冒険依頼:秋の都のパトロール(読取専用)
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入場時テキスト
秋の都からある程度離れたエリア。
依頼主の話ではこのエリア付近に最近妖精に害を与えてくると思われる生き物が動き回っているみたいだ。
情報精度が低いが、それを高めるのもパトロールの仕事だろう。
しっかりと探索しよう。
変数設定(あれば)
俺も行くことになるのか…
条件(以下のうち全て)
探索スキルあり
条件(以下のうち全て)
個人:誰かのスキルが
冒険
・
捜索
・
聞き耳
・
サバイバル
・
超視力
・
超聴力
・
超嗅覚
・
ハイセンス
・
飛行
・
エネミーサーチ
のいずれか
分岐new-9
分岐の追加
攻略成功!
攻略失敗…
攻略成功!
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
探索スキルを使わずにパトロールをしていると、不安定で木々や植物によって視界が狭くなる所に入り込んでしまった、抜け出そうとすると茂みから何者かが表れて、襲い掛かってきた!何者かはわからないが、問答無用に襲い掛かってくる以上倒すしかない!
変数設定(あれば)
@buf -= 1
分岐new-11
条件(以下のうち全て)
戦闘:
妖精郷アルヴィオン(基本マップ『草原100x100』)
に
勝利した
(
不安定100×100
マップ)
分岐new-3
分岐の追加
攻略成功!
攻略失敗…
攻略失敗…
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
{{ team }}は妖精に害をなす者たちを撃破した。
これで妖精達が過ごしやすくなるはずだろう。
変数設定(あれば)
分岐の追加
攻略成功!
攻略失敗…
攻略成功!
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
{{ team }}は戦闘続行が不能になり、逃走を強いられた…。
変数設定(あれば)
分岐の追加
攻略成功!
攻略失敗…
攻略失敗…
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
ある程度進んでいくと、{{ team }}は地面に血痕が付いているのを見つけた。
血痕をたどっていくと大怪我をした妖精がいた!
急いで治療を施す{{ team }}、しかし怪我が酷く、また妖精が酷く警戒して、最低限の回復治療しかできなかった・・・。
変数設定(あれば)
@buf += 1
分岐new-1
条件(いずれかを満たす)
個人:誰かのスキルが
医療知識
・
医療技術
・
手術
・
ホワイト・クイーン
のいずれか
妖精と仲良くなった
条件(いずれかを満たす)
個人:誰かのスキルが
交渉術
・
説得
・
言いくるめ
・
人心掌握術
・
カリスマ
・
信仰蒐集
・
精霊疎通
・
精霊操作
のいずれか
戦闘ブロックBへ
分岐の追加
攻略成功!
攻略失敗…
攻略失敗…
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
引き続き、周辺の探索、パトロールを続けていると、敵の接近に気が付いた、もしかしたらあの敵が先ほどの妖精を傷つけたのだろうか・・・?
もしそうなら依頼人なら邪妖精だろうし倒そうというだろう・・・。
{{ team }}はパトロールを完遂するために武器を構えた!
変数設定(あれば)
分岐new-5
条件(以下のうち全て)
戦闘:
妖精郷アルヴィオン(基本マップ『草原100x100』)
に
勝利した
(既定のマップ)
分岐new-6
分岐の追加
攻略成功!
攻略失敗…
攻略失敗…
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
妖精が指さした方向に進むと妖精を襲ったと思われる生物に遭遇した・・・。
こちらに気付いてないみたいなので、先ほど貰った木の実を敵の前に投げて、気を引いてみる・・・。
ひー
木の実を投げたら、うまい事敵の気を引くことができた、今こそその隙を突いて、戦闘を仕掛け、妖精の敵を撃破しよう!
変数設定(あれば)
@buf += 1
分岐new-7
条件(以下のうち全て)
戦闘:
妖精郷アルヴィオン(基本マップ『草原100x100』)
に
勝利した
(既定のマップ)
分岐new-8
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攻略成功!
攻略失敗…
攻略失敗…
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
ある程度進んでいくと、{{ team }}は地面に血痕が付いているのを見つけた。
血痕をたどっていくと大怪我をした妖精がいた!
「な、なにがあったんですか?すまない!治療をするのに力を貸してくれ!{{ given }}!」
{{ team }}で持っていた治療道具で妖精の命を救うことができた。
最初こちらを見て暴れそうになったが、サイズを見ると安心し、暴れることはなくっなった・・・秋の都の住に・・・住妖精なんだろう。
「さ、サイズだー・・・木の実の収穫中に邪妖精にやられちゃって・・・」
その声を聞いてサイズは怒りに震えた、背負っている鎌がプルプル震えている。
「おのれ邪妖精・・・!どこに行ったか分かりますでしょうか?」
「あっち・・・」
そういって、とある方向を指さす妖精。
「わかりました・・・後で向かいに行きますので、近くで隠れてください・・・
いこう{{ given }}敵の斬滅に力を貸してくれ」
ぺこりと頭を下げるサイズ、もっとも頭を下げなくても、依頼である以上はパトロールの為に指さされた方向を確認しないといけない。
{{ team }}は指さされた方向に向かうことになった。
変数設定(あれば)
@buf += 2
分岐new-1
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攻略成功!
攻略失敗…
攻略失敗…
無条件分岐が必須です
入場時テキスト
妖精の情報を元に妖精に害をなす者へたどり着いた!どうやら敵はまだこちらに気付いてないみたいだ。
「よし行くぞ!{{ team }}!妖精に害をなす者は全部倒すんだ!」
そういって止める間もなく敵陣に突っ込むサイズ、なんだか急襲みたいな感じになったが、敵は急襲でひるんでいる・・・今のうちに撃破しよう!
変数設定(あれば)
@buf += 2
分岐new-3
条件(以下のうち全て)
戦闘:
妖精郷アルヴィオン(基本マップ『草原100x100』)
に
勝利した
(既定のマップ)
分岐new-2
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攻略成功!
攻略失敗…
攻略失敗…
無条件分岐が必須です
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変数設定(
)
特殊変数(
=
・
+=
・
-=
の左側にのみ指定可能)
強化レベル(@buf)
全員のHP(固定値)(@hp_all)
全員のAP(固定値)(@ap_all)
誰かのHP(固定値)(@hp_random)
誰かのAP(固定値)(@ap_random)
全員のHP(%値)(@hp_percent_all)
全員のAP(%値)(@ap_percent_all)
誰かのHP(%値)(@hp_percent_random)
誰かのAP(%値)(@ap_percent_random)
【特殊変数
@buf
について】
チームの強化レベルです。基準は0で、
@buf
の値が増えるほど敵が弱体化し、減るほど敵が強化されます。例えば、
@buf = 1
であれば次に
@buf
の値を変更するまで敵の強さが1ランク(チーム合計レベル30相当)低下し続けます。
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