら飛行手段を持っていなければ、相当不利になってしまう依頼らしい。  ともあれ、{{ team }}は今回の依頼で討伐対象が出るというポイントへ移動を始めた。敵弱体化 (#2258)
分岐new-3「……? そうか、飛行手段を持たない、か」  アルヴァは一向に飛ばない{{ given }}を見て、そう呟いた。  彼は少し考えた表情を浮かべた後で足に地を着けると、仕方がなさそうな様子で森の中を歩き出した。 「ちょっと難しくなるが、飛行がなくともクリアできない依頼じゃないからな。行こうか」強敵 (#2259)